自己紹介

非公式の也切.

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特殊有必読.

現パロ 東京に住んでる。

性格...優しい、穏やか
血液型...O型
味わえる物...珈琲、水、氷、角砂糖、死体の肉
好きになりかけた女性に肩の肉や腎臓を喰われて俺を喰った女性の腎臓を移植された半喰種
俺が好きになりかけた女性は神代利世(リゼ)という人で人の肉を食らう事でしか生きられない"喰種"
喰種の特徴は目が赤くて"赫子"という喰種の捕食器官を出すときに白目が黒くなり血走る所
赫子は液状の筋肉で"Rc細胞という細胞で出来てる
喰種や半喰種のRc細胞は1000以上
俺は片目が赤い。隻眼の喰種
リゼさんの赫子を持ってる
"あんていく"という喰種が働いてる喫茶店で働いてる。喰種の世界を知る為に


俺は読書好。本を読んでると心が落ち着くから
父さんの最後に遺した書斎で本を読んでいた。夏目漱石、芥川龍之介、ヘッセ、高槻泉の本が好。
特に好きなのは高槻泉の黒山羊の卵。珈琲は甘めが好
後は寝る事。
母さんは俺の為にいつも頑張ってくれて居て読めない字には振り仮名を振って教えてくれた優しい人。過労で亡くなってしまった
俺には金髪の中に黒髪の部分が少し有る明るい永近英良という親友が居る。"ヒデ"と呼んでる。母さんが亡くなってしまって一人で寂しそうに学校に通っていたら声を掛けてくれた。凄く嬉しかった

外では眼帯をしてる。体術は四方蓮示という白髪の髭を生やした俺のことを唯一下の名前で呼ぶ喰種に教わって普通の喰種を赫子を出さずに体術だけで倒せる程に強くなった。眼の制御もできる



俺はヒデとあんていくでケーキを食って珈琲を飲んで、
黒山羊の卵を読んでいたら綺麗な眼鏡をかけた胸の大きいリゼさんと目が合った。リゼさんは優しく微笑んでくれた。リゼさんも高槻作品が好きでリゼさんを本屋デートに誘い好きな本について沢山語り合った。カフェではリゼさんはサンドイッチしか食わなくてリゼさんはダイエット中だとか言ってたけど違和感を感じた。リゼさんとの帰り、ずっと俺だけのことを見て居たと言われて抱き着かれてドキドキした。だけどいきなり肩の肉を喰われて俺の事を肉として見て居た事を知り逃げるが腎臓を喰われて鉄骨が落下してリゼさんは倒れた。俺は目を覚ますと嘉納総合病院というところに居てリゼさんの腎臓を移植されて片目が赤く白目が黒く血走って居て病院食も通らず水で空腹を紛らわせて居た。退院した。俺はハンバーグと甘い物が大好きだった。ヒデに大好きなハンバーグとチョコパフェが有る良く通って居たファミレスに誘われて何時ものハンバーグとチョコパフェを注文してまずハンバーグを食おうとしたら吐き出してしまい家に帰るとあまりの空腹に耐えられず冷蔵庫に有る食い物を全部食おうとしたら通らなくて水を飲み空腹を紛らわせた。人の臓器を移植してもらう為に包丁で突き刺して腎臓を取り出そうとしたら包丁の刃が曲がり吹き飛び如何して食欲を抑えられず外に出て引き寄せられた匂いは喰種が喰って居た人の肉から来る物で其の時西尾錦(ニシキ)という茶髪の眼鏡をかけた男の喰種が喰場泥棒されたという理由でと有る喰種をボコボコにしたが霧島董香(トーカ)という暴力的な女性の喰種の喰場で有りニシキの喰場では無くニシキは自分の喰場だと思い込みをして居て勘違いして居たニシキをボコボコにして居た。喰種は喰場を作って居る。俺はこんな体で全てが最悪だから助けを求めたが無理矢理喰いたくない人の肉を喰わされそうになり其れを止めてくれたのが芳村さんと呼ばれるあんていくの店長だった。あんていくに入れてもらい珈琲を頂いた。凄く美味かった。死体の肉と角砂糖を渡されて死体の肉は食おうとしたが食えず外に出て缶コーヒーを大量に買溜めして角砂糖を入れてヒデと飲んでいたら其処にニシキが現れてヒデを蹴り飛ばし踏みつけやがった。俺は置いてあった棒でニシキに攻撃するがニシキは赫子を出して居て俺はボコボコにされてヒデを強く踏みつけてるのを見て強い怒りで赫子を出してニシキの体を貫き続けニシキを倒したが食欲に完全に支配されてヒデを食おうとして居た所をトーカさんにボコボコにされて目を覚まして店長から俺は人と喰種、二つの世界で生きられる唯一の存在で有る事を知り喰種の世界を知る為にあんていくで珈琲の淹れ方から教わる。

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Twitter歴387日 プロフ作成日2019/11/16 09:14
Twitter登録日2019/11/16 07:23 プロフ更新日2019/11/16 09:17
API取得完了2019/11/16 12:45 API取得予定2019/11/16 13:00