自己紹介

📷 ᴍʏ ᴀʟʟ ʟᴇɴsᴇs, ᴍʏ ᴏʟᴅ ʟᴇɴsᴇs 📷毒舌P̷h̷o̷t̷o̷g̷r̷a̷p̷h̷e̷r̷ / SONY A7RIII / RT多め / #父さん #7daystodie のファンです。今のトレンドはYellow Bear研究隊。#YBK
http://twpf.jp/__eikokushinshi

もっと自己紹介

2020年スローガン ~ 『もっと小さい事をやろう!』by 英國紳士


※)新型コロナウィルスによる影響を危惧し、当面の間、撮影依頼を自粛させて頂きます。
何卒、ご了承下さいませ。

----- 過去の撮影 -----

済12/14 白野江
済12/15 Doors
済12/16 かしいかえん
済12/22 重源の郷
済12/28 某ゴルフ場
済12/29 脇山の家
済01/05(昼) 某ライブスタジオ
済01/05(夜) 博多駅⇒天神
済01/06 Pino Cassetta
済01/12(前)海の中道
済01/12(後)Booty
済01/19 かしいかえん
済01/26 fill
済02/02 fill
済02/09 秋吉台
済02/16 秋吉台
済02/23 某所
済03/01 fill
済03/15 くらて学園
済03/22 重源の郷
済03/29 舞鶴公園
済04/01 某所

----- 今後の撮影 -----

(※:現在は受け付けておりません。)




----- Contents もくじ -----

① はじめに
② 「小さな撮影」の為の3つの原則
③ 撮影に関して
④ 写真の受け渡しと画像編集に関すること
⑤ 写真の掲載に関して
⑥ 依頼に関して
⑦ 代金について
⑧ カメラは何を持ってるの?
⑨ 英國へのフォローについて


※依頼関係の方は最後まで目を通してもらえると嬉しいです。
「ひまつぶし的見に来たよ」って方はガチで長いので⑥くらいまでで大丈夫です。



【 ① はじめに】 
ここを見に来てくれて本当にありがとうございます。「英國紳士」と申します。
インスタ(休眠中)でもツイッターでも長らく使っているハンネですので、この名前で統一させて頂きます。
以下、簡単なプロフィールとカメラ撮影に関する事を記載させて頂きます。

英國は下記の3つの原則を基に活動します。

1)撮影は原則日曜日のみ
2)大型併せに参加しない(1度の撮影人数を原則的に少人数化)
3)カメラマンはワンオペ体制

英國はtwitter内でコスプレイヤー(もしくはポートレート)の撮影を2017年11月より行っていますが、2年程の経験からこの原則を基に活動させて頂く事にしました。



【 ② 「小さな撮影」の為の3つの原則】
詳細は下記URLをご覧ください。

https://twpf.jp/for_dear_____

日曜撮影のみに変更した背景には、仕事が多忙を極めたという個人的な事情もありますが、それ以外に写真のクオリティを高めたいという思いが英國にはあります。
まず、私の個人的なデータになりますが2019年は1週間あたり平均1.87回の撮影を行ったという計算になり、私個人が如何に強靭な体力と意志の強さをもっていたとしても、物理的に時間が限られてしまいます。

私自身が写真のクオリティを高めるという事は、技術以外に被写体とのコミュニケーションをとる必要もありますし、撮影後は編集作業に割く時間も考えなければなりません。
そうなると、週に複数回の撮影がある場合どうしてもどれかの撮影データを無編集撮って出しで渡すのみにしてしまうなど、いずれかの撮影分を犠牲にしなければならなかったのが現状でした。

もし無尽蔵に時間とお金があるのであれば、いくらでもそれは出来るでしょうが、社会人である以上はそれらの時間もお金も制限されます。
その結果、ベストなクオリティの物を相手に提供するには、週に1回のみに限定したほうがより高める事が出来るという結論になりました。


大型併せに参加しない意向を示した理由としては、私自身が納得がいく写真が撮れないという結論で、大型併せは複数のカメラマンに作業を分担させ、ロケーションも決め打つように限られた環境で撮影し、1名あたりの撮影時間もとても限られています。
しかし、レイヤーさん側の出費は確かにカメラマン分の負担は人数で分割されるかもしれませんが、結果的には非常に高くついていると思われます。

また、カメラマンが高いクオリティの写真を作っていく事を考えていても、レイヤーさん側としてはそこに参加する意義のほうが遥かに強く感じ、いわばパーティー的なノリになっているように見受けられ、私にとっても人脈を作る目的ではとても良かったんですが、想いや目的とはかなり乖離している様に感じます。


ワンオペについては、コミュニケーションを集中させて頂きたいのが大きな理由です。複数のカメラマンが居る環境では、個々のカメラマン側への想いや先入観などで意思が分散してしまいます。

これらを加味すると個撮もしくは少人数での併せでカメラマンはワンオペ。
つまりは私が目指すものは「小さな撮影」を行う事に大きな意義があると感じ、これら趣旨から3つの原則を作らせて頂きました。



【 ③ 撮影に関して】
風景、花、人物、夜景、花火、建造物などなど…基本、何でも撮る雑食タイプです。
コスプレ、ポトレの撮影にて、これも私のデータですが2019年は約70%を屋外で撮影し、その内の約半分は完全な野外での撮影です。
もちろん、スタジオでも多くの撮影をしてきました。

英國は自然光をこよなく愛しています。
屋外は時間や季節によって光の向きや角度も刻々と変化し、天候によって撮影条件が左右されますし、場合によってはとてもハードな時もあります。
そんなじゃじゃ馬でわがままな自然光を読み取って、ストロボを唸らせる事に意義があると英國は感じています。

人物は基本的に自然光だけで撮る事はとても困難です。
理由はカメラにとって人物とは我々が想像している以上に暗い被写体だからです。


一旦余談として撮影の基本的な話に脱線しますが、日中であれば太陽光の向きによって大きく分けて順光と逆光という2つの条件が存在します。
前述の様に「人物は我々が想像している以上に暗い被写体」なので、被写体(人物)に光を当てる必要がある為、本来ならば人の正面から太陽光を当てて(順光)撮影したいところでしょう。
しかし、人が光り輝く太陽を直視してしえばどうなるでしょうか?
おそらく貴方も2秒もしない内に眩しさで顔をしかめてしまう事と思います。

また、朝日や夕日を背景(逆光)に撮りたいならば、それは被写体の背中に存在するものになりますので、人は影のように写るでしょう。これを「明暗差」と呼びます。
つまり自然な光だけでの人物撮影は様々な条件の制約があるという事です。

我々の肉眼では明暗差が著しい状況でも逆光でも順光であっても被写体を綺麗に見ることが出来ていますが、これは目で見た情報を脳が補正して伝えてくれるからで、人間の目は世の中のどのカメラよりも素晴らしいのです。
そして、この考えを基づいた技術がHDR合成(High Dynamic Range rendering)と呼ばれるものです。貴方が持っているスマートフォンのカメラにもこの技術が使われています。
よくスマホでは綺麗に撮れるのに、カメラではなかなか綺麗に撮れないと信じ込んでいる方がいらっしゃいますが、それらの理屈はここから来ています。

HDR合成撮影すれば、スマホ内のCPUが画像処理をしますから逆光でも空を青く撮る明るさで撮影し、そこで生じた人物のような被写体の暗さ(明暗差)を明るく補正して一枚の写真にする事が出来ます。
しかし、通常のカメラによる人物撮影ではHDR合成を使わない場合が多いです。それはハロ現象が起きるなど様々な理由がありますが、とにかく多くのカメラマンは被写体のピュアな表情を写し撮りたいと考えているからHDR合成を毛嫌いされているからです。
(カメラ側の機能としてもRAW撮影が出来ない等の設定に制限がある事や、カメラ内での画像処理に時間が掛かりすぎる事で人物撮影に不向きな事も理由に挙げられます)

被写体に別の光源から光を当てる手段がない場合、人物に合わせて明るくする設定するか、空の明るさに合わせて暗く設定するかしかありません。
人物に合わせれば背景に風に舞う髪の毛は明るすぎる空の白さに巻き込まれて遂には消えてしまい、写真として決して良い状態になりません。曇り空の日ではこの現象が顕著です。
いわゆる「白トビ」という現象です。


ようやく話は脱線から戻りますが、つまりは屋外でもライティングを行う必要が出てくるわけです。そうすることで、スタジオでは決して撮る事が出来ない大自然やリアルな街並みという素晴らしいロケーションと共に被写体を綺麗に撮り収める事が出来ます。

英國はストロボ7灯と常光灯1灯を所持していますが、これらは屋外で撮影する事を念頭に仕入れたものです。
私にとって機材とは環境柔軟性と耐久性が重要です。
屋外の撮影では特にすぐに移動が可能な状態に戻す必要があり、限りある時間の中で可能な限り多くのシーンをしたいと考えます。その為、設置も撤去も限りなく早く行える装備にしなければなりません。また、屋外は常に平坦ではありませんし、急勾配の狭い山道にストロボを設置しなければならない場合もありますし、屋外ですから突然強風が吹いてくる場合もあります。そういった劣悪な環境の中で撮影していくには、屋外に特化した機材を使っていく必要があるのです。
私の機材は落下による傷や、海水につけた事で錆びや塗料のハゲなど様々な過酷な環境下で撮影してきた痕跡がいたるところにありますが、それでも屋外で撮る事の魅力は計り知れないものがありますので、今後も多くの傷や風雨を被りながら私の機材達は活躍していくことでしょう。

なお、これらの機材はもちろんスタジオでも十分な威力を発揮します。



【 ④ 写真の受け渡しと画像編集に関すること】
画像の受け渡しは基本的にストレージサーバを使っています。
理由はストレージ経由だと画質無劣化で相手にデータを渡す事が出来るからです。
SNS経由するとサーバ側で自動的に画像圧縮が行われるので、画質劣化に繋がります。

2020年は撮影データの渡し方についてこのような手筈にする予定です。

・Phase 1:無編集全データ(撮って出し)を閲覧用として渡す
・Phase 2:無編集データから現像して欲しいデータを相手から選択してもらいます(全撮影枚数の1/5 or 80枚の内どちらか小さい数までを基準に考えています)
・Phase 3:画像の本編集 + 編集画像データ渡し



〔Phase 1〕撮影後に依頼者に渡す写真です。ミスショット、発光ミス、ピンボケ、ブレなど失敗している写真も含めてお送りします。
これらの写真の目的は、依頼者が自分は何を撮られたのか?というのを確認してもらう意味ある閲覧用のデータです。
速報用の写真として使っていただいても大丈夫ですが、全く無編集のものになりますので光量不足や白トビ気味など大いに有り得ます。
なので、閲覧用データから掲載される場合はご自分で編集して頂ける事を推奨します(個人的にはあまり好きではないですが)

お渡しする無修正データは全画素オリジナル(縮小なし。A7Riiiの場合、1枚あたり平均20MB。A6500の場合、1枚あたり7MB)か、縮小データ(1枚あたり2MB未満)のどちらかを指定できます。



〔Phase 2〕お渡しした無編集データから被写体となって頂いた方に現像/編集までしっかり行って欲しいデータを選択して頂きます。現像と編集が行える最大数は全撮影枚数の1/5まで、もしくは80枚のうちどちらか小さい方の数字を目安にお願いします。

・後々の作業工程に関わるので、なるべく早く選択して頂けると助かります。
・期限としては6日以内(撮影した週の土曜日まで)に全ての選択が完了する様にお願いします。
・私の編集作業に掛かる時間を考慮すると、1日あたり平均20~30枚が限界です。
・先にすぐにある程度の枚数を選択し、6日以内であれば別の写真の現像を依頼する事も可能です。



〔Phase 3〕本編集作業になります。
使用するソフトはいくつかありますが、それぞれ用途が異なっていきます。

・Imaging Edge
SONY純正のRAW現像ソフト。
純正品なので他のRAW現像ソフトを使用するよりも画質劣化を抑える事が出来る。

・Luminar 4
AI編集が出来る画像編集/RAW現像ソフト。
画像の一次処理用に特化しており、Photoshopで出来る事を先にLuminar 4で行い作業工程を圧縮させ、結果的に編集出来る枚数を増やすことが出来ます。

・Photoshop CC
画像編集ソフトの王道。
レイヤー構造での作業が行えますので、事細かいレタッチが行えるのが特徴。
また、サードパーティ製のプラグインやLUTS等が数多く販売されており、このソフトで出来る事の幅広さこそが大きな特徴。
全ての写真はこのソフトを最終的に通してお渡ししています。
ただし、事細かい作業になってくるので最も編集時間が掛かるソフトでもあります。


これらのソフトを通してお渡ししますので、私の画像編集はとても時間がかかります。
1枚あたり平均して30分程度掛かっていますので、必要な写真のみ現像と編集を考えていただければ幸いです。

私は画像編集に関して「自分の目と心で感じた光景」に近づける事をモットーに行っております。作例を見て頂けるほうが分かりやすいですので、作例をおきます。

作例 ⇒ https://goo.gl/wpn5CC

私はコスプレであってもポートレートであっても基本的に撮影した被写体は3次元の存在であると考えています。したがって、私は写真編集において人間の皮膚の表情を維持する為に特に注力しています。人間の皮膚は写真編集の方面から考えても大変デリケートで、ボカシだけで修正をしてしまうと肌の微妙な凹凸感や産毛を失ってしまいます。
その為、私は皮膚に対して特殊な処理を行っています。
また、私は写真に写る人物も綺麗にすることが重要だと考えますが、同時に脇役となる背景に対しても時間を掛けて処理を行っていきます。
したがって、1枚あたりの編集作業時間が長くなっている事をご理解頂ければ幸いです。
また、全ての作業が完了する目安はその週の金曜か土曜を目安に考えて頂ければと思います。




【 ⑤ 写真の掲載に関して】
受け取られた写真に関して、もちろん写真掲載自由です。
撮って出しの時点でクオリティを確保していると思いますが、基本的にはその段階での掲載はあまり推奨しておりません(どうしても速報用でupしたいとかでしたら別ですが)
なので、実際の写真が出来上がってから掲載される事をおすすめしています。


英國はレイヤーさんに対しては無償で撮影を行っているカメラマンです。
私は相手に満足して頂ける写真の為ならば相応の時間を使いたいと考えていますので、唯一といっていいほどのモチベーションを感じる瞬間は私が撮影した写真をupして頂いた時です。
しかし、私は完璧なカメラマンではありません。
やはり、100人中100人が気に入る写真を撮ってはいませんし、写真が気に入らなかったとか、個人的に私が嫌いだからとか、そういった理由で写真が上がらない事はあるかと思います。

ただ、私としては次回以降の関係というものを考えます。
私の事を信頼してくれている方々の為に、私もその信頼に応えていこうと考えていますので、写真がupされるというのは次の撮影でもっと素晴らしい写真を撮りたいと気持ちが自ずと向くものです。
しかし、前述のようにどうしても人と人の関係ですので上がらない事も実際にあります。中にはupされないまま次の依頼をされる方までいらっしゃいました。私は自分のモチベーションを崩しにかかって来ている人と信頼関係が構築できるとも思えませんし、どこかで会ってしまう事も考慮すると私もそういった方との態度は余所余所しくなるでしょう。
なので、そういった場合は次の撮影をお断りさせて頂いております。予めご了承くださいませ。



【 ⑥ 依頼に関して】
時間が空いてる様でしたら、依頼は極力飲むようにしています。
私の拠点である福岡市を中心に、半径100kmくらいを活動範囲(福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・山口)としています。

基本的に私にとって一番重要なのって人柄なのは今でも変わりません。
しかし、全く制限を設けないと先に繋がる撮影が出来ないというのはこれまでの撮影で幾度となく経験したのも事実です。したがって、2020年の方針よりいくつか条件を設けさせて頂きました。


1)写真を掲載して頂けること。
⇒これはカメラマンにとしての素直な喜びです。写真がupされる事は私にとってもモチベーションに繋がりますし、そして何よりも私も貴方との関係を長く続けて行きたいと考えています。


2)どんなに小規模な併せでもグルチャやグループDMに参加させてください。
⇒私が参加した併せの中でグルチャやグループDMに参加出来ないという事が何度かありました。しかし、どう小規模な事でも併せは併せです。連絡方法があったほうがいいですし、大した話が出来なくても私にも何か助言出来ることがあるかもしれません。

また、その後のデータの事もあります。
私が過去に経験した事ですが、グルチャにすら参加出来ない事でデータを別の方経由で渡すしか方法がなく、その中には一切のお礼すらなかったレイヤーさんもいらっしゃいました。
併せが本当の意味で成功したというのは全員が本当に喜んで頂いた瞬間だと思いますので、まずは私を蚊帳の外に置かないで頂きたいと思います。


3)大型併せではない事。
⇒これに関しては理由は述べましたので割愛します。


4)あなたのアカウントを拝見させて頂きます。
⇒私はこの2年間、いわゆる「被写体力」を全く求めませんでした。理由は私にとって最も重要なのは人柄だからです。

しかし、私も様々な経験をしてきました。

例えば、美しく装う為でしょうか…多少ならともかくウィッグの上にテーピングががっつりはみ出るように成され、レタッチ不可能である事をお詫びすると激昂された方。
例えば、とても女性的ではない普段着の方がポートレートを求められ、遠方までロケハンを行い当日の為の服装指南までした結果、挙句の果てにドタキャンされた方。
例えば、コス以外の普段の化粧を全くされない方でポートレートを依頼され、衣装を引き立たせる意味でも薄化粧したほうが良いと指南するも当日化粧をしてこられず、しかも白を基調とした衣装で被写体の肌の色に合わせて撮れば服が確実に白トビ、もしくは服に合わせて撮れば顔が黄色く写るという方
・・・申し訳ないですが、この2年でも枚挙に暇がありません。

やはり何も制限しなければ私は2020年もこのような事を経験し続ける事でしょう。
なので、私も意を決して一定の被写体力は必要だと考えました。私への依頼がたとえどのような内容であっても前向きに検討すると思いますが、それでも私は貴女が女性である時の姿がどのようなものなのかをアカウントを拝見させて頂いて把握したいと思います。




【 ⑦ 代金について】
英國は基本的に依頼者から撮影代金をいただかない方針にしています。
英國はコス撮は互いのスキルアップの為の撮影と考えているので、非営利なものと勝手に位置づけてます。

けど私に依頼をされた分に関しては「英國のスタジオ代」とか「英國の撮影地への入場料」とか、これらは用意して頂けるようお願いします。
(他者も合同参加する大規模イベントでも、もし「英國を貴方の専属撮影の為に呼ぶ」という事でしたらご用意をお願いします。そうでなければ僕は貴方の目の前で野良カメラマンを始めなければなりません)

あと、僕はレイヤーさんに対して非営利にしてますが、一方的に勝手にビジネスに使わないでください。写真集とかお金にならないのは知ってますけど、勝手に使うのは決して気持ちの良いものではありません。せめて一言「○○に載せたいと思います」などと声を掛けてくれた嬉しいです。



【 ⑧ カメラは何を持ってるの?】
私のメイン機は「SONY α7RⅢ」というカメラです。
最高峰の解像力と画質を誇るカメラで、人物撮影には特に威力を発揮します。
解像度は4220万画素あり、私が渡した写真を全紙印刷(超特大で現像)したとしても、間近から見て細部のディテールまできめ細かく表現します。

サブ機に「SONY α6500」を持っています。
APS-C判のカメラでは画質もよく、比較的コンパクトなので手軽に撮る事ができるのがメリットです。また、フルサイズと比べると被写界深度が深くなるので、全体にピントが合うような写真を撮る場合に威力を発揮します。

その他に「SONY α5000」と「SONY α NEX-5」というカメラを持っています。こちらはほとんどホビー用なんですが、お散歩カメラをしたい時や赤外線撮影をしたい場合にこれらを使っています。



【 ⑨ 英國へのフォローについて】
英國へのフォローは自由ですが、私はカメラマンという特性上、下記の考えを述べさせて頂きます。

コスプレイヤーの方々の多くには「お迎え」という風習を習慣的にやっている方を見受けますが、私は正直な所この風習に関して懐疑的に考えています。
私は私自身がフォローをされるというのは正当な評価をされている場合にされたいと考えております。したがって、自分の写真を(もしくは自分をカメラマンとして)とりわけ良いと評され私に関する写真がupされる事を今後も見たいと思って下さる方々からの支持を受けたいです。

また、撮影させて頂いた方々は今後も貴方にとって何らかの必要となり得る存在となれればそれが幸いだと考えています。

なので、私に対してフォローして頂けるのは一向に構いませんが、私に対してちゃんとした繋がりを求めたいのでしたら、何か言葉を掛けて頂ければ幸いです。
私も人ですので、縁があって知り合った方は大事にしたいと考えますので。


という事で、本当にここまで読んでくれて有難う御座いました。そしてお疲れ様でした。
あと、写真へのいいね!RTが頂けるとすっごく喜びます!

カウントデータ

フォロー797 いいね21,418
フォロワー868 リスト11
ツイート19,304 平均ツイート17.3 / 日

日付データ

Twitter歴1,116日 プロフ作成日2017/11/02 21:51
Twitter登録日2017/05/10 01:01 プロフ更新日2020/05/09 20:21
API取得完了2020/05/29 20:31 API取得予定2020/05/29 20:46