自己紹介

私「処女(おとめ)はお姉さま(ボク)に恋してる~3つのきら星~」の結城密と申します。
なりきり一般⭕️R垢🔺(背後20↑/会話重視/性別不問、♂微人選/許可無凸B)/無言F❌部屋許可制
。背後パニック障害。ネガティブ発言有。在宅療養中。趣味ガンプラ製作。
仕様書https://twpf.jp/YUKI_HISOKA_

もっと自己紹介

【仕様書】
先ずは読んで頂きありがとうございます。

先ずは自己紹介から
結城密(ゆうきひそか)
CV:柴鳩羽
8月19日生まれ
血液型:A型
身長:169cm
詳細はこちらを
https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%83%9C%E3%82%AF3

ゲームはこちらを(PCゲームのため年齢制限アリ)
http://www.caramel-box.com/products/otoboku3/index.html


なりきり⭕️
R垢🔺(背後20才↑会話重視/シチュエーションは要相談/性別不問、男性のみ微人選/許可無しの部屋凸などは石積み対象)
一般⭕️
無言フォロー❌「最低限礼節はわきまえて貰いたいので」
創作なりきり⭕️(すみません。たぶん設定が長い人は覚えられないと思いますが、それでもいいなら)
部屋は許可制(許可無しは石積み対象)
お別れはブロック→解除または二度と会いたくない場合はブロックを

大切な人:雪泉@Yumi_Senran_

【諸注意】
①誹謗中傷などはやめて下さい。
②無言フォローは困ります。
③晒し、喧嘩はしないで下さい。なるべく穏便に。
④部屋にいきなり来るような失礼なことをする人は許しません。
⑤恋仲は特に今は考えていません。こんな私でも構わないという方が現れたら考えさせて下さい。

【戦闘行為】
武術の心得はありますが基本的には平和主義ですので致しません。

ここからは背後の話です。

背後は主にガンプラなどの話をします。
愛読書:31⭐️アイドリームやHGに恋するふたり、ヴァンパイア騎士、ジョニー·ライデンの帰還/ウイング系、SEED系、ジム系、00系好き
生まれつき身体が弱いため風邪などになりやすいです。浮上しない時もあるかもしれませんが、ご理解の程よろしくお願いします。また、うつ病·パニック障害、適応障害のためうつ発言もあるかも許してね❔だから、今は在宅療養中

追記①:リアルでは会わないつもりでいます。ご理解の程よろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ

追記②:口論になるようなことは部屋で解決したいです。


【オリジナル設定】
背後のビルドファイターズ及びビルドダイバーズ好きなことからガンプラバトルのみ応じます。

結城密(ダイバー名「ヒソカ」)
ある人に誘われてGBNを始めたのがきっかけでダイバー名やキャラのコーディネートを任せてしまったため、見た目は女性に見えるが、当然、リアルの自分と同じで男性である。名前やルックスから勘違いされることが多いため本人は困っている模様。元々の運動神経の良さが反映してかはたまた丁寧なガンプラ作りが良かったのか、めきめきと頭角を現していくようになる。

使用機体一覧です。
トールギス
A.C.年代におけるすべての戦闘用MSの原型機。のちにガンダムを開発する5名の技術者、そして推進器技術の権威ハワード博士を加えた科学者グループによってA.C.175年に完成した。
前駆となったのは宇宙用作業服として運用されていたMSであり、脚部や腰部構造にその面影を残している。AC170年代にそれまで宇宙用建設資材搬入業務を行っていたOZが軍需産業への参入を始めるとともに、初めての戦闘用MSとしてトールギスは誕生する。
トールギスはMSの兵器としての可能性を追求する必要があったため、単独による戦域への介入能力、拠点制圧を行える戦闘力、そして確実に帰還できるサバイバリティが備えられている。装甲にはビーム耐性を有するチタニュウム合金を採用し、同時に大気圏内飛行も可能なバックパックバーニアを導入する事で重装甲と高機動性を両立した。兵装面は長距離砲撃能力を持つドーバーガンと、チタニュウム合金を両断可能なビームサーベルを採用している。頭部には中世ヨーロッパの騎士をモチーフとしたフェイスカバーが取り付けられており、これを外すと正方形のカメラアイが露出する。また、機動性と装甲を両立するため、機体サイズは後の標準的な量産機よりも一回り大型化する事となった。
最大加速は20G以上となり、その機動性能によって高度な一撃離脱戦法も可能としている。また、陸海空と宇宙のあらゆる領域での戦闘が可能な汎用性を併せ持つ。しかしながら、その圧倒的な機動性と運動性から、操縦する人間の肉体的限界を大きく超える問題点が発生した。加えて、本機の開発チームがその問題点を克服するために新たな試作機の開発へ移行した事から、トールギスは試作機が1機作られたのみで開発は中断された。これらの問題のため、本機はA.C.195年まで、20年間封印されていた。
のちに本機の設計を素案に、機体のデチューンを図った新たな標準機「リーオー」が誕生。そのため、本機は「プロトタイプ・リーオー」とも呼ばれる。

トールギスⅡ
ゼクス機の予備パーツを用いて組み上げられた機体。(型式番号:OZ-00MS2)世界国家元首に就任したトレーズ・クシュリナーダが自身の乗機として完成させた。
頭頂部の鶏冠状の部分のデザインが変更され、顔はよりガンダムタイプの意匠に近いフェイス形状となり、胴体やバックパック、シールドのカラーがブルーに変更された以外はゼクス機とまったくの同型機である。機体の一部にガンダニュウム合金を使用している。機体の青色は地球の代表として出撃するトレーズの意思を反映したもの。『敗者たちの栄光』では、長期戦用にエネルギー消費を抑えた両刃のヒートサーベルを装備する。
世界国家軍の大将機として投入され、ホワイトファングのビルゴⅡを多数撃墜するなど猛戦する。その最中、因縁の相手である張五飛のアルトロンガンダムと一騎討ちを行い、互角以上に渡り合うも、ツインビームトライデントで胴体を貫かれ撃破される。

トールギスⅢ
OVAおよび劇場用アニメ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』に登場。
トールギスⅡと同時期に製造された3号機。本来は最終戦争において投入される予定だったが、二種類の専用武装の最終調整の遅れから完成目前に終戦を迎えたため、日の目を見ることなくお蔵入りとなっていた。その後、本機は戦後の混乱期を経て「プリベンター」に回収され、保管されていた。
コクピット部にはエピオンシステム(ゼロシステム)の前駆となったインターフェイスを導入。機体の攻撃力と機動力を極限まで発揮可能としている。装備の強化も含め、ガンダムに匹敵する戦闘力を獲得している。フェイスカバーはヴァイエイト/メリクリウスと同系統のものへと変更された。A.C.196年、マリーメイア軍の武装蜂起をきっかけに地球圏統一国家管理下の諜報組織「プリベンター」によって封印を解かれ、同組織に所属していた「火消しの風・ウインド」ことゼクスの搭乗機として表舞台に登場する。

ガンダムサンドロック
A.C.(アフターコロニー)195年、スペースコロニー内に潜伏する反地球圏統一連合組織が計画した一大テロ作戦「オペレーション・メテオ」用に開発された5機のガンダムの1機。トールギスやウイングガンダムゼロ(ウイングゼロ)を開発した元連合所属の技術者のひとりH教授が、L4コロニー群の名家ウィナー家の庇護のもとで完成させた。
砂漠などの高低温環境や不整地での運用を目的に設計され、ほかのガンダムよりも堅牢な装甲を生かした白兵戦を得意とする。また、ほかのMSの隊長機として運用するために通信機能が強化されており、額には砂嵐においても機能するサブ・カメラが設置されている。
ほかのガンダムにはない機能として、自爆装置を作動させるとコックピットの扉が開き、パイロットを脱出させたのち、自爆に巻き込まないようにある程度前進するプログラムが組み込まれている。
Endless Waltz版
劇場作品『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇 』公開時に、OVAでカトキハジメによってリファインされたEW版ガンダムサンドロック改から逆算して、テレビ版サンドロックをリファインした機体。大河原デザインのテレビ版に対し、この機体はカトキ本人のイニシャルを取って「Ver.Ka.」、もしくは「アーリータイプ」とも呼ばれていたが、漫画『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(敗栄)』で当デザインの機体が登場することなどをきっかけとして、EW版と呼称されるようになった。基本的なカラーリングはテレビ版に準拠している。EW版ガンダムサンドロック改とは腰部フロントアーマーのデザインが若干異なる。『敗栄』では、自爆後の修復時に「改」と同じ薄紫基調のカラーリングに変更されている。

ガンダムサンドロック改
Endless Waltz版(サンドロック改)
OVAおよび劇場版アニメ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(EW)』では、メカデザイナーカトキハジメの手によって作中のガンダムのデザインが一新された。ただし、これらの機体はテレビ版の強化発展型ではなく、物語上はまったくの同一機体だが"作品の制作バージョンによるデザイン違い"というものである。OVA公開当時に発売されたプラモデルなどの商標名や関連ゲームにおける名称は、テレビ版と区別できるように「ガンダムサンドロックカスタム」と呼称されていたが、リデザインされた同一機ではなく改良機と誤解を招くことから、徐々に「ガンダムサンドロック改(EW版)」という名称表記へと移行していった。
主な変化としては、白とグレーを基調としたテレビ版のデザインに比べ、薄紫を基調とした配色への変化が挙げられる。また全体的に太めの体型だったテレビ版に対し、こちらは細身になっている。武装面ではビームマシンガンとホーミングミサイルが廃され、主武装はヒートショーテル2本とバルカン砲のみとなっているほか、新たに耐ビームコーティングマントが追加された。設定上はシールド・ビームマシンガンが存在しているが劇中では未使用で、そのためクロスクラッシャーも未使用である。『敗栄』では、宇宙仕様への改修時にバックパック中央にスラスターユニットが追加されており、ウイングガンダムのバスターライフルのものと同形状のカートリッジを使用したビームライフルを携行している。



長くなりまさたが最後まで読んでくれてありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ。特に合言葉は設けていません。

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Twitter登録日2019/12/09 19:25 プロフ更新日2021/05/13 05:28
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