ゆのん🌱
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ユーザー名:@olivelia_ff14
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updated: 2026-07-04 16:04:31
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𝕏 自己紹介
🔰FF14新米冒険者です。自由気ままにのんびり旅してます。コミュ症だけどMMO楽しみたい勢
サンクレッドに常に片想い(笑)!たまに勝手に物語を生み出します……!(自機≠自分)
創作系リンクまとめ→https://t.co/F9VTVaHWlC
自機設定はツイフィ参照🐔
(C) SQUARE ENIX
▶自機について
yunon=olivelia(ユノン=オリベリア)
ユノンはアウラ=ゼラとミッドランダーのハーフ。
新生スタート時、22歳。
ハーフだが見た目はアウラ特有の羽のような角や尻尾を有している。肌の鱗は純粋なアウラに対して少なめ。
髪の色(赤毛)とゼラにしては健康的すぎるほどの明るい肌の色はミッドランダーである父親譲りである。瞳のエメラルドグリーンは母からの遺伝。
性格はいろんなことに挑戦してみたいお転婆な気質。あまり表には出さないが、実は負けん気はかなり強い(諦めたくない!)。基本的には温和な性格で頼まれると断れない人の良さがある。親密になるのは時間がかかるので、いきなりのハイテンションについていくのはやや苦手。想いをうちに秘めがち。
冒険の合間には、手に入れた自宅で花のお世話をしたり、裁縫で新しいお洋服を作っておしゃれをするのがささやかな楽しみである。
実家はエオルゼア領内にある。
時折、母や親友に顔を見せに帰っている。家を離れていても、家族を助けたい気持ちは強いのでモグレターで実家には定期的にギルの仕送りをしている。
身軽で近接戦闘が得意(ただしあまり腕力はない)バランスのいい体ではあるが、やや控えめな胸が本人のコンプレックス。ゆえに上半身の露出が多い服はまず着ない。動きやすくおしゃれなショートパンツが好きでよく履いている。(スカートは戦闘時に下着が見える可能性が高いので、冒険に出るときは避けている)
足を守るためと、ショートパンツと相性がいいのでロングブーツを組み合わせたコーディネートが多い。戦うときに邪魔になるので、冒険に出るときは髪は結うようにしている。
ひょんなことから秘密結社「暁の血盟」に参加することになり、世界を救う活動の手助けをするうちに、世界を救う光の戦士と呼ばれて英雄と担ぎ上げられてしまう。
「自分のまわりの人が幸せだったらいいな」という、ささやかな願いがユノンの行動理念なので、『光の戦士』や『英雄』などと呼ばれるのは苦手で気後れがしている。
暁の血盟の中でも、頭脳ポジションのアルフィノ様を心から尊敬している。(呼び捨てでいいといわれたけれど、「アルフィノ様はアルフィノ様!」と思って敬称をなくせない)
砂の家で会った軽いノリのお兄さん(サンクレッド)は「ちょっと苦手かも……」と最初の頃はこちらから声をかけることはなかったが、とある時に廊下で何か思い悩んでる姿を見かけてから、いつものふるまいとは違う一面があることを知り意識するようになる。そのうち、悪の手に落ちた彼を見て、好きになっていたことを自覚する。なんやかんやで彼を救い出し、向こうも憎からず思ってくれているようだが、サンクレッドの心の中にはいつでもミンフィリアという妹のようであり、崇拝する女神でもある女性がいるので、自分の気持ちを素直に告白できずにいる。
▶ファミリーネームの由来
ファミリーネームはアウラ由来のものではなく、ミッドランダーの父親から受け継いでいる。
父の出身地では各々の家に家紋となる花や樹木を持つ習わしがあり、父の家はそれが「olive」であった。その里では家紋(花紋)の植物がそのままファミリーネームとして使用されるが、男性の場合は語尾がlis(男性を指す)になり、女性の場合は語尾がlia(女性を指す)に変化する。そのため父の姓はolivelisである。
花紋がバラならrozelis(ローゼリス)rozeliaと(ローゼリア)。
花紋がユリならlilylis(リリーリス)とlilylia(リリーリア)になる。
▶自機の家族設定
▶父親
shihab=olivelis(シハーブ=オリベリス)
ミッドランダーの冒険者。
赤毛が特徴的な精悍な顔立ちの男性。
母の育ったアウラの村に滞在したときに互いに恋に落ちて、異種族同士の恋人同士になった。
駆け落ち状態でアルテを連れ出したために、責任を取って冒険者は廃業し、エオルゼアのとある場所に冒険者や旅の者相手の宿屋を開く。
数年は宿屋の亭主としてアルテと、生まれたばかりのユノンと幸せに暮らしていたが……。
冒険者時代の昔なじみに「どうしても力を貸してほしい」と頼まれて、アルテの許しを得てその依頼を叶えるために再び旅に出ることに。
だが、シハーブはその依頼に出たきり消息不明になってしまっている……。
アルテの元には時折、どこから出したのかわからない古びた手紙が届くことがあるので、生きてはいるようだが……?
幼すぎたユノンの記憶には父の姿はなく、母の鏡台に飾ってある写真でしか顔は見たことがない。
ーーー
▶母親
arte=olivelia(アルテ=オリベリア)
アジムステップのizarra(イザラ)族出身のアウラ=ゼラ。
透き通るような肌の白さとエメラルドグリーン色の瞳を持つ美しい女性。
美人すぎてシハーブに一目惚れされる。
イザラ族はとても排他的な集落で、同じアウラ族同士でもあまり交流はせず、基本的には同種族間でのみ婚姻を繰り返しているために、ゆるやかに消滅に向かっている。
当然、異種族同士の結婚を認めていない。
アルテはイザラ族や自分のあり方には特に疑問ももっていなかったが、集落外から来たシハーブの話がとても刺激的で、自分の知らない世界を見せてくれるこの男に急速に惹かれる。
間もなく恋仲になったが、その婚姻は里の掟を破るために追放されている。
かなりの世間知らずだったが、シハーブと宿屋を開いていろんな人と触れ合ううちに暮しには困らない程度の生活力が身についた。
イザラ族の特製スパイスを使った料理を作るのが得意で、宿屋の名物になっている。
あまりの美人ゆえ人妻でも言い寄って来る男が絶えず、護身用にとシハーブから贈られた『守りの指輪』をいつでも身につけている。(彼女に触れた異性は即座に昏倒する)
武器を持って戦うことはできないが、無詠唱で雷撃魔法が使えるため、ユノンの実家には時折雷が落ちる。近所の人には「またアルテさんに手を出そうとした不埒な輩が出たんだな〜」と次の日、街の噂になるのが日常である。
シハーブが行方不明になって久しいが、時折届く手紙を楽しみに、彼が帰ってくる場所を守っている。
アルテはやせ細った戦争孤児を見るたびに心を痛めており、時折自宅に連れ帰ってくる。
体を洗い、清潔な服を着せ、温かい食事と寝床を与えて、子どもたちが生きる気力を取り戻すためのシェルターとしての活動をしている。ただ、ずっと面倒を見続けるほどの経済力はないため、ある程度になったら街の教会の牧師様に相談をして引き取り先などを見つけては送り出している。
全員がそのまま真っ直ぐに育つわけではないが、そのうちの一部は成長したあとに姿を見せて慕ってくれることを嬉しく思っている。
ーーー
▶姉妹(親友)
kiliru=olivelia(キリル=オリベリア)
推定23〜24歳。
緑のロングヘアに、燃えるような赤い目を持つミコッテ女性。頬に蝶々のような痣がある。
幼児の頃、彷徨っていたところをシハーブに拾われる。
ユノンが生まれたばかりの頃だったので「こんな小さな子が外に捨てられているだなんて……自分の娘だったら、到底見過ごせない」と連れて帰ってアルテと共に面倒を見ることにした。
服に「kiliru」と刺繍があったので名前はわかったが、ファミリーネームが不明なため、シハーブは自分の姓を与えている。
ユノンとは姉妹同然であり、気のおけない親友として何でも話し合う仲。
自分が拾われた子であることは理解してるが、それ以上の愛情をかけてもらっていることがわかっているので、あまり出生のことは気にしていない。
明るく活発なギャルマインドの持ち主。
少しおっとりしている養母アルテと、引っ込み思案な義妹ユノンの事をいつも心配しており「あたしがしっかりしないと!!」と、宿屋の運営やアルテのシェルター活動の助けをしている。
10代後半からはユノンと一緒に宿屋の二枚看板娘として奮闘。
引っ込み思案な割に、宿に泊まっていく冒険者たちの話を聞いては目を輝かせているユノンをみて、彼女も世界を見てみたいのだと察する。
「ここはあたしに任せて、ユノンは旅してきたらいいよ」と背中を押す。
街の教会の牧師夫婦の息子に興味があるらしく、つい最近告白したようだが……?
etcetc……
🔮運勢占い
@olivelia_ff14さんの今日の運勢
#FFA500 / RGB: 255,165,0