るーとたんじぇんと
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ユーザー名:@pan_kkc
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𝕏 自己紹介
それなりに頑張って生きてます('.) GON/ビーストサーガ/たまごっち/ケロロ軍曹/ポケモン| などなど
もっと自己紹介
2013年度にて大学四年生に
5月27日から二週間高校数学で教育実習
だらだらで生活時間の4割を浪費しているダメな感じ。
残り4割はケモ(アニメ漫画等)を嗜んでおります。残り2割はお勉強の時間(迫真)
ケモ→ケモというより非人間型有機生命系の曲線美が好きです。
それとは関係なく、個人的に擬人化(またその逆の擬獣化)は好みません。好きな人もたくさんいるので、なんとも言えませんが!
ききっちに一目惚れ。
ケモに分類されるか不明→たまごっち、(ケロロ軍曹)、はなけろ等
ケモ→GON、ポケモン、ビーストサーガ、(しろくまカフェ)
ゴールデンタイムのアニメは、上記以外にも アイカツやジャイゼ、イナゴ銀魂などそれなりに見てます。
純獣は、GONしかないくらいにはファーーーーwwwwですけれども、そんなGONももう
2012年度冬季で終わりを迎えます。
うまい具合に、ケモアニメは世代交代をしようとしているのか
(一部にとっては)神ケモアニメのGONが終わろうとしている今、一方でビーストサーガなるケモアニメが厳かなる門をたたきました。
たまごっち:くろまめっち×ききっち押し。スポーティです
はなけろ:限定1000枚DVDでほとんど出回ることのなかった公式ホモアニメ
土曜朝7時~のいろいろ詰め合わせ番組の中で毎回3~4分放送していたもので、
公式サイトのお便りコーナーでは、くろけろ♂がはなけろ♂と腐女子ケロン姫にいいよられ、
はなけろ♂のことを「好きだ」といって顔を真っ赤にするやりとりが公開され沸き立った。
ポケモン:アイリスとカイリュー押し。あのカイリュー、顔が違うぞ!
ビーストサーガ:みんな好きですが、ゼブラックスとオーガ王子の進展に期待!
アニメとコミックス両方見させていただいております!
王子はアニメが、ビックセロウはコミックの方が好きです(作画)
フォックスコーンのビースト占いィ~・・・
GON:メタケイ+リーダー(攻め受け無し。未来永劫仲のいい夫婦として暮らしていっていただけたらなと切に願います^q。形式上メタリーと書かせていただくこともあるやもしれませんが、ご勘弁を)
ウッス×イッチー(後述)
以下ではGONについて少し書かせていただきます。少しでも布教したいんです(今更)
①はじまり
GONは、2012年度春季にテレビ東京 月曜18時枠に鎮座なされました。
②初見となれ初め
GON1話が始まり拝見させてもらいました。
初めて見たときの感想は、「これは面白くない」でした。
うーん、そうか こんなものか・・・。だいたい予想はしていたけれど という感じで、しばらく見ることさえありませんでした。
しかし偶然にも、GONの4話を見てしまったときのことです。これはGONを見るきっかけとなりました。でてきた瞬間こうピーンと、きたのです。
ケモの刺客が舞い降りた...
メタケイ酸です。(後述)
18時のゴールデンタイムという超絶お子様向けな時間なため(というかそうでなくてもごく普通に)、ノンケ(というかヘテロな)動物たちがたくさんこれまでに出ているの中、メタケイとそのパートナーのリーダーだけは、現48話までその貞操義務を果たしているのです(逆転の発想)
③豊かな登場キャラクターたち
GONは主人公のGONを除いてすべて実在の動物を元に描かれています(一部キメラっぽいのがいるが)
それは哺乳類から鳥類、魚類まで多岐にわたりケモナーのニーズを満たしております。
主なキャラクターたちを私の主観をもって拙文ながら紹介させていただきたいと思います。
~南の森~
(1)ウッス(熊):♂ (自称 森の王様)
GONがここへやってくるまでは、(一応)この地域では最強だったらしくブイブイいわせていた。3匹のイタチを手下に、その手下たちに朝昼晩の食事すべてを取りに行かせるという堕落した生活を送っている。
煽り耐性がほとんど皆無でかなり短気。先述のように、手下に食事をとりにいかせ、自分はだいたい寝てるか座って休憩しているかで完全にジャイアン基質。もちろん腹はボテンボテンであり、一時期そのあまりにも堕落しきった生活を送っていたため、太りすぎでまともに動けなくなり、ライバルのクソオオカミ(この世界ではオオカミは上質なオオカミ(後述)とクソオオカミの二種がいるよう)に煽られた挙句、ボロカスにされるなど屈辱をうけ、ダイエットを決心。
手下たちの助けもあって無事、元のスリム(?)な体型を取り戻すことに成功した。
→36話「ウッスのダイエット」
そんなウッスであるが、手下たちには思いやりがあったりする。
自分の意向で痛い目にあったりすると、申し訳ないような顔をしたりし、
特に手下たちが危ないときは必ず自ら助けにでるほどである。(そしてわりといい所どり)
南の森からかなり北にでた氷の大陸にまで助けに行くほどだから、それはそれですごい察知力である。→30話「ゴン、伝説の王者?に出会う」
なおこの回では、手下のニッチーとサッチーがウスノロデブの飯の用意ばっかりしてられないと、ストライキを企てイッチーをつれて家出をするという回でありこの話は最後に再びウッスとわかり合い泣きながら熱い抱擁を交わすシーンで幕を閉じた。
一部から3匹のイタチのうちウッス様の熱狂的なファンである1匹(イッチー)とデキてるんじゃないか?との声もあったが、真に残念なことに
41話「ウッスの恋」が、「ウッス様はノンケ」というおぞましい爪痕を残していった。(相手はピンク色のメス熊)
48話「イッチーの記憶喪失!?」にて、突然のウッス×イッチーの燃料投下により、41話が残した傷口を逆に開かせることになった。
(2)イッチー、ニッチー、サッチー (いたち) :みんな♂ (ウッスの手下)
彼らはウッスのことを「ウッス様」と呼ぶ。
3匹のそれぞれの関係は不明。(兄弟か家族どうかも不明。)
ただそれぞれの仲はよい。
イッチー→灰と黒の毛色で後姿は毛並がいいのかテッカテカに黒光る。
ウッスの熱狂的なファンで、心から尊敬し(愛し)ている。
何があってそうなったかは作中で語られることはないが、ウッス様の食事を嬉しそうに用意するのは彼だけである。
彼が単独で映るときはよくウッスの大好物であるキノコを採り「きっとウッス様も喜ぶっち~↑」といいながら、匂うふりをして採ったキノコに軽く接吻する暗喩的な実に怪しいシーンが映るが、こんな頭のおかしいことをするのは彼だけである。
作中でウッス様と絡むことが多いのも彼の特権であり、さらには現48話中ウッス様に名前を呼んでもらったことがある唯一の手下である。(作中でウッス様は一度も ニッチー、サッチーと呼んだことがない→お前、お前ら)
GONに吹っ飛ばされた時に、ニッチー、サッチーはウッスの横に着地するなか、ウッスの顔面にストライクで着地?したのはイッチーだけだったりいろいろと得している手下である。(功徳の実証か)
唯一手下の中で名前がタイトルに入った。
ニッチー→白と黒を基調とした顔の模様は、パンダを思わせる(ただし耳は白いし、身体は白と汚れたような茶色からなる)
ウッスに対してはあんまり信心的でなく、命令されたので仕方なく飯とってきてる感満載である。お調子者でわりと喧嘩っぱやい性格。手下の中で唯一ウッス様のことを「おいウッス」と呼び捨てにしたことがあるくらいである。(ただし寝ているウッスに対して)
それに付してか、ウッス様に「~してくださいっち」と意見できるのもニッチーだけである。
手下の中で圧倒的にウッスとの絡みが少ないのも特徴であるか。ウッスもうすうすニッチーがあんまりよく思ってないことに気付いていそうである。
(イッチーに気があるのか、)イッチーによく触れに行く。
ニッチーとの絡みが多いのもイッチーで、ハグしたり、重なって寝たり(非R18)と割と過激な燃料投下が多い。
またどうでもいいが、変顔したりする。
サッチー→全身一色で黒い。が、紺色のような黒
公式設定が「女性のようなしゃべりかた」とだけ紹介される謎仕様。
これが意味するものとはいったい・・・。
ウッスに対してはそこそこ信頼?を寄せているが、どちらかというとニッチーよりな性質である。ウッスの前でははおどおどしているが、かげでは他の動物に対して調子にのった発言などをしている。頭はよくまわるらしい。
作中では、ウッスに頭をなでてもらったり、サッチーだけのピンチの時に助けてもらったりとそこそこな役回りをこなす。(ただし、8話「ゴン、鼻の中の侵入者」まで)
9話以降は特に、サッチーが特別な扱いをうけるシーンはなくそのようなサービスシーンはイッチーに移行していく。はちみつを取りに行くときには犠牲にされ始めたりもした。
どちらかというとニッチーとよく絡む。というかイッチーとほとんど絡んでいない。
(3)スー :不明(♂or♀) (リス)
(3)なのにスーとはどういうことか(激寒)
1話目にして登場し、ほぼレギュラーであり、一つだけスーの名前が入っているタイトルがある。→46話「スー、反抗する」
自分のことを「ぼく」というが、そのなりていからは、♂か♀か判別できない。
大方♂説が有力だが、「ぼくっ娘」というものが存在するために確定はできない。
好奇心旺盛で、主人公のGONについてまわったり、46話では母親のいいつけをやかましく感じ「もう耐えられない」といって、GONに家出を手伝わせ、子供だけの世界を作るなどと大きなことをなそうとする。
普段はよく、チョウロウ(長老)という年老いたリスといることがおおい。
(4)チョウロウ:♂ (リス)
長い経験から物事を判断する経験主義的な、賢いリス。タイトルにも1度登場した。
→45話「ゴン、長老に負ける?!」
言葉を話せないGONの理解者でもある。歳よりはほかにゾウなどもいるが、この類はそれぞれの地域での理解者となることが多い。
(5)チョロ:♂ (たぶんなんかリスかなにか(興味なし)
盗賊らしい。わりと出演回数は多いが、いつもGONの食べ物を盗んではおいかけられるというシーンである。なんだかんだいってGONとはそこそこ仲がいいのか。
出演回数は多いものの特筆する点がないのも特徴である。タイトルにも何度か出ている。
(6)クマリン:不明 たぶん♂ (熊)
GONより小さい小熊。泣くとかなりうるさいらしい。GONがかなりのお気に入りらしく、いつもGONを追いかけている。さらに、GONにつめたくあしらわれたりすると、大泣きしてわめくというメンヘラっぷり。タイトルにも(ry
(7)フォグ:♂ (キツネ)
あんまりにもブサイク。どうしてこうなった?というくらいかわいくないが、それがまたかわいいのかもしれない(悟り)。うそつきフォグ、うそつきフォグふたたび という可愛そうなタイトルで2度も登場している。
(8)ジャックたち:♂ (オオカミ)
ウッスのライバルとして、多くの手下をつれて幾度もウッスに戦いを挑み、厨二全開な技名(紅い旋風など)を叫びながら突っ込むも「肉球叩き」などという技でこてんぱんにされた挙句、ウッスの手下たちに、煽られる始末。→32話「ゴン、ジャックの仲間になる!?」
先述の通りオオカミには2種いるようで、あんまりかわいくない方。
(9)他
ポーキとかいろいろ。名前のない動物も多数存在。
~北の森~
(1)ヘッドやイノシシ族 :♂
ヘッドという若いイノシシをボスとして北の森に定住している。
ヘッドの上にはドンという大ボスがいるがご隠居みたいな感じ。(といってもちょいちょい出てくる。)
わりと、ライトな悪役的ポジションにいる。(他にも土地を侵略しようとしたり)
どうでもいいかどうかはおいといて、ウッスの胸から腹にかけてある十字の傷は、ドンとの戦いによってついたもの らしい描写がある。
(2)スナフ :♂ (虎)
見た目もかわいくもかっこよくもなくひどい、虎の評価をさげるステマかと疑うくらいのゲスキャラ。
ショタオオカミをいじめたり、ケツの穴に角がささったり、サバンナの壊滅侵略を企てたりカス満載でいいとこなし。
こういう悪役も必要だよね。
(3)タグ、ロウ、テム:♂? (オオカミ)
兄弟関係にある。母親と父親は別のところにいるらしい。
先述のようにオオカミには2種いるようで、作画がまったく異なる。可愛い、かっこいい方
初登場したときは、幼い姿だったが、同話の終わりごろには月日が経つモーションも用意され、かなり凛々しく大きくなった3匹の姿が映し出された。
タグ、ロウ、テムは現48話のうち2回メインで登場している。
(4)メ 率いる羊たち。:♂ (羊)
よくわからない。面白くない。メというリーダーの名前がもう(投げやり)
北の森にそのケはない。(断言)
(5)ウラとボウ :♂ (子イノシシ)
ヘッド一家に属する、唯一の子イノシシでヘッドたちに比べるとかなり小さい。
やんちゃざかりで、よくサバンナに勝手に遊びにいっているようだ。
遊びは「悪者退治」が好きらしく、自分たち以外の動物を見つけては「悪者だ」と因縁をつけてとびかかる。GONやクマリンと仲良くなり、リーダーにも遊んでもらったりと以外に出ている。GONがお気に入りらしい。イカれた芸術家に「うっさいおばさぁん」といったその様子はまさにクソガキであった。
~北の氷の大陸~
(1)ペニーたち:♂ ♀ (ペンギン)
北の氷の大陸にすんでいるペンギンたち。主に登場するのはペニーという子ペンギンで
徐々に、アデニー&ドゥンパや、アデニーの子供エンロなどメインで活躍するペンギンが増えていった。GONとペニーは仲が良くGONが氷の大陸に訪れると喜ぶ。よく遊んでいる。
(2)ポルタン:♂ (シロクマ)
30話「ゴン、伝説の王者?に出会う」にて登場。
漂流したとか、腹を空かしたとかでイライラしていたのか、家出したイッチー達に襲いかかったところ、ウッス様が登場し手合せをした。
顔つきはウッスとは異なり、端正な顔立ちで身長もウッスよりも高い。
(3)ソード:♂ (キメラ サーベルタイガーが元?)
声はビーストサーガ:ライオーガ国王も詰めているタムテムさんである。
こういうキャラが似あうのか?
この世界で唯一、GONと対等にやりあえるキャラクターである。
→23話「ゴン最大のピンチ 前編/ゴン最大のピンチ 後編」
現48話中、前編後編に話が及んだのは後にも先にもこれだけである。(前と後ろで話が若干つながってる話はほかにあるが。)
話の概要はスナフとかいう虎がサバンナおよび南の森侵略のために、イノシシ族をソードを使って手ごまにとりサバンナを攻め立てるという話であるが、これがかなりアツい!
是非見てほしいところだが、それまでの話を見ていないと若干おいてきぼりを食らう可能性が高い。もし、23話を見られたいと思う方がおられたら、
1前半,2,5,6前半,7,9前半,11前半,15後半(とくにこの話は23話へのフラグ立てである),
16前半,21話 はご覧になられておくことを強く推奨いたします。
ソードは最終的にスナフのコソコソした姑息なやり方が気にくわずスナフを倒す。その直後ソードをとめようとする南の森とサバンナの主力たちがソードを囲むがソードの謎のチート技により、サバンナも壊滅かと思われたところでGONとサシでの対決が行われる。
ソードはやや特別な描写が多くチート技と、サイヤ人もびっくりの瞬間移動能力を有する。
GONを遊び疲れで寝かしたのは彼だけである。(同時に彼も疲れで寝落ちしてしまうが。)
また23話はこれまでにキャラクターがほとんど出演するという豪華キャストで贈られている。
ソードがなぜスナフに手を貸したかは不明であるが後述するようにソードはいい奴である。
この後しばらく登場することはなかったが、
→32話「ゴン、ペンギンの子守りをする」で再登場しその華々しい道を開いた。
そう、ショタコン紳士である。
もともとその姿から恐れられていたのかぼっちだったらしかったが、生まれたての子ペンギン、エンロになつかれたことから友達となりしばらくアデニーたちと暮らすことになった。
41話「ソードの意外な才能」では、いろいろある。面白い。
(4)他~
鳥やアザラシや時々鯱がいます(投げやり)
~サバンナ~
(1)リーダーとメタケイ:♂♂ (ライオンとキメラ(アルマジロが元か?) )
リーダー→
初登場でGONの乗り物扱いを受けるという華々しいスタートをきったライオン。
サバンナ地域での、統制者でリーダーという名前がついている。
統制といっても、力により制圧ではなく「サバンナのような厳しいところでは、みんなが協力しあわないと生きていけない」というスローガンのもと活動するので、仲間や連帯意識は強いが、そのためにかなり口うるさく、サバンナの中ではかなり疎まれていた。
正義感は強いリーダーだが、ちょっとバカっぽいというかなりいいポジションについている。
メタケイ→
4話「さすらいのメタケイ登場!」 で初登場し、使い捨てかと思いきや、現48話に至るまでかなり重要な役回り(?)を担っている。
姿は、アルマジロと大型犬を混ぜ合わせたような身体で、被甲から、体毛までだいたい青色で、なかなかのイケメンである。
4話において、ふらふらとさまよっていたメタケイはサバンナに訪れ、そこでリーダーたちと出会う。その時であったGONに振り回され、リーダーに助けられるがそれに対しては「おせっかい好きの変わり者だ」とリーダーのことはあまりよく思っていなかったようだが、あることがきっかけでリーダーについていくことを決心したのである。
この2匹は回をおい登場するごとにいつの間にか仲が良くなっていってるので妄想がはかどる。
# 2匹がメインの回をいくつか紹介させていただく。
①29話「リーダーの家出/ヘッド一家vs森の動物ふたたび」
前半はもうタイトルの通りである。サバンナの皆がリーダーのいうことを聞かないどころかバカにするため、「こんな屈辱を受けるくらいなら、もうここを出る」といって、サバンナからほんのちょっと離れた砦にプチ家出する話であり、メタケイはリーダーの家出を引き留めようとしたり、リーダーがいない間リーダーの仕事をしたりと大忙しだった。
後半も、森といっているが実際はサバンナでありいわゆるタイトル詐欺である。
(ヘッド一家がむしろ森の動物である)
いつのまにかメタケイとリーダーの距離が狭まっていたりと色々狙われたものである。
②30話「ゴン、伝説の炎と遭遇?/ゴン、伝説の王者?に出会う」
まさかのメタケイ×リーダーのラッシュである。
メタケイとリーダーが出るのは前半だけであるが、あぁ~^(納得)する回であった。
③31話「ゴン、みんなとバカンス/キリンのトウポの秘密」
まさかの3週連続メタリー出演である。いつも一緒にいることがもはや自然な姿だと錯覚を覚え始めるころである。なお次の週でも出てきた。
④42話「うそつきフォグふたたび/メタケイ、リーダーを復活させる」
前半は関係ないので割愛するが、後半が完全に「やってしまった」回である。
タイトルからにじみ出る神回の期待の上を行った回である。
作中のリーダーの発言から、一緒の寝床で一緒に寝ていることまで判明した。
ただそんなこともかすんで見えるくらい、メタケイのリーダーへの愛がよく伝わる回であった。
(2)クンカとフーロとアイクイーン :♂♂♀ (スカンクと不明)
クンカとフーロはスカンクで、両者とも青いからだと白い背中から頭にかけての毛並をもつ。
フーロは小型のスカンクだがクンカはそれはそれは大きい。ソードサイズである。
クンカはサバンナか森かよくわからないところに横穴式の家を作り住んでいるようだ。
元スカンクキングの名をもち、フーロがスカンクキングであるクンカに戦いを挑むところから2匹の登場が始まった。→11話「ゴン、スカンク王と対決」
フーロはGONの琴線に触れることもなく、わりと対等な立場におり仲が良いという珍しいポジションにいる。
アイクイーンは何の動物か不明だが、キツネざるらしい小さな手下たちを連れて活動している。この世界では希少な特殊能力保有者。名の通り女王様と呼ばれていて、お花が好きらしい。
# クンカとアイクイーン
21話「ゴン、森のロマンスのお手伝い」にて、サバンナでクンカとフーロの屁バトルをしているところにアイクイーンが散歩にやってきて、クンカがアイクイーンに一目惚れするという話。クンカは内向的なオタクのようで、うまく描かれている。
結果としてその恋は成就し、「その後」としての話も存在する。
→37話「ゴン、アイクイーンの子供になる!?」
(3)レオン :♂ (黒ヒョウ)
元南の森出であろうか、しばらく旅にでていたらしく戻ってきたものの定住場所は不明。
久々に戻ってきたとき、ウッスを煽りコテンパンにしたあと、GONを初めて出会いコテンパンにされ、そこから打倒GONをかかげ何度も挑んでいる(3回GONに挑戦している。)
→9話「帰ってきた黒ヒョウレオン」、20話「レオンからの挑戦状」、34話「レオンからの挑戦状ふたたび」
いようなまでにしつこいプライドの高い面倒くさい奴である。結局勝利は今のところない。回を追うごとにいいところまでは行くのだが・・・。
なお23話では人質?のクンカを助け出し、アイクイーンに「お前の『友達』は助けてやったぞ」と催眠術を解かせるというかなりいい役を担った。
なんかアイツ臭くね?
(4)怪鳥カイ :♂ 大鷲
結構高年齢だろうか、空のボス的存在であるが根はさみしがり屋の怖い顔をしたオッサンである。チョロ♂を永遠の手下にしようとしたり趣味のあまりよくない奴である。
オリ(鳥)の息子たちの空を飛ぶ練習を手伝ったり以外に面倒見がいい。
→33話「カイの悩み」、34話「ゴン、オリ親子を助ける」
(5)タックルキング :♂ サイ
あることがきっかけでGONを師匠と呼び慕う。→7話「ゴン、最強のサイと対決する」
GONのことが好きらしいが、そんなことはGONも知る由がない。
普段は強面だが、GONが来るとニコニコ笑顔を見せたりもする。
(6)他に~
ゾウの群れ、シマウマの群れやヌー、プレイリードックや頭のおかしい芸術家などがいますが、割愛。
ゾウ達にはわりと名前があり活躍も。
~海~
なんとか海域とか存在しているみたいですが方向なども詳しく作中で語られないため割愛。
悪人面の優しい鮫や、陽気な亀、イルカなどいろいろおります。残り12文字じゃ無理ですね~^(
🔮運勢占い
@pan_kkcさんの今日の運勢
#00FFFF / RGB: 0,255,255