黒宮 湊@坂の上のレストラン
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ユーザー名:@sakanoue_mnt
登録日:2013年12月15日
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updated: 2026-07-07 13:50:56
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主に小説の宣伝、坂レスのキャラクターの台詞なども呟きます。私の小説を読んで『当たり前』について考えて頂けると嬉しいです。アイコン・ヘッダーは『雷猫執事と水源姫』に登場する『水源姫 』と、『坂の上のレストラン』の『麻理』さんです。(イメージ像)
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『小説家になろう』に小説を投稿している黒宮湊です。
『坂の上のレストラン』
http://ncode.syosetu.com/n3220bv/
若者が減っていってしまう町を舞台に、町の活性化を目指す物語です。
たまにシリアスなシーンもありますが、ほとんどコメディーですので、是非読んで笑って頂けると嬉しいです。
『霊の見えない大切な想い』
http://t.co/XrwOS09mbM
不慮の事故で亡くなってしまった兄と、兄を慕っている弟の、暖かい家族の物語。
霊となった兄の心残りとは───……
『ライフサウンド』
http://t.co/DXC1K8fbKW
目の見えない主人公の物語。
家から出ることの出来ない彼は、いつも母から『家の外の危険さ』を聞いていた。
でも、彼が聞きたいものはそんなものじゃない。
彼が本当に聞きたいのは──……。
『同じそらの下に』
http://ncode.syosetu.com/n5015bv/
黒宮 湊の、最初で最後の恋愛小説。
病気の彼に恋をするという、ベタな恋愛小説です。
中学生の時に書いたものですが、人生初小説だったので思い入れの深い作品です。
興味のある方は是非覗いてみてください。
『僕らの見ている世界』
http://t.co/llPYM8buTn
貴方が今見ている世界は、皆と同じだと思いますか?
そんな世界観の迷路を題材に書いた作品です。
『キャリーバッグとミニマム王子』
http://ncode.syosetu.com/n9614bv/
幼い頃、いつも祖母に預けられていた主人公は大のおばあちゃん子。そんな祖母からもらった、"キャリーバッグ"と"言葉"が主人公の全てだった。
祖母と孫の温かい物語です。
『雷猫執事と水源姫』
http://ncode.syosetu.com/n4614by/
全てのものの"源"が、魔法によるものだったら、どうしますか?
もし、水源が一人の少女だったら、貴方はどうしますか?
この物語を読んだ貴方は、きっと資源に優しくなれるでしょう。
『ケモノパレード』
http://ncode.syosetu.com/n6584bv/
怪奇現象や都市伝説の記事を書く仕事をしている主人公が、ロンドンで噂になっているお屋敷で生活をする物語。
そのお屋敷にそんでいる"住人"達にはある秘密があった──……。
どの作品も、“当たり前“について考えて頂くために書いたものばかりです。
読んで下さった際には是非、“当たり前“について考えていただけると嬉しいです。
それが私のテーマであり、小説を書く意味です。
作品それぞれのテーマと、全ての作品に共通したテーマを、真剣に向き合って考えて頂けることを所望いたします。
強制はいたしません。
何よりも、読んで楽しんで頂けることが最優先です。
まだまだ未熟な者ですが、黒宮湊をよろしくお願いします!
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