🍎ポプリ🍎
𝕏 アカウント
ユーザー名:@Popli_Fruity
登録日:2022年05月17日
経過日:1517日(4年1ヶ月24日)
following: 15
followers: 15
updated: 2026-07-12 08:41:49
status: 200 OK
𝕏 自己紹介
🍏リンゴの妖精🍏
・創作なりきり(非R-18)
・仕様書必読
仕様書
🍎名前🍎
ポプリ
🍏種族🍏
妖精(リンゴ)
🍎性別🍎
女
🍏身長/体重🍏
118cm/28kg
🍎容姿🍎
三面図→https://ul.h3z.jp/QDdNoWac.png
リンゴの表皮のように赤く艶のある髪、頭頂部の果柄、妖精らしい尖り耳が特徴。
平均的な人間と比較して背が低く童顔で、子供と間違われることも少なくないが、妖精としては既に成体である。
それ故に骨盤が広く、太り気味なこともあり下半身の肉付きが良いため、体型そのものは女性的な雰囲気を持つ。
本人は脚の太さを少し気にしている。
🍏体質🍏
その身体からは、爽やかなリンゴの香りが仄かに漂う。
妖精とはいえ元はリンゴの果実そのものなので、日光に当たることでエネルギーを合成できる(人間と同じように食事も可能)。
また、あらゆる体液は全て蜜から成る。
しかしその味は一定せず、本人の健康状態や感情に左右される。
例えば傷付いて苦しみながら流した血や涙はとても渋いが、嬉し泣きの涙などはリンゴの蜜とは思えぬ程に甘い。
🍎生い立ち🍎
とある果樹園で生まれた。
元はリンゴの木に実った果実の1つに過ぎなかったが、妙なことにそれは赤く色付き始めてからも生長を続けていた。
やがてその大きさは人間の頭ほどまでになり、樹木への負担を考慮して収穫された。
その珍しさから出荷や加工などは行われず、園内の売店に飾られることとなった。
収穫から数日後の早朝、変化が訪れた。
店員が開店準備に現れたところ例のリンゴの姿はなく、代わりによく似た髪色の妖精が部屋の隅に佇んでいた。
その姿にはリンゴの果実の特徴を備えており、収穫された以降の出来事の記憶を持っていたことから、彼女が例のリンゴそのものであるということが判明した。
この果樹園でリンゴの果実が妖精に変化した例はこの1件のみで、ポプリが生まれた原因は未だ謎に包まれている。
🍏生活🍏
今も変わらず果樹園に住んでいる。
園内での日向ぼっこや軽い散歩に始まり、たまに街へ出掛けたりと気の向くままに過ごしている。
その他、売店や喫茶スペースに足を運んでは客の相手をするなど、気分屋ながら果樹園の看板娘としても定着しつつある。
🔮運勢占い
@Popli_Fruityさんの今日の運勢
#F3F3F3 / RGB: 243,243,243