ニホンバト
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ユーザー名:@atx92bf15_d
登録日:2024年04月30日
経過日:790日(2年1ヶ月29日)
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updated: 2026-06-29 16:18:07
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𝕏 自己紹介
子供の頃からゲーム好き🎮🕹 特にスクウェア・エニックスとFINAL FANTASYシリーズがずっと昔からの推し👀 最近の推し→創作BL同人💙よりもい🇦🇶などなど…現在オーストラリアで配達中🚚💭 青空もやってます✌️
詳しい自己紹介🐦
人生の大半をゲームに捧げ、ゲームと共に育ってきた鳥類です。どっこい生きてます💪
生まれ年はFF7の発売年と同じ年、ギリギリZ世代だそう。
名前の由来は以前のアカウントから変わって新しい名前を考える際、自分が鳥類の中でも鳩が好きだという事。
"ニホン"バトというありそうで存在しない名前にしっくり来た、というインスピレーションからこう名付けています🐦
・メインの趣味は子供の頃から触れて楽しんできたゲームで、逆にマンガ・アニメに関してはからっきしなちょっと異質なオタク。🎮
ただ、成人以降はいくつかの漫画作品を読んだり、アニメを見たりしてインスピレーションを受けたり、時にはどハマりしたり…と、これまで全くマンガ&アニメの世界に触れて来なかった事で、逆に何を見てもハマって沼りそうな無免疫状態となっております(笑)
・2018年末以降から一時期ゲームから離れた空白期間もありましたが、2020年に発売されたFF7リメイクをキッカケにFF愛&ゲームの趣味が再燃。
2021年以降はPS5を買ってゲームを楽しんでいます。(後述)
・コロナ明け以降の近年は、ゲーム関係のリアルイベントやオケコン、コラボカフェ等のイベント堪能を経て隠れアウトドアが開花。
休みの日はあてもなく遠くに出掛けたり🚶♂️、銭湯&温泉に入りに行ったり♨️、カレーを食いに行ったり🍛…と、月に最低1回はどっかしらに出掛けたり、買い物やイベントを楽しんだり等しています🙌
(そのおかげでゲームをする時間は減っちゃったけども笑)
・創作ジャンルは一次でも二次でもNL、BL共にOK。GLはちゃんと触れた事がないので分かりませんが多分受け入れられるかと。
ただ、二次創作よりも特定のジャンルに特化した一次創作を見るのが好きで、日々Pixivで創作同人作品を見つけてはDLで購入等をして嗜んでいます。👍
・2025年現在、初めてJ.GARDEN(創作BLオンリー同人イベント)に行ってから同人誌即売会のリアルイベントに行く楽しさを知り、定期的に参加しようか検討中。👀
他にも宇宙よりも遠い場所というアニメ作品を見て、その作品の持つ魅力の素晴らしさに感動し、その勢いで館林に聖地巡礼しに行ったり、オフ会に参加したり🇦🇶…と、自分の好きを素直に楽しみながら自由を謳歌しています✨
SNSについて
・近年のXによるタイムラインを構築するアルゴリズムの変化によって、X自体を閲覧する事による精神的負担と精神衛生上の懸念を考慮し、現在はSNSのメインプラットフォームをBlue Skyに移しており、普段の日常的な呟きはそちらを中心として活動中。🦋
多少愚痴る事もあるので閲覧要注意ですが、リンクを貼って置きますのでBlue Skyに登録している方はこちらから繋がっていただけると嬉しいです☺️💁♂️→ https://bsky.app/profile/miracle810ilikff.bsky.social
・Xでは無用な争いと炎上を避ける為、基本的に自分発信の呟きは殆どせず、発信する内容もポジティブな事に限っており、低浮上としています。💭
ただし、私が好きな方々との会話のためにリプライを送る事は度々あるので、全く見ていないわけではないです。しかしXでの活動自体はアクティブではないので、なかなか交流が出来ないかもしれないですが、ご了承ください🙇♂️
自分の好きを素直に楽しむ!をモットーに生きています!どうかよろしくお願いします😆
ゲームについて🎮
Xプロフィールの冒頭にも記述の通り、幼い頃からゲームに触れて育った私は自然とゲームが趣味になっていました。
幼少期〜2018年頃までは任天堂系を中心としてゲームを楽しみ、少しの空白期間を経て2020年以降からはFF7リメイクの発売をキッカケに再びゲーム欲が再燃。
ずっと昔から愛しているFINAL FANTASYシリーズとスクウェア・エニックスの作品を中心として気になったゲームがあったら買って楽しむという生き方をしてきました。
現在の所持ハード↓
・PlayStation 5 Pro
・ゲーミングノートPC(スペックは低性能)
・Nintendo Switch(故障中)
プレイしたソフト一覧↓
○PlayStation 5(PS4ソフト含む)
(なるべく記憶にある限り古い順)
・ASTRO's PLAYROOM
・FINAL FANTASY 15
・FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE INTERGRADE
・ペルソナ5 ザ・ロイヤル
・DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT
・STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN
・ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ
・Horizon Zero Dawn Complete Edition(PS4版)
・Horizon Forbidden West
・いただきストリート30th ANNIVERSARY
・STAR OCEAN THE DIVINE FORCE
・CRISIS CORE -FINAL FANTASY Ⅶ- REUNION
・FORSPOKEN
・PowerWash Simulator
・THEATRHYTHM FINAL BAR LINE
・No Man's Sky
・FINAL FANTASY(ピクセルリマスター)
・FINAL FANTASY 16
・ARMORED CORE Ⅵ
・THE FINALS
・APEX LEGENDS
・FOAMSTARS
・FINAL FANTASY Ⅶ REBIRTH
・ASTRO BOT
・わるい王様とりっぱな勇者
・ロマンシングサガ2 リベンジオブザセブン
・はじめてのグランツーリスモ
・モンスターハンターワイルズ
・FANTASIAN NEO DIMENSION(現在プレイ中)
・DEATH STRANDING 2 ON THE BEACH(購入済み&プレイ予定)
Nintendo Switchについては申し訳ないのですが、過去に1回手放している事によってプレイ記録が残ってないのと、その頃の記憶が曖昧になってしまっている関係で詳細に記述する事が出来なかったです。すみません😭
FFに関しては子供の頃からずっとプレイし続けてきた人生の推しであり、ナンバリングは11と14を除いて全てプレイし、派生作、外伝作品もいくつかプレイしてきました。
生涯FFを愛し、いくつになってもFFを楽しみ、FFに生きる力を貰っている。大袈裟な表現ですが、そう言っても過言では無いぐらい僕にとってファイナルファンタジーは人生と共にあったゲームなのでこの作品に関してだけは特別深く愛しています👍
保守的な面もあるのでなかなかインディー系やマイナーな作品に触れる事は少なく、前述したように近年はゲームをプレイする時間自体が減っている傾向にありますが、それでもゲームという趣味自体は継続して続けています。
将来歳をとっておっさん、ジジイになっても最新のゲームを楽しむアクティブなゲーマーになりたいと夢見ています(笑)
マンガ&アニメについて📕📚
ゲームとは逆にマンガとアニメに関してだけは殆ど触れずに生きてきた人生でした。
ざっくり書くと漫画は高校生になるまでコロコロコミックを読み続けていて、単行本もコロコロ系統の対象年齢が低めのマンガ本ばかりを買っていたので、ジャンプやサンデー、マガジン等の雑誌やそれに関する名作と言われる作品を読んだ事がないレベル。
しかし2017年頃にPixivコミックでたまたま偶然見掛けた「からかい上手の高木さん」という作品の第1話を試し読みで読んだ事でその内容に衝撃を受け、尊いという感情を初めて覚える。
それに付随する形でゲッサン(月刊少年サンデー)を買い始め、一時期定期購読するぐらい読み続けていました。
なのでマンガはゲッサン関係を中心としており、あまりメジャーな作品は読んで来ませんでした。
これまで読んだマンガ作品↓
・スーパーマリオくん
・もやしもん
・荒川アンダーザブリッジ
・斉木楠雄のΨ難
・からかい上手の高木さん
・あしたは土曜日
・からかい上手の(元)高木さん
・恋に恋するユカリちゃん
・くノ一ツバキの胸の内
・それでも歩は寄せてくる
・春のムショク
・海王ダンテ
・あそこではたらくムスブさん
・殺し屋Sのゆらぎ
・先生は恋を教えられない
・味噌汁でカンパイ!
・スクール×ツクール
・TALKING DEAD
・地元のもみぢ
・怖面先生のおしながき
・てのひら創世記
・ウタカタノミナト
・トニカクカワイイ
・双影双書
・声が聞きたい小平くん
なんだ結構読んでんじゃんって思われるかもですが、これは2017年に高木さんにハマって以降から一時的に読んでいた作品が中心となっており、また完結するまで全部読んでいたわけではない作品もあるので、結構まちまち&マイナーな感じがするかと思います。
また、高木さん以前の作品については小学生あたりに読んでいたもの&初見がアニメor実写ドラマ(荒川アンダーザブリッジが該当)をキッカケとして買って読んだものとなっており、そういう意味で言えばある意味貴重なのかもしれません。🙄
ちなみにマンガは実家を離れた2021年以降からは読む頻度が一気に激減。すっかりフェードアウトしてしまい、現在は再びマンガを読まなくなりました。
アニメについてはまだそこそこ見てい…たのかなぁ?
一応子供の頃はポケモンのTVアニメ…ではなく、アニメ映画を毎年夏の恒例として見続けていたのと、DVDレンタルで視聴する形ではありますが、こち亀やギャグマンガ日和、斉木楠雄のΨ難といったコメディ作品や、もやしもん、ルパン三世…等、思い出そうと思えばそれなりの作品は見ていたかと思います。👀
あとは親のススメで「サムライチャンプルー」っていうアニメ作品を見た事もあるんですけど、これ知らないって人が多いんだよな…(笑)
近年では友人知人からのおすすめで新海誠監督作品の秒速5センチメートルや言の葉の庭等を見たり、聲の形を見たり、最近だと響け!ユーフォニアムとか…あとはよりもいですかね☺️
記憶が曖昧過ぎるので視聴アニメ一覧は書きませんが、少しだけ語らせてもらうと、普段全くアニメを見ない僕が見て、人生に多大なる影響を受けるぐらい衝撃を受けたのは間違いなく
「からかい上手の高木さん」と
「宇宙よりも遠い場所」でした。
【からかい上手の高木さんについて】
高木さんはまだ20歳そこそこになったばかりの頃に読んだ原作漫画の影響で見始めたのですが、元から尊さの衝撃度がバカ高かった作品のアニメ映像化ともなると、その衝撃度は二乗三乗にも増して返ってきて
高木さんと西片のからかいを通じたやり取りのドギマギ感や、煮え切らなさってのがとにかく甘く、尊さを感じさせてくれて、この2人のやり取りをいつまでもずっと見ていたい。
誰も不幸にならない&幸せな結末が確約されている恋愛作品としてこの2人のCPにいつまでも夢中になっていました。
どれぐらいハマったのかと言うと第1期の放送終了後、公式からの供給が無くなった事によるロスを埋め合わせるために己のパッションと勢いだけで二次創作小説を書きまくる程でした。
あの頃は一年中高木さんの事ばっっっっっかり言ってた…(ゲーム関係のフォロワーさんを置いてけぼりにするぐらい)
マジで楽しかったなぁ…(しみじみ)
高木さんを見て以降に好んで読んでいたマンガ作品がラブコメ中心になっていたのは間違いなく高木さんの影響が大きかったと思います。
僕自身は恋愛自体に興味はないのですが、創作に於ける恋愛描写にときめきを覚えるようになったのは高木さんが初だったので、自然と初々しさを感じさせるものが好きになっていったのかもしれません。
ちなみにその後色々あって高木さんという作品から少し離れる事になりましたが、2期、3期、アニメ映画はしっかり見ていました。実写ドラマと映画は…見てなかったなぁ🤔
【宇宙よりも遠い場所について】
よりもいを見始めたキッカケはゲーム関係で繋がっているフォロワーさんからのススメでした。
元々去年、高木さん切っ掛けで出来た友達の家に遊びに行った時に見ろ!🫵とゴリ押される形で友達が加入してたアマプラで響け!ユーフォニアム(1期)を見始めたら見事にハマり、沼に沈められていたのですが、その後せっかくだから他のアニメ作品も見てみようかしら🤔となり、何を見ようかなぁ…と迷っていた所
「よりもい…オススメですよ…」
とフォロワーさんからさり気なく勧められました。その方曰く、ユーフォと共に人生のマイベストアニメと自信を持って言えるぐらいのアニメが"よりもい"だと紹介され、そこまで言うのなら見てみようかな…と。
ただ、キービジュアルとあらすじを見ただけの最初の印象では申し訳ない事に
「全く想像が付かない」
「どんなストーリーなのかのイメージが思い浮かばない」という少し不可思議な印象でした。
女子高生が南極に行く…南極という存在自体は知っているが、一般人には全く身近ではない場所に何故女子高生が行く事になるのか?そこにどんなストーリーが展開されるのか?実際に見てみるまでは全く予想も出来ませんでした。
ですが今年の1月、実際に見た結果…7年前の本放送当時に出会えなかった事を激しく後悔するぐらい素晴らしく感動するアニメでした😭👏
玉木マリ、小淵沢報瀬、三宅日向、白石結月、出会ったばかりの頃はこれといった接点が全くなく、共通項が多いわけでもないし、寧ろ最初は友達ですらなかったこの4人が
「南極へ行く」という目的を唯一の共通項として共に歩み、その中でそれぞれが抱える複雑な背景や事情を知って、衝動的に抱き締めたり、意地を張って問題解決しようとしたり、時には敢えてそっとしておいたり…
形式的に出来た友達では絶対に出来ない"近からず遠からず"な曖昧な距離感が、最初は無闇に心に踏み入らない事で互いを尊重する事に繋がり、そして南極では裸で全てをさらけ出すしかない剥き出しの場所での長期生活を通じて4人の絆が深まっていく。
惰性で青春時代を過ごす事で人生を絶対に後悔したくなかった玉木マリ
居なくなってしまった母の存在を感じたくて、変人扱いされるも、その痕跡を求めて意地でも南極を目指した小淵沢報瀬
他者からの悪意で裏切られ、傷付き、人を信頼する事を恐れながらも、笑顔の仮面でその素振りを一切見せてこなかった三宅日向
境遇のせいで出来なかった「友達」という存在に飢え、自身の元から離れられる事を恐れた白石結月
4人が持つ負け犬的な要素が彼女たちの人間らしさを強調し、誰しもが共感出来る魅力に繋がり、それが人間ドラマを生み出す。
協力や取材に基づいたほぼほぼ現実に近い設定や、その設定に沿った写実的な美術、どことなくリアルにも居そうなキャラクターデザインである事も含め、結果としてこの作品は従来のアニメ作品と比べてアニメアニメしているよりかは、ドラマや映画的な作品として深く心に刺さるものがあったと思う。
彼女たちはただただ煌びやかな青春を過ごすだけじゃない、南極という地を目指すそこに至るまでに歩んだ行動・自分たちが選んだ選択に責任を持ち、泥臭さを感じさせながらも、確かな信念を持つ大人組の背中を見て自らも走り出す。
青春時代の今だからこそ、今しか出来ない事を糧に時には勢いにだって任せる。
青春グラフィティとはまさにその名の通り、落書きのように青春時代を綴る。
ここじゃないどこかから南極へ。
果てしないとすら感じる悠久の旅の末に彼女たちは南極到達という大きな一歩を踏み出し、誰よりも先に大人へと近付く。
リアルに見えるけどリアルじゃない、だけどリアリティに描かれた、南極を通じた彼女達4人の絆の物語を綴った宇宙よりも遠い場所は、人生のバイブルとしてこれからも定期的に見返すべきアニメだ。
僕が初めてよりもいという作品を見終わった時に感じたのはそんな感想でした。
本当にこの作品はあまりにも素晴らしく、2周3周しても飽きがこないどころか、新しい発見があったりするので、これが7年前の作品である事が信じられないぐらいのクオリティの高さでしたね。
正直今見ても通用するぐらいの超名作だったと思います👍
よりもいがあまりにも素晴らしかった為、即セルBDを購入し、今年の1月末にはそのままの勢い&衝動で聖地巡礼地である館林まで足を運び、人生で初めて聖地巡礼を目的として旅に出ました✈️
その土地の街並みや空気感から、キマリたちが本当に存在していたんじゃないか?と錯覚するぐらいの充足感を得て、3ヶ月後の4月には再び館林へ聖地巡礼。しかも今度は泊まり込みでした🛌
そして最近はお察しの通り、遂にはファンの方々との交流もしたくて、よりもいファン有志が開いたオフ会に人生初参加したり…と、とにかく今の僕は絶賛よりもい大フィーバー中です🇦🇶(笑)
ここまでゾッコンになってハマったのは高木さん(1期)以来で、奇しくもその2つは7年前の同時期に放送された作品なので、もし7年前の僕が見たアニメが高木さんではなく、よりもいだったら確実によりもいに心が傾倒していた事は間違いないでしょう☝️
そしてこの作品が何よりも凄いと思ったのはファンからも愛され、アニメ制作に協力した南極関係者からも愛され、アニメ前半の舞台として描かれた館林の地元住民の方々からも愛され、果ては本放送から7年経った今でも継続して種火が燃え続けているという事ですね…!
他のアニメのように2期、3期などの展開が続く事で盛り上がりを持続させているのならまだしも、よりもいはオリジナルアニメーション作品である事に加えて素晴らしく最高に綺麗なラストで終わった為、未だに続きが出ていないし、正直続きが出る気配は微塵も感じられない。
しかしそれでもファンは今でもよりもいを愛し、愛し続けている。その熱量の高さを維持し続ける事で、地元館林市も積極的に盛り上がりに貢献してくれているというのが本当に凄すぎる。
まさにアニメと聖地の理想の関係性の一例を見せられているかのようで、それこそがよりもいが今でも継続的に愛され、話題が絶えず、残り続けている理由なのかな…と。
7年越しの視聴となったのが唯一の気掛かりな所ではありましたが、逆に言えば"青春をする事、勢いがある事の良さ"というものが僕自身も大人になったからこそ分かり、十分伝わったと思うで、やはりよりもいは最高のアニメだな…と☺️
現状でも今流行りのアニメを追って見たりはしていないぐらいアニメ視聴には疎い自分ではありますが、よりもいに関してはこれからも時折振り返るように見ては、その作品の良さを噛み締めていると思います(笑)
これからもこういう素敵なアニメ作品との出会いがある事を願っています🙏
🔮運勢占い
@atx92bf15_dさんの今日の運勢
#7DBF3A / RGB: 125,191,58