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ユーザー名:@QW8jvZ 🔒
登録日:2025年07月11日
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updated: 2026-06-09 14:29:53
status: 200 OK
仕様書
一次創作
時雨 徠人(しぐれ らいと) ♂
28歳、182cm、接客業
描写込の会話、物語会話を好む(耽美中〜長/超長文)、雑談や歓談呑不可。
此方の仕事内容につきまして固定の職種は考えておりません。
話題の提供の一つとして…貴方様のお好きな職業、もしくは設定を決めてそれに沿って会話も可能です。お気軽に相談して下さい。
描写込の会話が好ましい為、短文や鸚鵡返しに一言はご遠慮致します。時にはテンポの良い会話も可。
返事は体調や気分次第なので、数日お待たせする事も有。
会話を続ける場合→♡
相性次第打ち切り有→部屋蹴
スキンシップは同性呑。異性は会話呑。
撫でやハグ等軽いものは、触れたいと思った時に遠慮せずどうぞ。
濃いスキンシップはお互い仲良くなってから。
top/bottom両刀(お相手様に合わせる事は可能。設定付も可、詳しい事は部屋で)
※あくまでも会話重視
※此方は基本敬語で話しますが、苦手ややり辛いと感じる方にはタメ口に変更も出来ます。遠慮せず言ってもらって大丈夫です。
面倒事や催促は不可、呼出可能。
影は27+. 詮索不可〆
(変更や追記有)
秋の思い出
(子供の頃の事をふと思い出した、両親に連れられて一緒に林檎狩りに行った事を。けれど自分が車酔いをしてしまって結局林檎狩りは出来なかった。なので目的が地面に落ちている栗を拾う事に変更になり、帰りは両手に栗をいっぱい抱えていた思い出がある。棘があるものから身だけのもの、色も形も大きさも様々で当時は目を輝かせたものだ。
だが子供ならではの思いはあるもので…当時は栗をあまり好きになれなかった、その日の食卓に栗ご飯が出てきたが…その栗は少しパサパサしていて味も殆ど無いのに、両親は美味しそうにそれを頬張っている。何故味もしなくて乾燥した芋のようなこれが美味しいのか、当時は全く理解出来なくて…それ以来栗を毛嫌いするようになってしまった。然しそれは年数を重ねる毎に舌も変わり考え方も当然変わる訳で。
学生の頃に初めて食べた『モンブラン』というケーキがとても美味しいと感動した、どんな材料を使っているのかと調べたら…まさかの子供の頃毛嫌いしていた栗を使っていたのだ。同じ栗でも調理法によって此処迄味が変わるなんて…と、とても驚いた。それから栗を使ったプリンやクリーム、ケーキ、栗ご飯ですら美味しく食べられるようになった。
案外自分は食わず嫌いをしていただけかもしれない…秋の訪れを感じる度にそんな思い出がふっと蘇る。)
🔮運勢占い
@QW8jvZさんの今日の運勢
#FFB11B / RGB: 255,177,27