自己紹介

名前の読みはレイです。header&icon(TES自キャラ・トカゲのLey)はフォロワさんから頂きました。(ケモ系Rも含む超雑多垢)twpf (18/12/17更新)http://twpf.jp/Suhd_Zem_Ley MyFA http://www.furaffinity.net/user/ley1984/

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更新日:18/12/17

名前の読みは「レイ」です。

主に呟くであろう内容はゲーム、vore、ケモノ関連やその他私が興味を持った事などを一纏めで雑多状態。

■一部の方には閲覧注意と考えられるものもRTを行う事があります。
以下、可能性のあるジャンル
【vore関連、ケモノキャラ(R18(異性、同姓関連双方)含む)、人外・クリーチャー系】

基本的にフォローは「創作主さんの活動をもっと見たい」理由でフォローしてるので、交流は二の次。

寧ろケモ系RやR18G系等も(自分の趣味の為)頻繁にRTするので、之らが苦手な方は私のフォローは非推奨、というか地雷率高めです(でも交流出来たら正直な所やっぱ嬉しい)

基本的に私の側から恒久的ブロックをする事はほぼありません。もしフォローして頂いている状態でいつの間にかブロック状態になっていた場合、私の操作ミスによるもの(+気づいていない可能性)が非常に高いので、私のメルアドをご存知の方は直接連絡をして頂けると助かります。(私もブロックリストをなるべく確認する様に意識しておきます)

好みの絵や写真、面白い記事等を見るとついいいねを連発してファボ爆なる事をやらかしてしまう癖がありますが、ご了承下さい。

自分の性格上、愚痴や独り言の様なツイートが多くなってしまうかもしれませんが、なるべくそういうのは控えようと努力をしています。独り言の際には口調がやや乱雑になるのも自覚しています。
(以前は同じ名前で赤狼獣人キャラで細々となり茶などをやっていたので、もしかしたらご存知の方も居るかもしれません)

アイコンはTESオブリ&スカイリム通しての自キャラ「Suhd=Zem=Ley」です(画面はスカイリム版)
FAにあるLeyの嗜好面などは自身をそのまま反映させてるので、半分自己紹介の様な状態です。


【好きなもの】
ドラゴンを筆頭にケモノキャラや人外(エイリアン風など)キャラ全般、vore関連(vore属性は捕と被両方、CVやAV等の派生型も大好き)、ゲーム関連(ジャンルはそれなりに幅広く)、動物関連全般(ふわもこ大好き&昆虫も好き)、植物育成(スキルは初心者)、丸いもの全般、音楽鑑賞、機械的なもの(組み立てや分解が好き)、銃火器や軍事関連をそこそこ、アダルト関連、gore系(拷問、処刑etc)も好きです。


【特に好きなゲーム(シリーズ)】
ベゼスダ(TES、FO等)を筆頭に箱庭系、龍が如く、ダークソウル、デビルメイクライ、EDF(PS系とPCタイトルのみ)、MGS、

その他シリーズ外で好きなゲーム:ガンアクション系、経営・運営シミュレーション系、vore要素のあるゲーム、ドラゴンや獣人等を自キャラとして操作できるゲーム、煉獄(持ってるのは弐のみ)、レースゲーム(自分で愛車をカスタムできる系の奴)、ガンシューティング系、探索系ゲーム、BGMの良いゲーム(主に音楽目的)、


【苦手なもの】
嘘やお世辞、野菜類(食べられない訳ではないけれど…)、スポーツ関連の知識と技術


■■■TES世界のアバターキャラ「Suhd=Zem=Ley」の紹介■■■

●●●注意:以下にはアダルト、フェチ、暴力表現等があります●●●


名前:Suhd=Zem=Ley (ジェル語の読み:スー=ヅェム=リェイ)
インペリアル語としての意味「影を走る者(シャドウランナー)」

種族:アルゴニアン

身体特性等:半魔族、半蛇人(ツァエシと大蛇族の遺伝あり)、吸血鬼、獣化能力者、ドヴァーキン(竜魂保持者)

性別:男(精神面の方向性であり、肉体的には男女双方の特性を有している)

身長:230cm前後
(体重は量った事が無い為正確な値は不明、感覚的に“見た目よりやや重め”な所)


■人物説明■
タムリエルの便利屋&雑貨屋の兼業をしている旅人であり、モラグ・バルの従僕(左記は自称。正式には儀仗兵)

第三期412年、恵雨の月(4月)17日生まれの大蛇座(4月は本来なら魔術師座)

名前の本来の読みは「リェイ」だが、人間族には発音し辛いらしい為に「レイ」と名乗っている。

人によっては1、2番目を合わせてスージーと呼ばれる事もあり、名前の響きが似た相手と会話する際は自身は「シャドウランナー」もしくは「シャドウ」とも名乗っている。

母から教えられた古代ジェル語の意味は「Shud=素早い動き、Zem=(隙間等を)走り抜ける Ley=影」であるとの事。
(“古代ジェル語”は名前の意味の辻褄合わせに私が自作した設定です)

アカヴィリの蛇人ツァエシの血を持つアルゴニアンの母と、疾病と秩序のデイドラロード「ペライト」が化身した姿である大蛇族の父の間に生まれた為、通常の同種族とは違う特徴や弱点(外見的には判らない骨格の相違など)があり、またそれのせいで本来持つ筈の疾病や毒に対する抵抗力の恩恵がやや弱い傾向もあるが、対照的に物理的な肉体の強靭度や魔力量は常人と比べて非常に高い。

(疾病に関しては父の正体であるペライトの加護(ある意味で呪い)で疾病を受け入れやすい体質になっているとも考えられる)

マジカに関しては古代エルフ“アイレイド”に近い量を持っているが魔法の知識は人並みな為、術者としては一般的な初級魔術師レベル。
(知識面に関しては後に魔法大学に入学して補った)

父の正体がデイドラロード『ペライト』の化身である為か自身の特性としてもデイドラの持つ不死性が現れており、戦いで首を落とされたり体を吹き飛ばされても自身の存在が死ぬ事は無くそのままでい続けられたり、体を再構築して復活出来る特性を持つ。
(たまに切り落とされた自分の首を抱えたまま歩き回ったりもしている)

体質的には小さい頃から「空腹感を一切感じない」という奇妙な所があり、それのせいで食事を数日~一週間ほど忘れて自分の気づかない内に衰弱しかけているという状態も起きていたが、のちに自身の代謝効率などを知ってからは時間を意識して定期的に食事をとる事を心がけている。
(但し「心がけているだけ」なので未だに食事を忘れている事が多い)

また幼少期に“ヒストの樹液”を飲んでおらず、外見的には(半デイドラ性もあってか)男性的な外見をしているが肉体の構造面では両方の性別特性を保有しており、性的嗜好面では相手が男女どちらでも構わず、20代の頃に吸血鬼化した際に魔術を用いての完全な性別変換能力(どちらか片方の特性を意図的に抑えて性別固定化)を会得した。
因みに大事な箇所はスリット式。

※:しかし上記の為にヒストの樹液に対する耐性が体に出来ておらず、第三期終期にシロディールの戦士ギルドを介してとある事件に関わった際、成人後にヒストの樹液を飲んだ(騙され飲まされた)事により錯乱し、幻覚症状が現れてしまった事もあった。


身体構造に関しては外見的な面では通常のアルゴニアンと何ら相違点は無いが、骨格や筋肉構造等が違っており、父からブラックマーシュの大蛇族、母から蛇人ツァエシの遺伝を受け継いでいる為、身体構造は蛇に近い部分もあり、ぼんやりとではあるが熱源を視覚化出来るピット器官を持っているほか口と顎においても蛇の様に広げる事が出来、人間一人程度なら丸呑みにする事が可能。

現に暗殺任務等でターゲットの死体や殺害の証拠を隠蔽する必要がある場合に相手を丸呑みにしてしまう事で行方不明扱いにしている事もある。また消化には時間が掛かる為、完全消化しきるまでは街等には近づかず、ターゲットへの接触場所が対象の家などであった場合は街の外へ出る際、腹部が膨らんでいる状態を見られない様に吸血鬼の特技である不可視の術を用いて行動している。

遊びや悪戯感覚で誰かを丸呑みにする(体内に納めるだけで消化しない)場合は見た目を隠す事はせず、街中等においても腹を膨らませた状態で歩き回るなどしており、各都市の人らも“捕食目的ではない状態での人間の丸呑み”を行うレイに関しては、不気味がってはいるもののほぼ全員が周知している状態にある。
(丸呑み趣味を一切隠していない)

孵りたての頃からシロディール南東(レヤウィン近郊)の湿地帯で暮らしておりブラックマーシュへは成人するまで赴いた事は無く、ブラックマーシュの文化等は話に聞くだけであり、第三期終期(オブリビオンの動乱最中)の冒険時には自身にピット器官がある事を知らなかったせいで能力をフルに引き出せず、夜間には「暗くてもボンヤリ人影が見えるなぁ~」程度にしか感じていなかったが、自身にツァエシと大蛇族の血が入っている事は20代後半(上記の動乱終息後)に父に会いに行った際に知った為、その後は意識をして『熱視』の練習を重ね、30代半ば頃には明確な熱源の視覚化が出来る様になっている。

但し幼少期もブラックマーシュに近い地域で暮らしていた事もあり、食文化に関してはシロディールで一般的な料理の他にブラックマーシュの食材や料理(見た目的に所謂ゲテモノ)も外見の抵抗なく食している。

味の好みに関しては「味覚の繊細な味オンチ」であり、他者が美味いと感じる料理を作れはするものの、自身用に味付けをすると大抵の場合他者からは「味が無い・萎びた風味」等と評価されてしまう事が多い。
(果物で例えた場合「時間が経ちすぎて粉っぽくなった林檎」がLeyの好物である。等)


性格は20代の頃には誰に対しても対等で差別などを嫌う、優しく明るい街の人気者であったが、少々短気かつ口より拳や脚が早い所が災いして他方で度々荒事を引き起こしてしまう欠点もあった。

またいかなる脅威にも警戒はすれど臆する事は無く、恐怖心そのものが一切無い為に好奇心のみで行動を起こし、その結果自分や周囲に甚大な被害が発生してしまう事も時にある。
(自分の被害に関しては、例え体が吹き飛んでも自力蘇生が可能な為に一切気にしていない所が、他者への被害に繋がってしまっているという所もある)

第四期の220歳代では昔の“荒さ”は殆どなくなっており、誰に対しても皮肉屋で尊大な態度を取る所はあるものの「物事の解決にはまずぶん殴る」という昔のスタンスではなく、問題事の要点を冷静に把握し最善の解決策を取るなど、実年齢相応の落ち着きを持てるようになった。
(但し今の歳でも悪戯が大好き、漫画本が好き等、子供っぽい部分も残っているのは自覚している)


社交辞令的な嘘や世辞が「言うのも言われるのも嫌い」であり、自身の思った事をストレートに口に出す為、相手から意図しない方向で取られてトラブルの種となる事も多いが、嘘を殆ど言わないという点で人から好かれる事も多い。

但し状況によっては“嘘は言わずとも真実も言わない状況”で相手にこちらの意図をわざと誤認させ、自身の思った通りに相手を誘導する事もあるが、殆どの場合は相手を陥れる目的ではなく、いつ本当の意味に気づくか」の過程を見て楽しんでいるだけであり、相手に被害や損害が発生するような心理誘導は滅多に行わない。
(デイドラロードからの指令や各ギルドの仕事が関わる場合等には、多少の損害が発生する方向へ持って行く事もある)


町人等の悩みや頼み事もよく引き受ける為にお人好しに見られているが、その本音は「面白い事が起こりそうで興味があるから」なだけであり、好奇心で首を突っ込んでいるに過ぎない。

また少々おせっかいな所があるのも自覚しており、基本的に他者には無関心を通しているが自分の得意分野に関係する事柄に他者が関わっていた場合、相手があまりに下手過ぎたりしている時には無関係な現場にも顔を出し、あれこれ指示した挙句に自分が勝手に指揮を取ってしまっている場合も多々ある。
(これは親切心ではなく「たどたどしい手つきを一度見てしまうとどうしてもやきもきする」だけの理由)


非常に物忘れが激しく、物事に興味を持てる範囲は広いがそれを記憶しておく事が苦手な為、今自分がやりたい事や思いついた事等をメモに書き残しているが「自分がメモを書いたという事実」自体を忘れてしまう事もある為、中々記憶力の改善には至っていない。


鍛冶技術は高く、趣味の一つでもある為ドワーフの文化を元にオリジナルの武具を作り出す事も行っているが設計段階で本来の目的を外れた多数の機能を勝手に追加したりする為、最終的に意味不明な装備になる事が多々ある。

また鍛冶以外にもドワーフや異文化の機械技術や知識にもそこそこ精通しており、ドワーフの遺跡で見つけた古代の遺物を修理し、かつ現代でも使用できるように動力部の改良を行ったりもしている。


アカヴィリ刀を用いた剣術や自作した魔法式の銃と弓での射撃術に、異国(アカヴィリ)の武術「合気柔術」を扱う傭兵として仕事をする事もあるが、普段は鍛冶や錬金術で作った品を売り歩く行商人として生活しており、商売する事自体が好き。
(但し値段付けはやや適当な為、他所よりも安く買える事が多い=たまに赤字になる)


また音楽関連も趣味の一つであり、一般的なギターやピアノ程度なら一応弾きこなす事も出来、第四期の時代にはスカイリム各地で吟遊詩人“もどき”や楽器の奏者の副業も行っている。
(但し譜面は読めない為に全て耳頼り)

因みに本当の地声は大柄な外見に似合わない中性的な声であり、普段の会話で用いている低い声は相手にハッキリ“男”と認識してもらう為にやっている。逆に女性として行動を起こす場合にはトーンを高めに出し、相手に違和感無く女性と認識させる事も出来る。


趣味の面でドSかつドMなのを自覚しており、痛覚や肉体的・精神的共に責められる事に快感を感じてしまうが所謂“SM趣味”のような『無意味な暴力』は好まず、純粋に全力をかけてやりあう事(決闘や拷問、処刑等)が好きなだけであり、相手に勘違いされた際には「俺は遊び感覚での攻め合いは好まん」と一言付け加える事もある。
(どちらかといえば拷問等は相手に行うよりも自分がされる方が好き)

逮捕歴はシロディール在住時に何度かあるが、投獄される度に牢屋を勝手に抜け出して他者の取調べの拷問現場を興味津々に眺めていた為、看守や兵士達から不気味がられてしまい、最終的には(自身の罪状の殆どが軽犯罪だった事もあり)投獄されずに地域奉仕を言いつけられるようになってしまった。
(地域奉仕に関しては、奉仕中に街中での面白いトラブルを見物できる事も多々あった為、特に自分としても不満は無かった)

自身の信条として「責め苦は自らが受ける覚悟が無ければ与える事は許されず、逆もまた然り」としており、目的が暗殺依頼などでのターゲット殺害である場合には不必要に痛めつける事はせず、相手に痛みを感じさせずに一撃で命を奪う事ももう一つの信条としているが、対象が過去に他者に対して拷問や虐殺等を行っていた事実があった場合には、様々な魔術や器具に精神面からの責め、時には幻術や強力な鎮痛作用の錬金薬、回復魔法などを用いて対象が“死ぬ事が出来ない”様にしつつ、相手が自ら「現状からの開放(死)」を懇願するまで責め続ける事を行い、それを楽しんでいる。

(但し普段は他者に対しても“それなりに”優しい性格をしている)


語学はツァエシの血を引く母からアカヴィリ(日本風)文化について色々と教え込まれていた為、タムリエルで主に使用されている言語の他にアカヴィリの言葉(日本語)も話す事ができるが、シロディールにはアカヴィリ語を話せる人物が殆ど存在しない為に知識が役立つ場面は少ない。


デイドラロードとの関わりに関しては、当初はさほど興味を持っては居なかったものの殆どのケースが森林や山岳部を冒険中、デイドラ信者達に興味本位で首を突っ込んだ為に深く関わる事になってしまい、最終的に第三期の時点で、現世で確認されている全てのデイドラロードと関わりを持つ状態となり、自らもエドラ(正神)ではなくデイドラ(魔神)を主に信仰するようになった。

特にシロディールに着いて数ヵ月の時に吸血病も司るデイドラロードのモラグ・バルに深く係わり、モラグ・バルからの謝礼としてほぼ強制的に儀式(強●的なもの)を受けさせられて原種の吸血鬼の力を授かり、今に至る。

上記の儀式においてモラグ・バルという存在に惹かれ、惚れた為にデイドラロードの中でも特に強く信仰しており、その他のデイドラロードは「ロード●●(デイドラ名)」と呼んでいるのに対し、モラグ・バルに対しては「我が主(マイマスター)」と呼んでいる事が多い。

※:モラグ・バルは人を魔術的な要素で魅了する事もあるが、レイの場合は自ら“惚れた”状態であり、その感情は200年経過しても褪せておらず、寧ろ以前よりも強まっている。

約二百年間モラグ・バルに仕えて来た事で彼の支配するオブリビオン領域への出入りもある程度許されており、レイ自身の立場もシヴキン儀仗兵の長と同等の位(くらい)を与えられている。


冒険用の服は丈の長い物を好んでいるが(理由は単に自分の好みなだけ)、日常では厚着するのは好きじゃない為に普段はボロい袋布の服を着ているか、荒布のズボンだけで上半身は裸といった状態でいる事が多い。
※吸血鬼の特性で寒さへの耐性が高い


自分が吸血鬼であるにもかかわらず吸血鬼ハンターとして活動をする事もあるが、理由は「野盗紛いの吸血鬼が好き勝手やらかしたら吸血鬼全体の風当たりが更に強くなるから」というものであり、狩るのは無分別に野党じみた行為を行う集団のみで、自分以外の吸血鬼に敵意を持っている訳ではない。故に不要な殺しや略奪をしない吸血鬼達に対してはこちらから接触し、生活の維持に協力している事もある。


実は妻子持ちであり、第四期200年代では事実婚状態の妻(兼冒険仲間の一人)と、養子として引き取った子供達二人(男女一人ずつ)がいる。家族は全員レイのデイドラ信仰や趣味の詳細等を知っている為、レイの様々な趣味を、賛同はせずとも容認している。
※:妻だけは時折嫉妬心を出している時もある。


第三期の頃には自作の水パイプを用いての樹脂加工型スクゥーマ(本来は飲用麻薬)を喫煙していたが、第四期80年頃の冒険中にうっかり同業者の冒険家(盗掘屋)にパイプを盗まれてしまった為、それを機に禁煙する事を決め、以降はスクゥーマの喫煙はしていない代わりに、第四期200年頃に成り行きで発見したドワーフ技術のシェルター内にあった装置と製法記録を発見し、薬草などを紙で巻いた『タバコ』を自分で製造し吸うようになった。

★:中の人は喫煙者ではありませんが煙草の煙や匂いが大好きな為、自分の分身的な「トカゲのレイ」は喫煙者という設定にしました。

但しスカイリムにて子供達と暮らすようになってからは、近くに子供達が居る時は煙草を吸わないよう気をつけており、口寂しい時にはタバコの代わりに小ぶりな骨を咥えている事もある。(自身の家族はともかく、町の住人からは咥えた骨を不気味がられ、煙草の煙より迷惑がられているが その事に関しては「実害のある煙よりマシだろ」と取り合っていない)

酒類は頻繁には飲まずに嗜む程度であり、好きな酒は日本酒、ブランデー、蜂蜜酒等であり(これらは悪酔いしない)、苦手な酒はワインや焼酎。(これらは何故か小さめのグラス1杯で泥酔してしまう)


■好きなもの■
狭い所や暗い場所・湿度のある所など、動植物全般(特に昆虫が好き)、機械的な物体(ドワーフの文明品など)

★好きな人達:
(第三期)コロールの雑貨屋を営むアルゴニアンの親子、盗賊ギルドの相棒アミューゼイ、アカトシュ司祭マーティン、ブレイズ隊員のボーラス、当事の闘技場チャンピオン『グレイ・プリンス』(本名:アグロナック・グロ=マログ)、魔術大学の同級生達、戦士ギルドのモドリン・オレイン、高潔なる血の一団のメンバー達

(第四期)DWクロッシングのデルキーサス、パーサーナックス、オダハーヴィング、シセロ、魔術大学の人達、盗賊ギルドの仲間達、闇の一党の兄弟分達、同胞団の仲間達、ウィンドヘルムのアルゴニアン達、ヴォルキハル城の吸血鬼達(セラーナ、ヴァレリカ含む)


■嫌いなもの■
極端に明るい場所(晴天の日中の平原など)、騒々しすぎる所(町の市場程度なら平気)、嘘やお世辞



■あとがき■
キャラのモデルは自分自身の為、幾つか中の人そのものの嗜好や体質を反映させている所があります。
(空腹感を感じない、物忘れが激しい、vore性癖、一部の酒に酷く弱い、S&Mっ気アリ等、モラグ・バル様LOVE、嘘が嫌いetc)

元々は某所でのなり茶用として考えたキャラでしたが、当時は場面に出す事も無くキャラ自体の雰囲気も「特に目立った特長も無い、大柄なアルゴニアンの青年」というだけでしたが、設定を無しにするのも勿体無く感じたのでそのままTESシリーズをプレイし続けた所、色々とキャラ設定が増え続けて現在のような状態となりました。(ある意味作者の分身です)

カウントデータ

フォロー337 いいね170,494
フォロワー268 リスト8
ツイート56,509 平均ツイート62.2 / 日

日付データ

Twitter歴908日 プロフ作成日2018/05/04 20:24
Twitter登録日2018/05/01 11:51 プロフ更新日2019/05/28 10:56
API取得完了2020/10/24 21:47 API取得予定2020/10/24 22:02