自己紹介

32/12歳までゲー音中毒12才の頃BOCのKのFLASHからバンド音楽に/洋楽ロック70〜00's/セッションライヴやDNBのDJを数回だけ/メインACC @rei32 /クリスチャン育ちユダヤ尊敬/Empath/生活困窮完全孤独/右半身に麻痺/未だ音楽初心者のまま/バンドがやりたい/ツイフィール書きました↓

もっと自己紹介

音楽以前に、善悪の頓着・人としての思いやり・マナーや礼儀を重視します。
ロックの音楽が好きですが、不良という認識のものではないです。

人として根本的に合わなかったり
話したいことまでは、話せないのかもしれないけれど、
それでも、ほんのわずかな一瞬でも、音楽というものを通して共用ができたら。
じっくりお互いの人間としての話とか
きちんと話し合える音楽仲間を探してます。

BUMPOFCHICKENのインディーズの頃の曲が好きです。
念を押していいます。インディーズの頃です。
天体観測以前の正統派なロックが好きです。
BUMPOFCHICKENから洋楽に入りました。
邦楽は好きじゃないです。
70年代〜00年代洋楽パンクロックが好きです、

ただ自分との共感性ということで
どのジャンルとかじゃなくて良いと思ったアーティストがいて
そこから聴き始めることが多い。



「クリスチャン育ちユダヤ尊敬」と書きましたが
神を信じてる人間です、
ファッションとして金髪や自由な髪色にすることは好きだけど
不良行為というわけではないです



2016-2017年ごろ高円寺の音楽ライヴバーでお手伝い
阿佐ヶ谷でのライヴバーでセッションライヴしてました。



~自己紹介~

もともと父親はちょっとした有名人のバンドマン、
母親はクリスチャンの家庭の末っ子として生まれる。
芸能界といえば、権力に溺れる悪魔の世界だから、
おまえは聖書を勉強しろと音楽はやるなと1歳までに聖書一冊読み聞かされて育ったおかげでもともとは音痴(上ふたりはピアノを教わっていて絶対音感がある)だった。
子供の頃は、「芸術的思考」「とがってる」そういうものについて
当たり前のことだと思っていたので、
芸能人とかエンターテイメントとかが好きになれなかったし
ファンタジーとかのケルト音楽や、アイリッシュ音楽が好きで、
人間の声の入ってる音楽がどうしても好きになれない人間だったので
12歳まではゲームクリエイターを目指していて
音楽はファンタジーとかのゲーム音楽が好きだった。
2004年ごろまだYoutubeがなかった頃、音楽FLASH倉庫というものが出回っていてBUMPOFCHICKENのKを聴いたことをきっかけにバンド音楽に入る。

13才の誕生日にBUMPOFCHICKENのTHELIVENGDEADを買ったことをきっかけに
ひとことでは言い表せない、畏怖と衝撃、こうしたところで
書く事が本当にまどろっこしい気持ちになる、簡単にいえば、心を奪われた。

いっても家庭環境はとても良いと言える状態ではなかった、
所謂虐待的やらネグレクトやらの環境の中で育って、
小6の頃、友達も作れずに、学校でも人間の言葉をひとことも喋れなくなっているときに
KのFLASHを聞いたときには、三か月ほど毎日聴いては涙を流して
THELIVENGDEADを買ったあとには全身の細胞が震えた。
2日間寝ないで食事もとらずに繰り返し聴き続け
体重38kgになり1日中ギター弾いたりしてたんだよね。
ただ根本的な運動音痴さと
(肩から振り下ろすことがまず理解できてなかった)
なんとかバンド組もうとしていたけれど
組めずに鬱の中で中学校卒業、高校でも組めずに苛まれ過ぎて絶望しながら
卒業後楽器店とかライヴハウスとかで働くけれど
体が弱いので、そしていろいろと悲惨な状況下だったと思うし
身体の障害がいろいろと悪化、
だけどあきらめつつやり切れずに
25才のころ音楽ライウバーで働いたことをきっかけに
やっとエンパシーでわかりあえる人と思った人と一緒に組んだりするものの
リンチ事件に遭う、
ちなみにと言えば、その人はBUMPOFCHICKENと世代が近い人で
藤原基央さんの友達の友達の友達の友達にあたるところらしく
自分の世代の人とのちゃんと近い距離での会話がわかりあえないことが
話し合えるのが嬉しかったけれど
その人に所謂リンチのようなもの
働いてた音楽バーも
所謂セックスアンドドラッグアンドロックンロール的な
70代の人中心の環境なのだけどまともな場所じゃなかった。
本当に音楽って
ロックとかやらずに聖書勉強しろと言われたけれどまさしくそういう
よろしくない象徴になっていること
平和な顔しても
そういう勢力がどうしてもなんだかんだ強いこと
そうではなくても「自己中心な人間」が多いっていうこと
その時点で心身ともにボロボロだったので
ずっと憧れていたことが間違っていたのかな?って
音楽から完全に離れた。
そして27で、ダンス(DnBstep)をはじめてDNBのDJをやったりの経験もしたけれど、
どちらかというと
日本人以外の人ばかりの環境の中に身を置いたりして
そこでも本当に日本人には嫌な思いをしたし
だけど昔っからそうで
日本人と友達になれなくて
もともとBUMPOFCHICKENから入らなかったら
邦楽を聴かなかったし
音楽諦めるなら海外に行こうって
昔からそう思ってた気がしたけれど
体の具合も悪化して
28の終わりごろから生活保護、
人が集まる楽しそうな場所っていうのは
「意地悪」だなって
もう完全に音楽関係とは関わらないし
あきらめた、って思ったけれど
ボランティア活動とか参加する中で
虐待家庭育ちとか
めぐまれていない人間の中では
「音楽」っていう話が極端にないってことにやっぱり憤りを感じた。
まるでめぐまれてる人間と
めぐまれてない人間で
まったくの対極の二極化した話をして
日本人はまるで「みんなおんなじ」かのようにニタニタ笑ってやがるんだって
「住み分け認識」でものを語ってるから、
合わせないと話が通じない人間ばかりだったりとか、
それが音楽っていうものにも
関係しているんだっていうことに
誰も声をあげるような人間もいない。

だけど本当はそういうものじゃないはずだと思う、
音楽は「音楽で世界を平和にするんだ」とか語ったりとか
そういうものなはず。

もうここ3年程、ほんと人と関わってないので
人とのつながりが欲しいです。

4年程離れてやっと向き合う気力がやっとでてきた。
音楽をやる方法や繋がりというのは
本当はいくらでもあるんだということを信じたい。

今の世の中は、SNSとかツイッターとかで
人とつながりを作ったりできる世の中なんだなぁということを
あらためて感慨深く感じてます。
スマートフォンでかんたんに録音できて
しかも何気に音質がすごく綺麗で
そして簡単にSNSに投稿できるとか
よく考えたら15年くらい前にはぜんぜんそんなことなかったよね

プロフィールが長く描けるということで
めいっぱい書いてみようと思ったけれど この辺で
ネッ友募集ではないので
リアルで会って話せる人は 会って話したいです

DMの交換歓迎です。まずはご挨拶まで。



追記。

性分化疾患という障害があります
こういうことは書かないようにしようか悩んだけど
20歳まで戸籍上は女で20歳から戸籍上は男で
あんまりいない生き方をしている人間です


右半身に麻痺が残っている、
ホルモン障害の問題の関係もあるか
楽器がちょっとキツいからこそ
最近、歌を真剣にうたいたいと思っています。
だけど身体的にガチで男でも女でもないが
声帯が男に近いのか女に近いのかわからないで歌ってる人も
あんまりいないと思うので真剣に悩んでいたりする

はじめはギター持って歌うことから始めたけど
18才19才頃はベースを練習したり
25の時はドラムをメインに練習したり、
キーボードがいちばん腕が動かしづらいとかいうのない気がする、
触るだけは触ってきた、
最近、ギターも工夫すれば問題なさそうな気がしてきたので
いまやっとまともに練習中...。




追記と余談


日本人なので
やっぱり日本人の尊敬してるアーティストをあげると

尊敬してる人は藤原基央さんなのだけど

本当に共通する部分から見つけて入っていくことが多い


藤原基央さん(BUMPOFCHICKEN)と橋本絵莉子さん(チャットモンチー)

というとやっぱり近い部分がある気がする

藤原基央さんとYUIさん

っていう2人として名前あげても伝わるものがある気がする

BUMP OF CHICKENとLOVE PSYCHEDELICOっていうのもアリな気がする

邦楽はなんとなくリズム感が聴いてられない気持ちになることがあって
この2つだけは違うというか

共感性とか精神的な影響みたいなものを受けたバンドだと
BUMPOFCHICKENとアリス九號

っていうバンドの2つだけだったりするし
(アリス九號はV系だけれど、インタビューとかじっくり遡ってたら
BUMPOFCHICKENと似ているということに驚いた)

『BUMPOFCHICKENっていう名前あげたら、コレ』ですんなりと受け入れられて
好きになったのは
ASIAN KUNG-FU GENERATIONだけだったりする。


今思うと、ここに世代っていうものも存在しているんだな、なんて思う
『自分の世代』なんてものは存在していなかったように感じる。

平成3年生まれの自分の世代では、
すでにロックなんてものは存在しなかった。

そうして「存在しなくなりつつあるもの」にあがいたり
やっぱり変わり果ててしまったりな
自分の10歳くらいの上の世代のひとたちの姿勢を見上げていて
なんらかの心の衝撃を受けてる気がする



ゴリゴリのパンク・ロックが好きで、
日本人だとTHE BLUE HEARTSやN'夙川BOYSとか

00年代の、パワー・ポップのような
GREENDAY、SUM41とか

70年代とかの正統派な
RAMONES、セックスピストルズとかも好きだし

ロック・ヒーローっていう根本的に自分が抱いている
イメージでは
オジー・オズボーンだったと思う。

もともとロックというものは、イギリスの労働階級の人の憂さ晴らしだった。
日本は逆にバブル期に入って経済が好調になったところで
英語圏の人をマネするところから入ってるから
めぐまれてる人たちで右へ倣えの姿勢の象徴の色が濃いのかもしれない
ぶっちゃけ深くいうとロックが全然流行ってない国なんだろうなと思う。




●Youtubeにアップしたもの

Drum and bass というものについて 
自分がDJやった時に練習してたセットリストの録音・最後におまけ
https://www.youtube.com/watch?v=S0OpfMV8AAg&t=1554s

23歳くらいの時に自作ファンタジーのテーマソング的なつもりで作った曲
ROZZO
https://www.youtube.com/watch?v=R84JnkIoQVk


これは暴行事件のあと、
唯一くらいのまともに完成させて作った唄です
※録音環境悪くてちゃんとした録音じゃないです
Can not walk
https://www.youtube.com/watch?v=yp_JOlQr8v0

日付データ

プロフ更新日2023/02/02 16:47 プロフ作成日2022/06/28 00:27
API更新日2024/06/25 20:54 API更新予定2024/06/25 21:54