自己紹介

我人生生有限推 スマブラはヤブ医者の高学歴パンチしか勝たん🥺 ゲームアニメボカロVtuberが好きなただのオタクです 推し関連と神絵師達のえち絵しかいいねしてないのでTLにいいねした絵が表示されたら誠に申し訳ございま千手観音✋✋✋✋😇🤚🤚🤚🤚

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本日はお日柄も良く、窓から暖かい太陽の日差しが私たちを明るく照らしています!


そんな暖かい日差しと共に、優しく頬を伝う、涼しげな季節の風も感じられますね!


こうも暖かい太陽の日差しや...いたずらのように髪を揺らす季節風を受けていると、
まるで若かりし頃に受けた母親の愛情のような優しさをひしひしと感じさせられます!!

少なくとも私がこうやって文を綴っている時の空は、そう思わせられる...そんな天気でした!


あぁ、申し遅れました!
私は 七海と名乗っている者です!



容姿端麗!才色兼備!!


横を通れば十人に九人が振り返り、残りの一人は地面に膝をつき天に両手を広げ、
そして涙を流しながらこう言うでしょう...「あぁ...神よ....私に命を与えてくれてありがとう....」と。



そんな、天を崇める者たちの健気さには釣られて誰もが涙を流し、いずれその涙は集まり...やがて人々は大きな大きな湖を作るでしょう。


こうして出来た湖には、既存の言葉ではもはや言い表せない程に鮮やかな彩りをした生き物たちが、何十匹、何百匹と生息していた。


そして、その湖に出向いたものは皆、目を見開き口に手を当て、
「な...なんて美しい湖なんだ....」と驚きの声を漏らし、人に会う度に湖のことを広めていった。


その結果、湖には沢山の人々が集まり祭りのような賑やかさで溢れ、生の繁栄を望む天の導きか単に神の気まぐれか、いつの間にか誰が言わずとも、湖はこの世に生を受けた命あるモノ達の夢や希望が集う場所となっていた。


だが、そんな美しい湖は…
酷く、脆く崩れていくものであった...
人々は騒ぎ、ゴミを捨て、興味本意で自然を破壊する。

こういったことを続ければ、当然のように生き物たちの住む場所は失われていくのだ。

あの美しかった頃の湖は...もう残っていない。


物事には起点と終点というものがある。
始まりがあれば、当然のように終わりもあるのだ。

そう、起点と終点は平行移動だ。


互いに近付くことはあっても必ず同じ道を歩み...決して離れることなく、そしていつかは交わる。

それが無情にもこの世の摂理。


だから今も、こうして人々は先のことから目を逸らし、今を必死に生きているのではないのだろうか。

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API取得完了2020/05/27 22:53 API取得予定2020/05/27 23:08