自己紹介

この霧の中よくここまで辿り着いたわね。私は紅魔館の主Remiliaよ。私は非公式なりきりだから苦手な人は立ち去りなさい。それでもいいって物好きはフォローするといいわ。ツイプロは軽く見る程度でもいいわ。アイコンとヘッダは貰い物だから無断で保存したりしちゃダメよ。

もっと自己紹介

ここまで見に来てくれてありがとう。
改めて自己紹介させてもらうわ。
私は紅魔館の当主Remilia・Scarletよ。分かってると思うけど
非公式なりきりだから気に入らなかったらBして頂戴。
ゲームの話とかは大丈夫よ。
後はR18も対応してるわ。私は基本攻めよ。
NGは品のない行為・グロくらいかしらね。

私の大事な家族よ。手を出したらどうなるか保証しないから。

私の大事な妻になった子
「‪@9uIJQUC7Chr5mFq‬」
「‪@flanH18495‬」

私の養子の子達よ
「‪@NANO_deresute
「‪@sdgf1985
「‪@nanashi_shotako

大切さん
「@23766564co

紅魔館の執事よ
「@ryouga0926


少し昔話をしようかしらね。私は昔小さな集落に住んでいたわ。そこでは人間と吸血鬼が共生していたわ。共生と言っても見せかけの平和って感じだったけどね。吸血鬼の種類も今よりも多かったわ。でも、ある事件をきっかけに吸血鬼は人間の襲撃を受けて絶滅したわ。私達以外はね。事件の原因は1人の吸血鬼の子供だったわ。その子供は集落を管理している人間の男性と仲良しだったわ。でもその子供の羽は今までの吸血鬼と違う羽をしていた。それを見た別の管理者の1人が人間と吸血鬼が交わったと思って早とちりして上に報告したの。結果、私達以外の吸血鬼は人間の襲撃を受けて殺されたわ。その事件の後分かったのはあの子供は人間と吸血鬼のハーフではなく、吸血鬼の中で稀に生まれる特異体質の子供が産まれただけで吸血鬼は殺される理由もなかった。それでも、やってしまった事はもう戻せない...だから、人間は残りの吸血鬼も根絶やしにしようとしたわ。私達は逃げて、逃げて、逃げ延びてこの幻想郷に来たわ。この幻想郷でまた同じことが起こらないように願うばかりだわ...。....少しの不満さえ我慢していればあんな事にはならなかったのに...
昔話に付き合ってくてありがとう。こんな私だけど人間に恨みを持ったりしてないから安心してね。

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日付データ

Twitter歴2,258日 プロフ作成日2015/05/28 02:26
Twitter登録日2013/09/12 01:31 プロフ更新日2019/11/15 09:50
API取得完了2019/11/17 19:07 API取得予定2019/11/17 19:22