自己紹介

音楽は全部楽しく聴こえる 30越える前に音楽で初動を。 外国語も楽しい。目標は今から3年以内にマレー語、中国語の習得、その後にドイツ語、イタリア語。 早いとこ英検準一級欲しい。 終点→石灰持ってしゃべる仕事 小中高の出会い、本当に感謝してます スマブラー@ssbU_tuntun

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○ゲーム
・極めたゲーム経歴とそのおもひで

2006~13 ピクミン2 …ノーミス洞窟プレイやピクミン増やし、チャレンジモード極めたりした
06~08 スマブラDX…小学校のいつ面4人で毎日極めた、色々な戦い方を考えた
06~10 サンシャイン…マリオの傑作。いつ面とも交代プレイでハマった
06~13 エアライド …やはりいつ面4人で。シティトライアルとフリーランやりまくった
09~10 おい森   …初めて知らない人間と触れ合ったゲーム。新鮮でかなりハマった
          当時はどう森カップルとか手紙とかその他村遊びが流行ってた
          初めてゲームのためにオールした、寝落ちした人をいじったりした

10~14 バンブラDX …人生での筆譜のきっかけ。14年からはパソコンでの作業に移行した

08~14 スマブラX …待望Wi-Fi化。投げ連の黒アイスクライマー使いでした、ぶっちぎりガチ勢
          馴れ合いもリンチもリンチ潰しも一通り楽しんだ、ごめん。

08~14 マリカWii …父と毎日遊んだ、ツンツンの名は未使用、9999VRいった
         ゲスト参戦して周回遅れ妨害プレイをしたりした、ごめん。
         ずる賢い隠れ改造厨を暴いたりもしたよ!
         頻繁に変えていたが、最も名を売ったと思うプレイヤーネームは
         父の「はんじゃら☆じょおう」とゲストの僕の「はんじゃら☆こくおう」
         こくおうが周回遅れでスターやキラーで1位を邪魔して
         じょおうを1位にして勝たせるという最悪のプレイスタイルをしてた
         5年間そんなプレイではんじゃらしてたのでスレにも何度か晒された
         サンダー出た時は じょおうのために使った。ごめんでした。
         僕の得意コースはレボロー、ワルイージスタジアム
         父は64マリオサーキット、ルイージサーキット
         バトルは馴れ合いプレイしかやらなかったからちょっと勿体無かった

11~13 バテンカイトスⅠ …ここらへんの年齢になって初めて良さがわかって没頭した
             Ⅱもやって好きだったけどあえてⅠを推す
             リュード、ギバリ、シェラ、ジャコモの青い方の手下が好き

13~16 ドラゴンポーカー …スマホゲーム。例のいつ面の1人に誘われたのでやった
          彼はやめたけど僕は勝手にハマった、LINEグル作って運営もした
          LINEグルは総勢40人弱にも昇ったが、建設半年でリーダーを預け
          私生活を重視することにした。

14~  スマブラ4 …スマブラ最新作。むらびと使い、なお研究中。大会全1目指します

15~16 星のカービィ鏡の大迷宮 …ふと初代DSに挿してやってみた。
               戦闘ゲームとしてカービィシリーズのトップだと思う
               お気に入りコピーはパラソル、スマブラ、エンジェル、ファイター
               1人だったのでさすがに続かなかった。
               実況撮りたいゲームNo.2

15~  Clash of Clans …2つ目のスマホゲーム、これも誘われたのでやっている。
             今TH8、戦略的早上げで対戦も星6量産してます
             お気に入り戦術はボウヒーヴァルラッシュ、ホグラッシュ、ジャイヒー

ほぼ任天堂かHAL研のソフトで育っていますね
僕のツンツンという名はスマブラDXのランダム名前作成機能から偶然生まれたものです
スマブラDX以降からはプレイヤーネームはツンツンで愛用統一しています、大好き

そこらの人よりゲームの極め方なるものはわかっているつもりで、語る人が居なくて寂しい
実況動画プレイとか将来やってみたいかななんて思ってます。
余裕ができてから。


・ゲーム分野ごとの得意苦手

僕は非常に漢字に弱いのでノベルゲームがだいぶ苦手です
(真摯"しんずい"、捏造"ていぞう"、頑なに"がんなに"、措くを"しゃくく"と読むレベル)
でもRPGは普通にやります、戦闘システムが充実していれば。
ホラー耐性も皆無なのでホラゲも×。夏にTV放送でやってるやらせレベルでも無理です
グロ耐性はややあります。バイオシリーズが余裕なレベル(ホラーとしては無理)
あとなぜかシムシティDSは苦手でした、良いゲームであるのはすぐにわかったのですが
チュートリアルから苦手意識がありました。
スマブラは好きでも、ストリートファイター、鉄拳のような格ゲーは苦手です

上記以外なら難なく馴染んでプレイはできますが、まず始めません
名作と謳われるか、人から貰う・誘われるかしないと新しくは始めないと思います

逆に得意なのはマリオのようなアクション物。アドベンチャー物、戦闘RPG
ソシャゲなら、戦略ゲーム全般、パズル全般あたりです
そしてスマブラです。スマブラは昔も今も最も大好き!!きすきすきすきす!!
ダンダンノッテキタヨー!!

現在はスマブラ4(3DS)とスマホゲームのCOCに没頭中!
ウワァァァァ!!


○音楽
・音楽のおもひで
自分のためにも文字に起こして残すことにしました
やたら真面目に書いたのでつまんないです、たぶん。
それでもおけならつっくりしていってね


5~6才…おもちゃのピアノ(一般に普及しているピアノの3分の1スケール)と
    童謡などの子供音楽の楽譜を与えられていたのを覚えている
    たぶんここで楽譜を読むことを覚えた
    鍵盤にはシールを貼って剥がした跡が残っていて、(ド)のシールは健在

10~12才…4年のブランクが明け、次なるステージは小学校吹奏楽部だった
     半ば強制的に入れられた。
     ちなみに最初はバスケ部に入れられたのだが、練習に1秒も来なかったので
     退部させられたらしい。当時はスポーツ=怪我。というイメージが強かったと思う
     吹部に入ることによってチューナー、メトロノームなどの道具
     そしてたくさんの楽器、楽曲、練習を知ることができた。
     と、言いたいのだが、練習に関しては熱心でなく、何度も例のいつ面との
     約束を部活よりも優先し、メンバーと先生にはよく迷惑をかけた。
     パートはサックスに決まったが、決めたのは先生であって僕はトランペットを
     やってみたかったが、今は真逆である。
     Tpの皆さんほんと尊敬してるよ、ほんとだよ
     確かこの頃に"音程は正確に合わせる必要がある"という考えを学んだ

13~15才…市立中学に入学、自分の意志ですぐに吹部に入部
     パートはサックス、1年目は30人以上居るメンバーに男が僕しか居なかった
     それがネタにもなったので練習は苦痛ではなかったが
     問題は休日練習の日などのお弁当の時間である。貴方には想像できるだろうか。
     中学になると練習時間が増え、より深く楽器と楽曲と練習を知ることができた
     耳も吹奏楽に特化していったので感性はここで一気に成長したと思っているんです
     管楽器を演奏する時の基礎を多く学んだり、各楽器の音色の印象や効果を知った
     マーチ、クラシック名曲、ジャズなど色々な譜面を演奏できたのも良い経験
     いつ面も同中だったが、中学からは1度もサボり休みをしなくなった。よかった。
     2年目で任天堂の「大合奏!バンドブラザーズDX」を買ってもらったことで
     吹奏楽でやった楽曲をコピーしたり、ソフトに内臓されていた様々なジャンルの
     名曲を知ることができた。というかここで初めてジャンルを学んだ。
     さらに3年目に漫画を買いにTSUTAYAに行ったのだが、店の入り口に
     バラバラに本を安売りしてる棚があった。そこに"音楽の基礎"みたいな本があり
     (タイトル忘れた)買った。お金が思ったより無くて漫画が買えなかったが
     この本を手にした時には漫画は必要なくなっていたのだった・・・(ここで風が吹く)
     楽典の基礎をここで偶然学べたことは今の僕にとってとてもいいことだった
     oo調やらコード全種やら世界中の音階やら[専門的でアーン♡な]新知識が楽しくて
     1年間夢中になって何度も読み直してはバンブラDXで取り入れた
     ここで僕はコピーだけでなく、編曲ができるようになったと思われる
     少しずつ作曲にも挑戦していたが、耳の肥えた人に聴かせれば[アッー!]になる。
     パソコンの有料作曲ツール「Studio ftn Score Editor」の
     無料体験版を入手して、少しずつこちらに移行し始めた時期でもある

16~18才…県立高校に入学。最高に充実していて音楽を学べたステージ。
     僕の中の音楽が固まった時期でもある
     練習時間が過去とはケタ違いだったのもあって、0それ相応の知識を蓄えられた
     そして教わったのは知識だけではない
    「聴いてくれる人が居る」ということ
    「楽曲には目的がある」ということ
     音楽のまだ知らない力を認識した
     3年目になると全パートの楽譜がまとめてある総譜(スコア)や
     強豪楽団の演奏を分析してみちゃったりして
     地道でありながら、しかし確実な方法で音楽の細部につけこんでいけたと思ってる

僕の音楽のステージは今のところここで最後


・現在
プロフにある通り、鑑賞・分析・作曲を行っています
作曲自体を試みたのは中学からですが、本格的に作曲し始めたのは高校卒業後です
楽器もよくピアノを練習していて
何か発見があってサックスで試したいときはサックス(中学で父に買ってもらった)も。
繰り返しになりますが、鑑賞・分析・作曲。この3つ。
僕は特にこの3つを重要視しています

第1に作曲があって
作曲→鑑賞→分析→作曲…というサイクルだと思っています

ちなみに僕が作曲をし続ける理由は、音楽が好きである以外にも
「作曲を学ぶことは指導者を目指すのにうってつけの練習になる」と思っているからです
指導者=指揮者でいいと思います
いや、別に目指してはいないんですが、大抵音楽指導者というのは
その場で最も音楽知識がある人がやるわけですから
"いつでもそれになれる状態"でありたいのです
つまるところ僕は人に音楽を教えるために作曲をしています

今の僕にとっては1曲1曲がひとつのステージなのかもしれないです



○恋愛

恋はハリケーン
言葉にするなど今の僕には到底できそうにない
60年ぐらい後、死に際に書きにくると思います



○まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございます!
実のところ、もっと自分を知って欲しくてこんなん書いてました
これからもどうか仲良くしてってください、人が多いほうが好きなんです

ちなみに頭からここまで約4900文字あります( ・◡・)✰

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Twitter歴2,137日 プロフ作成日2016/10/27 08:25
Twitter登録日2015/01/25 01:05 プロフ更新日2016/12/14 17:11
API取得完了2020/11/30 11:43 API取得予定2020/11/30 11:58