自己紹介

Google & Steinberg。作業→ DTM(DAW: Cubase)/Flutter/DxLib/Firebase/Rive(旧FlareJS)/Bitrise/Kali Linux

もっと自己紹介

どうも。エースです。
どこかしらの界隈のツイキャスでリスナーしています。
私立の工業大に在学しながら独学でモバイルアプリの開発と作曲をてがけています。Google信者でありAndroidユーザーです。

[ツイキャスについて]
・自枠は基本開きません。


[プログラミングについて]
・IDE
 AndroidStudio, VScode, VScommunity

・プログラミング言語変遷
 C → C++(DxLib.h) → Java(AndroidAPI) → Dart(Flutter)←イマココ

・アセット画像の編集ソフト
 Inkscape, ClipStudio, Photoshop

・その他、連携したプラットフォームなど
 Firebase, Rive(旧FlareJS), Bitrise

・いつかやりたいと思う言語
 Go, HAXE, Elixir(Erlang)

・多分今後も触らなさそうな言語その他
 Swift, Objective-C, Java, Python, C#(Unity), OpenGL, OpenCV

・DxLib(DXライブラリ)について
 C++のライブラリで主にゲーミングなどにおけるフロントエンド処理に非常に向いています。
 よく一昔前はRPGゲームを制作するといったらRPGツクールやWolfエディターなどで制作されており、それをよくフリーゲームとしてexe形態でふりーむや窓の社などに出品されていました。もうこの響きだけでも懐かしいですね。まだUnityなどによる3Dコンテンツがコモンズ化する前の世代のお話です。
 ただ、そうでなくもっと自分でカスタムしたいよと思う人にはよくこのDXライブラリが勧められていました。僕もそれに感化された人間の一人です。
 ただ単純にGitHubにソース乗っけてはい終わり。ではなくちゃんと公式ページが作られており、ライブラリの導入方法からリファレンスまで非常に説明が充実しております。その説明によると、IDEはVScommunityの方が向いているとのこと。まぁ確かにVScodeのようにIDEの中からパッケージをDLっていう風に器用なことをするわけではないので、環境はそれとは別にそういう設定が優れたものを採用すべきと言えるかと思います。
 で、内容については、一応最近では3Dも扱えるようになったらしいですが、基本2Dのコンテンツの制作を目的に作られます。RPGをはじめ、STGやノベルゲーなどの1昔も2昔も前に栄えたようなゲームを作るにはもってこいです。一応ただのフロントエンド処理を簡潔化しただけのものですので何かしらのソフトウェア開発のUIデザインに応用することも十分にできるかと思います。
 2018年にはAndroid、2019年にはiOSにも対応できるようになったらしいです。ただ、あくまでC++という環境下を前提に作られていますので、JavaやKotlin等に使えるAndroidAPIやiOSやMacOS対応であるSwift言語によるSwiftUIなどと組み合わせることは当然ながらできません。詳しくはDXライブラリの公式ページを見るか、Microsoft公式によるC++関連の記述などを確認していただけたらと思います。ちなみに他、PS4やNintendoSwitchにも対応してるそうです。エグいですね(笑)
 僕が初めてそれに触ったのは高2のことだったのですが、一作のRPGゲームを作っておりました。ただ、まだまだほぼ完全初心者の独学、色々と折れてしまい、最終的にはファイルごと破損してゲーム作成はしばらくお預けとすることにしました。でもまたいつか触りたいという気持ちは大きいです。そもそもC++って汎用性が超広いですし。

・Flutterについて
 クロスプラットフォームと呼ばれる、複数のOSなどで動作をサポートする環境ではUnityを筆頭にXamarinやElectronなどが存在しています。例えばElectronではDiscordやSkype、VScodeなどが開発がされておりますし、まぁUnityは言わずもがなで、例えばSteamクソゲーなんかもう典型的ですよね。最近ではNintendoSwitchのゲームもUnityのプラットフォームに対応するようになり、今では3Dコンテンツの進歩には目をみはるものがあります。このように、現代のプログラミングでは、APIやライブラリ、プラグインなどを使った開発は欠かせない存在となっています。
 まぁそんな長い前置きはともかく、このFlutterはなんと一つのDartという言語のソースからiOS/Androidどちらも動かせるというモバイル開発に特化した強みを持っており、まだ日本ではごく一部にしか知られていませんが今後世界ではこれを使ったアプリ開発が主流になることを予想することができます。最近ではWebやデスクトップへの対応も拡大しており、今後も益々注目されていくことでしょう。
 DartはGoogleの開発した言語で2011年から存在してたのですが、Flutterが普及するまで化石となっている状態でした。まぁ俗にJavaとJavascriptの両者のいいとこ取りと言われています。またはGoogleの夢とも。
 この他のFlutterの魅力に関しましては実際皆さんがプログラミングを経験したいと思った時に各自調べていただければ幸いですが、個人的に最も強みだなと思っている点はFlutterSDKを筆頭にDart言語はプラグインが充実しているという点です。Dart公式では拡張パッケージを検索することができ、キーワードから様々なプラグインをその評価率と共に確認することができます。オンラインではfirebase_coreを中心としたFirebase関連のプラグイン、端末の内部的な処理は、個人的にはauto_route, file_picker, path_provider, permission_handler, sqfliteなどがオススメです。他、カメラなどの操作や特定のメディアやファイルの編集、その他のプラットフォームとの連携など、詳しくはDartPackagesより各自調査していただけると幸いです。
 また、作っているアプリについてですが、後に詳しく話しますが、僕個人では主にSNSアプリの構築をしております。他、オフラインとしてToDo管理アプリ、画像や動画を編集することができるファイル管理アプリ、マルチ機能を備えたカメラアプリなども制作中です。SNSアプリは基本Twitterをベースにした設計ですが、具体的な開発コンセプトについては、数年を経て完成するまで内緒としておきたいと思います。

・ところで君何のアプリ使ってるの?
 僕はモバイルアプリエンジニアと銘打っておきながら実はスマホでゲームなんてものは一切やりません。スマホはチンチンに熱くなって電池や寿命はマッハで縮んでしまうわ、ストレージの容量はクソデカい上にキャッシュもアホみたいに溜まるわ、それにスマホでゲームって操作性が単純過ぎませんか?NintendoSwitchやPS4、PCなどのように複数のボタンやレバーを操作するわけでもなくただタッチパネルのみでの操作…そこまでしてやる魅力がまだ自分の脳では理解が及ばないのでスマホでゲームはやっていません。
 というか端末内に入ってるアプリが40個くらいしかありません。あ、こんなアプリあったら便利だなと思ったら適当にGooglePlayでも漁ってみるのですが、まぁそれでも大体自分の想像した便利とやらは世界には転がっていないもので、結局自分で作るという結論に至ってしまいます。まぁゲームにおいても同様なのですが…。端末の最大ストレージも32GBですし、そこからシステムファイルを取り除いて大体手取りで20GB使えてもその内の40%も使ってないです。まだいくらかアプリ制作中ですが、そうして全部実装し終わって自分の端末にインストールして整理すると大体アプリがもっと減って30個くらいにはなるんじゃないですかね。まぁSNSアプリは元々出品目的ですからそれは確定で審査しにいくのですが、オフラインアプリについては個人目的での制作ですから、思ったより出来ばえが良かったらAdMob広告でもつけてAppStoreやGooglePlayに出品して小銭でも稼ごうかなーという感覚です。ちなみにモバイル通信量は月々6GBで契約してますが基本的に3分の1も使わないです。

・経歴に関する詳細
 僕の高校時代は普通科ではなく専門学科として過ごしてきたのですが、専門学科は農業や商業、工業、どの学科においてもほぼ必ず高3には課題研究という授業をやらされます。まぁ言わば普通科でやりこむであろう受験の代わりにある存在的なものです。学校によってはただの授業だったり資格取得だったり、あるいは各自自由にグループを作って本当に研究をさせられるところもあります。ちなみに僕はその研究とやらをやらされる学校にいました。
 自主的にプログラミングを始めたのは高2の途中あたりで、C++とDXライブラリを用いたWindows環境でのゲーム開発が最初でした。高3の研究でもそれを継続してやらせて欲しかったのですが、ゲーム開発は研究にはふさわしくないとの学校のエゴにて虚しく案が弾き飛ばされ、その代わりとしてAndroidAPIを使ってSNSの開発をするという代わりの提案としては随分と大胆なことをやりました。これも僕の案です。うちの高校は一人で研究してもダメではなかったのですが、原則チームを作るということだったので僕は仕方なく6人チームを作りました。
 しかし、初めて触るJavaといい、複雑な構造の構想といい、プログラミング歴ほぼほぼ皆無に等しかった僕とその他5人は開発など全然進まなくて当然で、僕はとにかく完成できないことを危惧してチームで仲良くさせることを促進しながらGoogle Classroomにて報連相を常にやっていたのですが、誰からもレスポンスはありませんでした。でも班長としてやはりなるべく仕事は班員に平等に振り分けないといけないという謎の難しい気配りをしないといけなかったせいで自分で進めれば良かった部分も他人にいちいち進捗を尋ねなきゃならないという結構非効率的なことをしていました。春や夏からずっと一人だけで計画を立てては勉強をし続け、その後も誰からも開発に協力する姿勢は取られず、もうそこから10月にもなれば、他人に仕事を任せるふりして一人で朝から夜まで毎日体を壊してでも研究し続けていたのですが、結論としては、その研究発表の12月ではやはりエミュレータの実装まで遠く研究が及ばなかった旨を伝え、9班あるうちの最下位をくらいました。他の班はというと、10秒動画での学校紹介をTwitterにあげることと目覚まし時計、まぁすごい研究も少数ながらあったのですが大体そんなもんでした。
 発表後は、プロジェクトを僕一人で今後も受け持つことを約束し、あるようで無かったチームはしっかりと解散しました。それが僕の高校の青春でした。
 大学ではインターンシップなど、就職サポートはものすごく充実していますが、僕はそれを全部振り切って独立を目指しています。具体的にはそのSNSサービスの完成と運営による収益を糧に飯を食うことを目指しています。
 ここでは流石に物語が長すぎるので省略しますが、高1では生徒会役員にも務めていました。
 簡単に結論づけますが、僕の人生観ではこういった集団での仕事に関してはもうこれっぽっちも期待していません。少なくとも22卒で企業なんて就く気はさらさら無いです。とにかくもう一人にさせて欲しいですし、そのプロジェクトの完成が在学中に間に合わなかったら最悪親に土下座してでも卒業後は社畜ニートを貫く気でいます。


[作曲について]
・作曲ソフト変遷
 MuseScore2.0 → Cakewalk by bundlab → Cubase Artist←イマココ!!!
 2020/10/10にCubase購入しました。学割きくんで8000円未満ですね。本当はArtist買いたかったのですが、正味僕にそこまで使えるか分かんなかったしライセンスキーを別で買うのも億劫だったのでElementsにしました笑

・音声ライブラリ
 初音ミク, 鏡音リン・レン

・欲しい音声ライブラリ
 VY1, 紲星あかり

・その他気に入った音源
 Pro Tool air : Xpand!2
 Bitsonic : Keyzone Classic
 Chocolate Audio : Celestial
 Frozen Plain : Wraith

・動画編集ソフト
 Premiere Rush
 Adobeフォトプランで契約しているため、Proは持ってないんですね!笑。以前まではFilmora9の無料版を使っていたのですが、製品版のライセンスを買うとなると1台のPCではまだ1万前後なもの、複数台のPCと契約するともなれば値段がバカみたいに跳ね上がってしまって諦めました笑

・経歴に関する詳細
 僕は人と感じる好みという感性が全然違うせいで、世間が流行っているものにも全然ついていけず、へぇそんなのが面白いんだと遠目で眺めることしかできない子でした。友達はほぼいないようなもので、小学校生活の放課ではたった一人教室に取り残され時計の秒針を凝視して数え続ける時を過ごしていました。そんな僕が中2ではクラシック音楽というものに出会って強い感動を覚え、正味誰も手をつけないような音楽を誰にも趣味を共感させることもできずただ一人勝手にその音楽とやらに溺れていました。
 そんな僕が初めて作曲したのは中3の出来事で、ロクに弾いたことのないピアノに魅力を感じた僕はMuseScoreという楽譜作成ソフトでオリジナルのピアノ独奏曲を作りました。それが始まりでした。その後は日頃からぼっち生活で妄想を膨らませていたゲーム曲の作曲をそのソフトで進めていました(後に高2でのゲームプログラミングに繋がります)。ちなみにその曲はどこかしらの音楽共有サービスに載せていたのですが、あまりに恥ずかしくて今はもう残っていない…はずです。
その後、高2でボカロにハマりだしました。高1の頃にカラオケに誘われてから初めてボカロという音楽を知ったなかなかの世間知らずなのですが、高校でもあらかたぼっちになって暇になったところでボカロとやらに手を伸ばしてみたら意外と寛容的な音楽に溢れていることを知り、クラシック音楽以外で若干の僕の楽しみになっていました。ゲームプログラミングはそれよりも後のことですが、この頃はまだボカロの作曲は頭になく、ボカロの曲を作ろうとなったのは高3の課題研究でボロボロになっている真っ最中のちょっとした思いつきでした。僕には昔から病弱で中学では不登校生活を送っていたらしい(小中と学校は別でした)幼馴染の女の子がいるのですが、その子に曲を聴かせられないかと思った次第で、発表後はまた再び作曲ができることを楽しみにして深夜になっても馬車馬でスクリプトと見つめ合っていました。
 追記っぽく書きますと、その女の子はとても可愛くて優しい子なのですが、出席日数が足らず、学力も及んでいなかったのでまともな高校に入ることはできず、通信制という自由さを好んでJKになってからはおしゃれに明け暮れくだらなさそうな男と付き合っていました。少女時代はケロロ軍曹が大好きで、中学ではセカオワやまふまふに強い憧れを持っていました。今は僕もケロロ軍曹が大好きなのですが、もうすっかり彼女と遊ばなくなってからケロロの面白さを知りました。本当にポンコツよねと思う次第です。
 ところで作曲は?と言いますと現在進行形でボカロ曲を作曲中です。しかしかつての時ほど作曲にモチベがなく、楽譜作成ソフトではなくちゃんとしたDAWソフトというもので作曲しているので割と苦戦が続いています。まぁカクカクシカジカで同中の子にアニメーションの絵を描くことを任せて僕は作曲と映像編集を担当していますが、この進捗度合いじゃ完成は遠いです…頑張らないと。完成したらYoutubeやniconicoに投稿して幼馴染にはLINEでボカロPとして活動することを報告しようと思います。ある程度頑張ったらシンガーソングライターという道を行くのもアリかなと思っています。そのためにダイエットや美容を若干気にしている面もあります。


[適当な締めくくり]
 僕はモバイルアプリ開発もといSNSアプリの開発とボカロ曲の作曲をデュアルで進めている大学生で、将来は様々な手段から独立を目指していこうと思っております。ただそれだけが人生の目標ではなく、その先。僕は最終的に家庭を持つことをとりあえずの人生の目標としています。昔からずっと好きな子もいます。もし僕にそのような夢が無ければ正直もっとしょーもない人生でいいとすら思っています。でも、そうして頑張ることで周りに頼りにされることや応援されることもとても嬉しいですし、その励ましやあるいは叱責などで僕の背中を押してくれる人も少ないながらいるにはいます。
 でも、大学生から一人暮らしするようになってから気づいたのですが、正直僕は結構サボり癖の強い人間みたいです。どうしようもないほど怠けてしまった時には、このツイフィールを見るなり音楽を聴くなりしてやる気を向上できたらと思います。夢が定まっていても手を伸ばそうとしないのは流石にダメだと思いますので…


パーソナルタグ

好きなものタグ

フリータグ

カウントデータ

フォロー381 いいね5,026
フォロワー136 リスト1
ツイート2,824 平均ツイート16 / 日

日付データ

Twitter歴177日 プロフ作成日2020/09/17 13:13
Twitter登録日2020/06/08 17:43 プロフ更新日2020/10/29 22:44
API取得完了2020/12/02 12:26 API取得予定2020/12/02 12:41