自己紹介

【🌸総合アカウント🌸】色々な情報発信!★ゲームは【PSO2】 R6S FO76…etc.☆フォロバは気まぐれ【相互フォロー希望】★たまにYoutube投稿してます☆アイコン等はフレンドの方々から ※マレに英語になる笑💬 My name is Kazuki.Nice to meet you! :3

もっと自己紹介

PSO2はβ世代……しかし、昔のデータは凍結してしまい、消えてしまいました!(ship5に名だけ有)

・【はじめに】
俺の名は神龍騎士カズキと言います。
……この名前は自分の小説からです。当時【白騎士物語】のオンラインがあり、そこで小説を出したのが始まりでした。そこで自分の名前からカズキを主人公にして、物語を展開しました。
人気が出て来た途中、オンライン期限が来てしまいました。→その功績から名前だけ取りました。

またACに書かれている【バークス】について
フレンドから付けてもらいました。
ラッピー好き→鳥好き→バード→アークス
→アークス+バード→【バークス】的な感じ。

※ 俺は【エロ】に全く耐性がありません!
迷惑行為はBLします!グロは耐性あり!

・【自キャラの構成】:キャラクター 一覧
【焦げラッピー】【白の民】【恋の濃い鯉】
【オリジナル】【ヒューキャストドラゴン】←new!

・【自キャラの性格】
焦げラッピー:温和、優しい、無邪気、光風霽月
白の民 :優しい、クール、用意周到
恋の濃い鯉 :お調子者、涙もろい,色男,天真爛漫
(オリジナル):本人、主人公、つまり俺
ヒューキャストドラゴン:クール、無口、???、???

以下、キャラのストーリー 鬱展開注意!

【焦げラッピー】:説明 #焦げラッピー
出会ったのは惑星アムドゥスキアの森林、この頃の焦げはまだまだ小さかった。その黒い存在を同族のラッピーから否定され、傷付いている所に俺が転けて入ったのが始まりでした。傷付いた小さな黒いラッピーを抱え、こっそり自宅に連れて帰りました。その頃からか鳥臭いではなく、焦げた臭いが充満していて不思議に思いました。シオンに見せた所、なんと体の大分部が【炭】で構成されている様でした。シオンによると恐らく間もないラッピーが一度死んで、何らかの形で生き返った…らしいです。俺的にはこのラッピーは妖精なのではないかと思っています。
焦げは順調に成長していきました。そして面白い事に【言語】も理解することも出来ました。やはりこの子は他のラッピーとは違うのだと確信しました。
現在の焦げは人気者です!子を育てた親的にはとても微笑ましい事だと思います。ラッピーとコミュニケーションを取れるのは焦げラッピーだけで、頼りっぱなしです。全く焦げラッピーには敵いません!……最近はガールフレンドも出来たとかの噂も聞きます!(〃ω〃)

【白の民】:説明 #白の民増えろ
出会ったのは惑星ハルコタンの白の領域。敵に羽交締めにされている所を割って入りました。その白の民は他とは違いとても身長が低かったのでした。白の民は短くお礼し、この場を急ぎ去ろうとしていました。しかし何故だか足を引き摺っている様に見えたので、不思議に思いこっそり着いて行きました。着いた所は白の民が大人になる為の訓練所でした。同族に嗤われながらも、一人練習をしている所に三体のデカイ白の民が、小さな白の民をタコ殴りにしていたのでした。
小さな白の民はじっと耐えるのみで、流石に放っておけないと思った俺は、大声を出してその中に割って入りました。そこにあの姫が現れたのです。そう、スクナ姫です。たわけ者!と虐めていた三体を怒鳴り、俺とその白の民を庇護しました。スクナ姫は俺(侵入者)が道場に入ったのを感じ取り、行ってみれば白の民同士が喧嘩しているので驚いたと言っていました。。スクナ姫と言えど、この領域を管理出来ていなかったと言い、ぼこぼこにされた白の民に「申し訳ない」と泣いて謝っていました。
その後三体の白の民は、里を追放されたそうです。また任務で白の領域に訪れた際に、突然に小さな白の民が走って来て、スクナ姫から二人きりでの面談がしたいという伝言を話してくれました。急ぎスクナ姫の元に案内してもらい、面談が始まりました。面談の内容は今後の白の民についてで、単刀直入に「あの子の面倒を見てもらいたい」との事でした。白の民の食事や服等、生活する上で必要な物はこちらで提供するので、このままではまた虐められるだけだと、あの子を頼むと言われました。俺はルームメートが増えるのならと思って、断らずに【はい】と言いました。俺的には異文化コミュニケーションも出来るし、焦げとも仲良くなれる気がすると思ったからです。スクナ姫は早速、外で待ってた小さな白の民を連れて来て、事情を話しました。事情を知った白の民は泣きながらも、スクナ姫の元から離れました。
最初こそ落ち込んでいた白の民ですが、焦げと話す内に元気を取り戻していきました。その頃から【白の民】と【焦げラッピー】は【仲良し】になっていきました。白の民もこちらの言語を覚え、今ではペラペラと喋れる様な、アークスとハルコタンを繋ぐ通訳士になっています。また共にクエストに行く機会も多くなりました。……なんというか、もう【兄弟】でいいかな!

【恋の濃い鯉】:説明 #恋の濃い鯉
出会ったのは【仮面】と対決したあの日。【仮面】から溢れ出されたダーカー因子に飲み込まれる中、俺を助けたのは……仮面ではなく、コイでした。んんん!?……と思いながら、【仮面】は化け物になって消え、俺とそのコイだけが残りました。「大丈夫だったか?」と言われ、思わず「誰だ、オマエ!?」と叫んでしまいました。ヨロヨロになるも、武器を持って応戦しようとする俺に、コイはただ降参のポーズを取るのみ。…敵ではないのかと思っていた矢先に、勝手に自己紹介が始まった。「オレは【恋の鯉】。恋のキューピットだ。つまり、ダークファry」やっぱり敵かよ!?…俺は武器を構えて、少しずつ近付く。「わあ、まてまてまて!オレは敵じゃない!その証拠に……ほら!」と言いながら、両手に光と闇の焔を出したのでした。「!?……それは?」その問いに「これはお前の力と仮面からのモノだ。オレはお前と仮面から生まれた」……ダーカーとアークスのなりそこないと話すコイ。何処か寂しげである。つかぬことを聞いてみた。「コイ、これからどうするんだ?」と、「……行く宛が無いしな。オレはなりそこないだし、このまま消滅s」……『させない!』俺の良心が叫んだ。「……消滅なんかさせない。行く宛が無いのなら、俺と共にこい!」と言った。するとコイは嬉しそうに「こい?……オレと掛けているのか?あっはっはっはっ……。とても嬉しいよ。本当に良いのかい?オレ、紛い物だぜ?」ー「大丈夫!俺の所こそ、【紛い物】の集まりだ。これからヨロシク頼むぞ」と俺は言った。するとコイは一瞬溜り込んで、ゲスイ笑い方をした。「ゲヘヘヘッ……やったぜ。荒らし放題だ!」ー「転すぞ?」ー「すみませんでした!」と言いながら、というか笑いながら帰路に着いた。
自宅に着くと焦げラッピーが俺に抱き付いて来て、白の民がエプロンを付けて、ご飯を炊いていてくれた。そこに遅れて、コイが合流した。焦げは一瞬驚いたが、白の民は寧ろ手を差し出して「よろしく」と言った。それに応じてコイも「ヨロシクな!兄弟!」とニコニコして叫んだ。食事後に、二人が寝付いたのを見計らって、思いきってコイに聞いてみた。「コイ、本当の名をもう一度言ってくれないか?」ー「オレはダークファルス【恋】(キューピット)。名前は自分で良いモノが無いか、考えた結果こうなった。一応ダーカー因子は残っている。けど、アンタの力がそれを抑えてくれているんだ」と…。俺は成る程と相槌した。DF【恋】か。なかなか面白いじゃないかと思った。そう思っている矢先に勝手に一人で語り出した。「恋!つまりそれは愛!アンタもそうだが、もっとアークスは愛を育むんだ!男女カンケイ、それは愛の神秘!この高みに結婚はあr」ー「いい加減黙れ」と軽く叱ると、コイは即座に土下座した。「たくっ、恋、恋、愛、愛うるさいよ。決めた」ー「決めたって……え、オレ……追い出さ」ー「追い出さない!名前だよ、名前!お前の名は今日から【恋の濃い鯉】だ!恋に対して濃いすぎるだろ!」と言うと……長らく沈黙があった。おい、何とか言えよと言おうとしたら、「恋の濃い鯉…?へへっ、悪くねぇ。オレは今日から【恋の濃い鯉】だ」と薄く笑った。「……ありがとう。オレに名を付けてくれて」と泣いて喜ぶ、コイ。「まてまて!別に泣かなくても、良いってコイ……恋の濃い鯉!?」俺は慌てて名を呼んだ。「まあ、そのだな。これからヨロシクな」と涙を拭いてやる。コイは「本当にありがてぇ。ありがてぇ。こちらこそ……よろしくだぞ、【カズキ】」と言って更に泣いた。
拭いてやったのに結局、涙を枯らすまで泣き続けた。その後、疲れはてたのか、その場に寝てしまった。…真夜中、俺はぐっすり寝ている焦げと白の民の間にコイを寝かせてやった。
焦げに続き、白の民が入居し、コイも入った。これからどうなるのだろうか、内心楽しみでいた。

【ヒューキャストドラゴン】:説明
未定

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Twitter歴1,566日 プロフ作成日2017/08/20 16:08
Twitter登録日2016/06/06 14:45 プロフ更新日2017/08/20 20:29
API取得完了2020/03/15 13:09 API取得予定2020/03/15 13:24