自己紹介

elixs1000と申します。呟きとオリジナルの2次元キャラクターのなりきりをしております。詳しくはツイフィールにて。

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①本アカウントについて
本アカウントはオリジナルキャラクターのなりきり、および貨物列車に関するツイートや何気ない呟きなどをします。なりきりキャラの設定については、下記に記載します。


②なりきりキャラ
なりきりキャラはオリジナルでラルド・リクヤという青年を演じます。

名前:ラルド・リクヤ 男・20歳 身長:190cm 種族:人間(螺旋族) 
能力:螺旋力、境界を操る能力、獣化(レックウザ)、超サイヤ人3
・プロフィール
ホウエン地方ミシロタウンに生まれた青年かつポケモンチャンピオン。生まれ故郷であるホウエン地方のポケモンリーグに初出場でチャンピオンに輝く。その後、各地方のポケモンリーグに出場し初出場かつチャンピオンに輝くなど、これまでに例がないほどの好成績を残している。なお、ラルドの両親はラルドが生まれて2年後くらいに共に不治の病気で死亡しており、ポケモントレーナーになる8歳の日まで孤児院ならびにカナズミスクールで過ごすことになった。
ラルドが幻想郷にやって来たのは20歳の時であり、カロス地方ミアレシティの町外れにて謎の商人から催眠薬を飲まされ、強制的に幻想郷へ送り込まれたのである。途方に暮れていたラルドは博麗霊夢に保護され、一時的に博麗神社で暮らすことになる。しかし、自身の存在に気付かれた八雲紫からの奇襲に遭い、逃げ場を失ってしまうが霊夢が紫からの攻撃に身を挺し瀕死状態になってしまう。その光景を見たラルドは大切な人を失ってしまう恐怖から、無意識ながらも螺旋力を会得する。有り余る螺旋力で紫を辛くも撃退し、難事を乗り越えることが出来た。その後、幻想郷で暮らす様々な人物や妖怪たちと接触していき、次第に彼の心には仲間の存在を認識するようになった。
ところが、幻想郷で暮らしてある程度の日にちが経った頃、突如月から綿月姉妹が現れ、ラルドが幻想郷はおろか地球を滅ぼしかねない力を秘めていると、幻想郷全域に伝われるほどのメッセージが人々に流された。霊夢を始めとするラルドと面識がある者たちが一斉に綿月姉妹の話を否定したが、綿月姉妹は紫を洗脳かつ人質に捕らえ紫を月へ連れて行ってしまった。その後、幻想郷の人々はラルドを追い出そうとデモ活動を始め、霊夢たちはラルドを安全な場所へ避難させるべく命蓮寺へ匿う形になった。
また、ラルドは命蓮寺で匿われている際中、紫の従者である八雲藍から、大昔に紫は数多の妖怪たちを引き連れて月の民たちと戦争を引き起こしたことを聞かされる。また、紫はこの戦争で大敗し幻想郷には手出しをしない代わりに、月の民たちのメッセンジャーとして月の民たちに刃向うものが現れないよう監視するという示談を持ちかけ、半強制的な形で判決が下され、綿月姉妹による幻想郷への監視が隠密にされていたことも明かされた。これらの話を聞かされたラルドは、紫を連れ戻し幻想郷に帰還すること、月の民たちと再び戦いを起こし人類の本当の自由を取り戻すことを決意する。そして、霊夢たちと手を組み数多の人間や妖怪などを引き連れて、パチュリーなどの魔法使いたちのサポートで月面へと向かうのである。
月面に到着したラルド達を待っていたのは、清蘭や鈴瑚などの玉兎や月の民の兵士など総勢1万を超える大群であった。ラルドは懸命に応戦しつつ紫が捕らわれている本殿へと辿り着く。本殿の最奥部にたどり着くと、洗脳が解け束縛されている紫と綿月姉妹の姿があった。ラルドは螺旋力を全開にして挑むも、綿月依姫の神霊を依代にする能力に苦戦を強いられ、防戦一方状態になる。また、綿月姉妹が放つ合体技『ザ・グレイトフル・サン・レイ』によりラルドは肉体もろとも消滅してしまい戦いは綿月姉妹の勝利により一時終焉を迎えた。
その直後、ラルドの魂はあの世へ送られることになるが、一人の人物によって止められることになる。その人物というのは、ラルドが幼少期から小学生までの時に親の代わりに育ててくれた恩師ともいうべき存在である『ユカリ』であった。突然の再会に困惑するラルドであったが、ユカリから彼女が死亡した事件の真相について語られることになる。
ラルドが8歳の誕生日を迎えた日、ラルドが先に家に帰りユカリが学校から帰宅する途中で交通事故に遭い、搬送された病院でラルドに見守られながらこの世を去る。だが、この事件にはある真相が隠されていた。ユカリを跳ね飛ばした車の運転手の男は、拘留されていた刑務所内で変死体となって発見され、警察ですら男の動機についてそれ以上の捜査は行われなかった。だが、真にユカリを殺害したのは運転手の男ではなく、ラルドを幻想郷へ強制送還させた綿月姉妹であることがユカリからの告白で判明した。また、綿月姉妹の真の目的は、螺旋族の抹殺ならびに人類の殲滅であることも告げられた。綿月姉妹――もとい月の民たちは、あらゆる宇宙の中で技術や文明が進化しており、地球での平安時代末期には既に月の文明は昭和末期から平成初期にあたるまでに発展していた。しかし、当時月の民たちにある脅威が迫っていた。それは、膨大な螺旋力を持った螺旋族が地球で誕生し、螺旋族が自らの力で進化と文明の発展を行っていたことである。螺旋族の急速な進化の可能性を危惧した月の民たちは、地上に降り立ち穢れを無くすという理由の下、螺旋族を抹殺し全滅させた。こうして、月の民たちは螺旋族が滅んだことで安泰し、引き続き独自の文明や技術を発展させていた。だが、その戦いの最中でからくも生き延びた螺旋族が月の民たちの恐ろしさを後世に伝えるべく、現在に至るまで伝えられてきたのである。そして、ユカリこそが現代に生きる最後の螺旋族であったことも告げられた。
ユカリもまた螺旋族かつ伝承者であり、後世に伝えようと志したその最中に綿月姉妹に自身の行動が気付かれ、命を狙われることを悟り、ラルドが8歳の誕生日を迎えた日にラルドを先に帰宅させ、結果的にラルドを庇うことになったのである。そして、いつの日かラルドが綿月姉妹の野望を阻止して、人類の本当の未来と自由を取り戻して欲しいことを願い、亡くなる直前にラルドに螺旋力を託してこの世を去ったのである。これらの話をユカリから聞かされたラルドは、重く噛み締めつつも地球を生きる者たちのために、人類の本当の自由を取り戻すために、そして自分のことを大切に見てくれた紫を救出して霊夢たちと一緒に幻想郷に帰るため、綿月姉妹を必ず倒すことを決意する。そして、ユカリは綿月姉妹を倒す策として、八雲紫にしか扱えない力である『境界を操る能力』をラルドに授け、肉体も復活させ現世へ送り出した。
ラルドは、彼が死亡したことを霊夢たちの前で宣言している綿月依姫の目の前に現れ、再度戦いを挑むことを宣言する。この時依姫は、悪あがきするために地獄から這い上がって来たと言いつつラルドを軽視し、再びラルドを完膚なきまでに打ちのめそうとした。しかし、ユカリから境界を操る能力を授かったラルドの戦闘力は比ではなく、逆に依姫を追い詰めていき圧倒していく。依姫に追撃しようとしたそのとき、依姫の姉である豊姫が現れ、螺旋力を発動してラルドを返り討ちにする。ラルドはこの時、螺旋族しか使えない螺旋力をなぜ使えるのか疑問に思い、綿月姉妹に直接質問した。綿月姉妹は、螺旋族を滅ぼしたあの日、膨大な螺旋力を持った螺旋族の死体から血液を採取し螺旋力を回収した。その際、螺旋力が自らの体に適合し力が増幅し、以後螺旋力を自ら扱えるようになったことを明かし、螺旋力を使って自己再生出来ることも明かした。また、ラルドが螺旋力を解放しフルパワーで戦うことになった時、ラルドの力の源である螺旋力でラルドを叩きのめそうという考えがあることをラルドの前で堂々と告げた。この話を聞いたラルドは、直接の関係はないものの自分の遠い祖先である螺旋族を滅ぼすだけに飽き足らず、螺旋力を奪い自分の物にしたかのような気分でいる綿月姉妹が許せず怒りを露わにする。更に、怒りがゆえか、ラルドの螺旋力が増大され境界を操る力が増幅し、ラルドの両腕には黒い炎のようなオーラが現れフルパワーモードへと変貌したのである。ラルドは、フルパワーモードで綿月姉妹との最終決戦へと持ち込むのであった。
霊夢たちに危害が及ばないよう、ラルドは綿月姉妹を本殿へと誘導するかのように攻撃を繰り返し、次第に周囲の建物に凄まじいほどの亀裂が及ぶまでに力を解放していた。だが、綿月姉妹も反撃し始め、コンビネーション攻撃でラルドを更に窮地へと追い込むのである。凄まじい力と力のぶつかり合いに、遂には本殿はおろか月全体にまでもラルドと綿月姉妹のパワーが駆け巡り、月が一部崩壊するまでに至っていた。そして、互いの体力が残り僅かとなった時、綿月姉妹はもう一度『ザ・グレイトフル・サン・レイ』を発動し止めを刺そうとした。それに対し、ラルドはここまで来れたのは自身の力だけでなく、共に戦い付いて来てくれた仲間たちのおかげでもあることを再度認識し、ありったけの螺旋力を全て解放し、茨木華扇のスペルである龍符『ドラゴンズグロウル』を遥かに上回る剛拳『ドラグハートブラスト』を放ち、綿月姉妹の『ザ・グレイトフル・サン・レイ』を押し返して見事綿月姉妹を撃破する。これにより、螺旋族および地球の民と月の民との戦いは、ラルドの勝利により終焉を迎えるのである。
綿月姉妹に勝利したラルドは、解放された紫と共に脱出し霊夢たちと合流する。だが、長きに渡り全能なる神として崇められてきた綿月姉妹が倒されたことにより、憤慨する月の民たちに取り囲まれ一時逃げ場を失ってしまう。しかし、元月の民である八意永琳が現れ、ラルド達--もとい地球の民たちの未来と自由を取り戻すための戦いであり、落とし前戦争ではないことを全員の前で宣言し、戦いを収束させた。こうして、永琳の計らいもあって、ラルド達の戦いは遂に終焉を迎え、幻想郷へと戻るのであった。
戦いが終わって1週間が経ったある日、ラルドはようやく元の世界に帰還することが許され、霊夢たちと別れることになる。霊夢たちは、別れるのが惜しいのか幻想郷に留まることを提案するも、ラルドは「外の世界でやり残したことがあるゆえ、自身は幻想郷の住人ではないため元の世界に帰らなければならない」と語り、霊夢たちを説得する。また、ラルドは自分のやるべきことが終えた時、必ず幻想郷へ戻ることを誓い、霊夢たちと指切りをする。そして、元の世界へ帰る直前、紫がラルドを抱きしめキスをする。それは、紫が真にラルドに対して恋心を抱き、別れが惜しくなったための行為であるとラルドに告白する。ラルドは紫の想いを受け止めつつ、霊夢たちと別れ、元の世界へと帰還するのであった。

ラルドが使う必殺技は、剛拳『ドラグハートブラスト』、『龍拳』など格闘術を使った近接戦を得意とする。また、槍や剣、ライフル銃などの武器も多彩に扱え中距離~遠距離の戦闘にも長けている。



なお、現在はなりきりをする予定はないが、オリジナルの2次元キャラの設定について記載する。
名前:レナ・スカーレット 女性・年齢不明(20歳前後) 身長:180cm スリーサイズ:90-52-80cm 
種族:サキュバス、螺旋族 能力:螺旋力、超サイヤ人ブルー
・プロフィール
人間と吸血鬼の間に生まれた混血サキュバス。父親が人間で、母親が吸血鬼であり、特に母親の遺伝子が強く生まれつきサキュバス特有の尻尾と翼が生えている。彼女は螺旋力を扱うことができ、身体能力の増強や自己再生なども出来る。ただ、自己再生については吸血鬼特有の再生能力がある為、螺旋力による自己再生はほとんど行わない。また、超サイヤ人の力を持っており、日々修行を積み重ねた結果、超サイヤ人ブルーにまで変身できるようになった。優しくかつ大人しい性格で、面倒見がよく周囲の人からも信頼されている。
彼女は、サキュバスの女王と自称しているが、部下や仲間は誰もいない。また、父親はラルド・リクヤで母親がレミリア・スカーレットと自称しているが、本人たちに会ったことがないため信憑性に欠けるところもある。
ちなみに、彼女はサキュバスではあるが、性行為にはあまり興味がなく性格の場面では父親であるラルドに似たところがあると述べている。彼女曰く、父親と同じで日々鍛練に励み、自身の身体能力を高めているとのことである。

レナが使う必殺技は、『ビッグバンかめはめ波』、『ファイナルフラッシュ』など気功波系の技をメインとしている。

カウントデータ

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ツイート51,066 平均ツイート49.1 / 日

日付データ

Twitter歴1,041日 プロフ作成日2019/07/16 23:27
Twitter登録日2019/07/11 16:10 プロフ更新日2021/03/07 16:11
API取得完了2022/05/17 04:19 API取得予定2022/05/17 04:34