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ミカ・ミクリ(若干低浮上気味)

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ユーザー名:@Mika_Mikli0316

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登録日:2019年02月13日

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updated: 2026-06-16 04:38:17

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𝕏 自己紹介

旋光の輪舞シリーズ非公式なりきり 多少キャラ崩壊有り/同作、他作フォロー○(他作は人選有り)/無言フォロー、24時間×/部屋常時解放 詳細は下記リンク参照

仕様書(必読)

「結局、僕はどこまでもランダー乗りか」
CV:野島健児(旧)、小野賢章(新)

【プロフィール】
誕生日:宙暦1465年3月16日
年齢:21歳
性別:男
身長:179㎝
血液型:AB型
星座:魚座
一人称:僕、時々“俺”
性格:優柔不断
特徴:天然キャラ
好きなもの:アーネチカ
嫌いなもの:自分自身の「逃げたい心」

【公式設定】
グレフの弾幕対戦アクションSTG「旋光の輪舞」シリーズのキャラクターで、元S.S.S.(トリプルエス)第3小隊「ハーミット」隊隊長の経歴を持つ青年
初代ストーリーでの出来事「秘密兵器強奪事件」後、オペレーターのアーネチカと共にS.S.S.を自主的に除隊。現在は火星圏の商業コロニー"ViVi(ヴィヴィ)"にてフリーの探偵(何でも屋)を経営している。秘密兵器強奪事件の被害者である鳴神ルキノとの縁から鳴神家の仕事を多く引き受け、その報酬として鳴神家に縁のあるドックでランダー「ヴェントゥーノ・ソール」の維持管理等を行わせてもらっている
元々周囲に対し消極的な性格だったが、2年前の事件後から自分なりの生き方を探そうと決意。アーネチカの支えがありつつも前向きな姿勢が見られるようになっている

【ランダーデータ】
ヴェントゥーノ・ソール
軍事企業リダレス社が製作した軍用局地戦闘型ランダー、ヴェントゥーノシリーズの最新モデル
ハンドマシンガン(コージェントガン)とホーミングミサイルというシンプルかつクセのない武装はヴェントゥーノシリーズの系譜を受け継いでいる
ヴェントゥーノ・ソールの大きな特徴は、肩口に装備されたウィングユニット。ウィングを展開することで高速移動が可能になり、また本体から切り離す事で独立した攻撃ユニットとして扱う事もできる。パイロットのスキルに応じて様々な使い方が可能な"ハイブリッドユニット"である

【パラメータ】
チャージゲージマス目盛数:5

α
ATK:4
DEF:3
SPD:3

M近接範囲:中
S近接範囲:大

β
ATK:3
DEF:4
SPD:3

M近接範囲:大
S近接範囲:中

メインウェポン(M):コージェントガン
マシンガンから針状実弾を連射する。カートリッジで実弾のばらつき等に違いがあり、バリア時は弾数増加、ダッシュ時は弾幕形状と展開が大きく変化する

サブウェポン(S):ホーミングミサイル
相手機体を追尾するミサイルを発射。αは2発×4セットを一斉撃ち切り、βは2発×6セットを個別に撃つ(αもダッシュターンを挿む事で個別に撃てる)。αのみバリア時はミサイルの挙動が変化する

近接ウェポン(近距離M、S)、バレットキャンセラー(近距離MS):ヒートブレード、ウィングユニット
相手機体に接近し警棒のようなブレードとウィングユニットで直接攻撃。カートリッジで各種ゲージダメージの威力が異なる

ニュートラル弾幕技(C):フェザーウェーブ
ウィングユニットからウェーブ弾を発射する。カートリッジ別の違いはほぼないが、共通して弾消し効果がある

←→弾幕技(←→C):ディフュージョン
ミカの主力攻撃とも言える弾幕技。カートリッジで弾幕展開が変化する

↻弾幕技(↻C):リモートウィング
設置中にMSで任意起爆、Cでウィング特攻
ウィングユニットを設置する(設置後も可動)、設置中にMSで任意起爆、Cでウィング特攻。設置中はメインウェポンが球状実弾に変化し、主に通常時とバリア時の形状がカートリッジ別で異なる。更に設置しているウィングユニットからサブウェポンを撃ち、カートリッジによって設置時間や任意起爆時、特攻時の爆風の範囲と継続時間が異なる

B.O.S.S.モード:ロストボディ
ヴェントゥーノ・ソールのB.O.S.S.モード
その特徴として巨大な右腕は相手ランダーの弾幕を防ぐことができ、他のB.O.S.S.と違い全方向に移動できる為相手機体をリング端に追い詰めるといった戦法ができる。更にカートリッジで機動力に違いがあり、βの方が比較的速い
因みにこの右腕は前作のファビアンが搭乗していたランダーであるグラフライドのB.O.S.S.「グラビティ・フライヤー」のパーツなのだが、どういった経緯でミカの手に渡ったのかは現時点で不明である(ラストアービターが元々S.S.S.の所有物であり、ファビアンが隊長就任時にグラビティ・フライヤーを手放した後なんらかの経緯でミカの下に渡ったのかもしれない)

方向キー+A:ブーストダッシュ
任意の方向にダッシュ移動する。カートリッジで距離が異なる

オート射撃(何も行動していない状態で自動的に弾幕発射)
球状実弾を連射する。カートリッジで弾幕展開が変化する

メインウェポン(M):大弾
右手から球状の大弾を発射し数秒後に弾幕を炸裂、直撃や相殺すると爆風のみ起こる。カートリッジで弾幕形状が異なる

サブウェポン(S):ホーミングミサイル
ホーミングミサイルを発射する。基本的な性能は通常時と変わらないが、カートリッジで弾数が異なる

Cウェポン:ビーム
ビームを照射する。基本的な性能はカートリッジ共通、ただし照射している間はB.O.S.S.の体力が減少していく

AMウェポン:ダッシュ斬り
右手に持ったダガーで斬り付ける。斬り付ける回数は任意、カートリッジで飛距離が異なる

MSウェポン:回転タックル
回りながら相手機体に体当たりする。カートリッジで回転数が異なる

ファイナルB.O.S.S.必殺技(AMS):グラビティダッシュ
ダガーを構え、爆風を伴って縦横無尽に突進する

デフォルトアビリティ
α
アーネチカ:爆撃

ミカのパートナー、アーネチカのアビリティは量産型ブッチャーバードを呼び出し、フィールドの相手機体位置広範囲に爆撃を投下する
元々ブッチャーバードは三条櫻子が乗るランダー「トライアド」のB.O.S.S.だが、どういった経緯で彼女のアビリティになったのかは現時点で不明(なお、トライアド及びブッチャーバード製造元のツナミ社は老舗メーカーで現在は中古ランダー等を取り扱っている為、アーネチカが安く仕入れたのかもしれない)

β
ニーノ(ラナタス):オーバードライブ

一定時間サブウェポンのクールタイムが短縮され、基礎チャージゲージ増加量も上昇する。前作(Rev.X、SP)に実装されていたものとほぼ同じ性能である

【なりきりでの設定】
・DUO(2)のストーリー後で、年齢等は変化なし
・ハルモニア騒動後、現在もアーネチカと探偵業を営んでいる
・S.S.S.が解散したことを聞いて、ファビアンを内心気にかけている

【アカウントについて】
・非公式なりきりアカウントの為、キャラ崩壊する可能性があります。ご注意下さい
・フォローを切る際はブロック→解除でお願い致します
・TLにはほぼ常駐しておりますが、24時間対応は致しかねます
・寝落ち、リプ蹴りをする場合があります。ご了承下さい
・部屋(DM)は常時開放してあります
・戦闘ロルはある程度可能です
・家族がいます。現在家族、恋仲は流れで募集しております
・背後は成人済みです

【フォローについて】
OK
・同作
・他作
※どちらも人選有り
NG
・一般
・創作
・フォロワー4桁以上
・過度な背後透過
・頻繁なCC
・無言フォロー(即刻ブロ解します)
・誹謗中傷、晒し
・業者

【大切な人達】
次男 @Music_Cloud_FF7

もし傷付けたりとかしたら…わかるよね?

【原作について】
・初代は未プレイ、SPは少しだけプレイした程度。Rev.Xは現在プレイ中
・DUOはver.2.00からアーケード家庭用両方プレイ
・2も継続してプレイ中。DLCは全て購入済み
・シリーズ通してミカメイン、DUOと2ではサブにペルナ。カートリッジはどちらもそつなく扱える
・小説(デザイアーズルーレット)、ドラマCDは全て鑑賞済み。サントラCDや設定資料集等も所持している

用語集(五十音順、原作を知らない人向け)

・アーリア連邦
宙暦624年に建国された、地球から土星まであらゆる宙域を支配している大型連邦国家
政治形態は立憲君主制だが、事実上古くからの権力者達(皇族に近い存在)により支配されている
恒久的に起こる民族紛争が問題となっているが、2年前(宙暦1484年)に起きた「秘密兵器強奪事件」により国際法上禁止されている戦略兵器の所有が明らかになった事で国際社会から糾弾の対象となる。それをきっかけに、連邦内で非主流派の権力者グループが勢力を拡大。国家権力者達の派閥争いが激化する
そして……

・オペラ
人工人間(アンドロイド)の開発により、近年急成長を遂げた企業。ここ数年の売上高は、巨大企業であるゴディヴァ社に迫る勢いとなっている
人工人間の開発技術を生かした独自性の高いランダーを製作しており、近年ではリダレス社に代わりアーリア連邦軍の主要取引先となっている
また、噂レベルではあるがアーリア権力者グループと密接な関係にあると囁かれている
オペラ社は過去に同社グループ企業研究施設にて国際法に違反する「遺伝子操作」等の旧世界ロストテクノロジーの実験を行う、という不祥事を起こしている。その際摘発に動いたのがG.S.O.であったこともあり、現在のオペラ社とゴディヴァ社は対立関係にある
カストラート、バッソ・カヴァリエの製造元

・火星圏
火星軌道上にある巨大コロニー群、オービタルリング、そして火星上に点在する居住用のドームをまとめて「火星圏」と呼ぶ
旧世界の時代からコロニーが存在していた火星圏では、宙暦500年代あたりから既存施設を流用した火星本星のテラフォーミング化が計画されていた
しかし、火星は膨大なコストをかけて永住する場所ではなく豊富な資源採掘の場でしかないという意見が多勢になった為計画は中断。現在では、採掘施設に付随する居住環境を構築するのみに留まっている

・ガレー
固定ファンの多い、ランダーマニア向けのメーカー。ここ数年元ツナミ社の技術者グループが加わったことにより、性能的な評価が高まっている
他業種とのコラボレーション企画等、積極的にマニア市場へアピールしている
クリソベリル、サイガの製造元

・旧世界
宙暦以前の世界=西暦のこと
地球を中心とした高度な文明だったが、大災厄により地球文明は滅亡
原因は国家連合により情報が管理されている為正確には不明だが、一般的に語り継がれている伝承では感染症による生態系の破壊とされている
この大災厄で地球を脱出せざるを得なくなった人類は宇宙での生活を開始した。失われたテクノロジー(生物学、遺伝子工学等)が数多く存在するが、それらはタブーとされ国際法により禁止されている。しかし、一部の巨大企業等にはその資料が保管されているという噂もある

・国家連合
宙暦522年に設立された、「人類議会」に代わる事実上の世界最高意思決定機関。現世界の秩序や倫理から国家を律する為に作られた「国際法」に基づき、国家間問題の調整を行う
宙暦1486年においては国家の形骸化・企業支配という問題により、実効力を失いつつある

・ゴディヴァ
ペン1本からコロニーまで、様々な分野でその名前を見かける多国籍企業。子会社を含めるとその規模は莫大で、独自で警察や軍隊を持っているほど。勿論ランダーも生産・販売している
多くの国家に影響力を持つ巨大企業として知られているが、アーリア連邦内においてはオペラ社の後塵を拝している
シトロネットシリーズ、オランジェットシリーズの製造元

・G.S.O.
ゴディヴァ子会社の民間警察、「ゴディヴァ保安機構(Goddiver Security Organization)」の略称
櫻子、チャンポ、ツィーランが所属している「保安部」4課は、月面都市ジョヴァンニにある部署でランダーによるトラブル等を解決する。一方ジャスパー、ディクシー、アレッサンドロが所属している部署は本部より多くの警察署、人材を抱える「火星セクション」で、ジャスパーとアレッサンドロの二人が所属している「捜査部」捜査課は事件の立証を行うことを目的としている
旋光の輪舞2(DUO)では、火星セクションが舞台となっている

・ジェリーエイド・ケミカル
元々はゴディヴァ資本の子会社だった企業。主に宇宙空間の建造物やランダーの部品・素材の下請けを行なっていた
その後、補修用素材「ジェリーエイド」のヒットによりグループから独立。自社で工業用ランダーを製造していたノウハウを生かし、一般ランダー市場へ参入を果たす
ヴァッツマールの製造元

・人工人間
人の手により製造された、人型の機械・生体のこと
一般的には国際法に則って遺伝子操作などのバイオテクノロジーを使わずに作られた合法的な人工人間(所謂ロボットやヒューマノイドなど。総称でアンドロイドとも呼ばれている)を指す。しかし禁止されている技術=旧世界のロストテクノロジーで作られた違法な人工人間も稀に存在し、生身の人間とほぼ見分けがつかないほど人間らしく精巧で高級品として闇ルートで取引されることもある。それらの人工人間は俗称で「シャマー」と呼ばれている

・人類議会
大災厄後に人類が設立した世界最高意思決定機関
「人類存続」「地球帰還」を最大の目的とし、生き残った人類を束ねる役割を担った
しかし地球帰還計画がほぼ達成された宙暦300年後半頃に権力は失われていき、議会に反発する複数の新国家体制が誕生した時には既に求心力を失っていた。そして宙暦522年、「国家連合」の誕生により人類議会はその役割を終え今では国家連合のイベント名として名前を残すのみとなっている

・大使館占領事件
初代旋光の輪舞(無印、Rev.X、SP)のストーリーで描かれる、6年前の宙暦1478年に起こった事件。時系列上2年後にあたる旋光の輪舞2(DUO)ではちょうど8年前になる
アーリア連邦領月面都市「ジョヴァンニ」のI国大使館を武装グループが占拠。2日後、アーリア軍特殊部隊が強行突入後犯人が自爆。人質となった大使館職員やパーティの来客者、突入した特殊部隊隊員、犯人合わせて死者300人以上の大惨事となる。ミカの両親もこの事件で死亡した
この事件によって当時の主要権力者が死亡した為、その後のアーリア史に大きな影響を及ぼすこととなった
作戦を担当した連邦軍特殊部隊(S.S.S.の前身)の隊長はアンセル・モードレッドであり、同事件後失踪する
カレル・ヴェルフェル(当時のコードネームは「ブレイブ」)、三条櫻子は同特殊部隊の隊員で、突入班から外れていた

・地球帰還計画
「大災厄」により人類が住めなくなった地球に対し、宙暦120年頃から「地球帰還計画」として調査を開始。その後長い時を経て、ついに宙暦282年調査隊が地球への帰還に成功した
しかし、新国家が続々と誕生し宙暦320年頃から国境の無くなった地球に残された「遺産」を巡り利権争いが始まる。それがエスカレートしていき、ついには地球内領土を巡っての本格的な戦争が始まる(宙暦471年、オーク-グルシア地球圏戦争)
その結果、人類議会に代わる国家連合により地球全体を一国家の所属としない地球の公共化を宣言。国家連合の管理下とされ、地球上での活動に大きな制約ができる
現在では、許可さえ得られれば観光目的で地球を訪れる事が可能になっている

・宙暦
旧世界で起こった「大災厄」により、絶滅を免れる為に地球から脱出した一部の人類が制定した新しい暦。表記は「S.D.」
「大災厄」後にに設立された世界の最高意思決定機関「人類議会」を紀元とする年号である
地球への帰還は厳重に管理され、地球周囲のコロニー、月、火星で宙暦文明を発展させている。現在では土星圏まで開拓が進んでいる
宙暦以降の技術発展は「宇宙で生き延びる術」に特化した為、失われた旧世界のテクノロジーが数多く存在する
旋光の輪舞2(DUO)の舞台は宙暦1486年である

・ツナミ
ランダーの老舗メーカー。旧政権時代のアーリア連邦軍で主に採用されていた一流メーカーだったが、日進月歩で新技術が投入されるランダーの開発競争に遅れを取りシェアを失った事で衰退
現在は開発から撤退し、規模を縮小して主に中古品を取り扱っている
トライアド、アズレウスシリーズの製造元

・S.S.S.(トリプルエス)
アーリア連邦軍所属の特殊宙域任務部隊(Special Space Service)の略称
ランダー操縦のスペシャリスト・エリート集団として、その名は一般にもよく知られている。偵察、潜入などの特殊任務や後方支援が主な任務
S.S.S.第3小隊「ハーミット」隊 は、2年前(宙暦1484年)に起きた「秘密兵器強奪事件」に大きく関与しその責任を取る形で当時の隊長であるミカが自主除隊する(彼に続くように同部隊オペレーターのアーネチカも除隊している)。その後、ミカの部下で友人でもあったファビアンが総隊長となりS.S.S.は全部隊が再編されたが……

・ハルモニア
複数のコロニーと火星領土で構成されているアーリア連邦自治領区域のこと。火星開拓時代の重要拠点として古くから自治権を与えられてきたこの地域は、アーリア連邦の経済的発展に大きく貢献してきた
近年になりアーリア連邦からの独立の動きが進むものの、ハルモニア内で意見が衝突。結果的に周囲のアーリア連邦直轄の区域を巻き込んだ内紛へと発展してしまう
そのような不穏な情勢の中、自衛手段として独立派の民兵を中心に構成された組織が「ハルモニア義勇軍(HVF)」である

・秘密兵器強奪事件
宙暦1484年にアーリア連邦内で起こった一連のテロ事件の総称
事の発端は宙暦1478年に起きた大使館占領事件
その真相を知ったアンセル・モードレッドが連邦の権力者達に復讐する為、アーリアが秘密裏に所有している陽電子砲「バッソ・セリオ」を強奪するテロを企てる。陽電子砲の生体キーとなっていた名門権力者一族「鳴神家」の御曹司、鳴神ルキノを誘拐するべくアンセルは同志のカレル・ヴェルフェルを鳴神家に送り込む
カレルが鳴神家の執事として信頼を得る間に、アンセルは自らの人格をネットワークと同化させオペラ社が所有する旧世界技術製の人工人間(アンドロイド)ペルナの独自ネットワークをハッキング
ペルナを利用した一斉蜂起、その目的は秘密兵器と生体キーの同時強奪——しかし計画はカレルがルキノの人柄に触れ心酔した事により頓挫。ルキノの誘拐を彼が拒否しアンセルを裏切った為である
一連のアンセルの計画を彼の元部下であるゴディヴァ社民間警察「G.S.O.」の保安部隊長三条櫻子が様々な情報から察知し、元上司の暴挙を阻止するべく独自に行動開始。敵対に近い関係だったアーリア連邦軍特殊部隊「S.S.S.」と一時的に同盟を組み、陽動作戦に打って出る
しかし健闘虚しく櫻子達の作戦は失敗。ルキノと陽電子砲は強奪され、陽電子砲はその一撃で宇宙ステーションを破壊。次に「アンタッチャブル」な存在である地球への攻撃を始めようとしたが、櫻子達の決して諦めぬ意志で抗戦した末陽電子砲は活動停止。ルキノは無事に救出され、その後今までの罪を全て背負うと決意したカレルが出頭する形で事件は幕引きとなった

・フォルトナの寓話
長きにわたり人々の間に伝わる、大災厄の際に理不尽な理由で命を落としたとある少女のおとぎ話
その少女が持っていたお守りから「フォルトナ」と呼ばれている。今では元の意味を知るものが殆どいない
詳しくはhttps://x.com/mika_mikli0316/status/1953759710538060120?s=46&t=2JwuBpFP8i9P3Bu29y7hXw参照

・ミス・ノイジー
誰もがその正体を知らない凄腕ハッカー。ネットワークを通じて様々なクライアントから依頼を受け、企業へのハッキングを繰り返していた。基本的には政府筋に関連した仕事は請けない方針であったが、旋光の輪舞2(DUO)ストーリー中盤ではアーリア連邦政府中枢にハッキングを仕掛けている
ミス・ノイジーの能力は訓練によって身に付けられる類のものではなく、また能力が何らかの方法で人から人へと移動するらしいことから旧世界のロストテクノロジーと関連がある事は確かである。しかしその詳細は不明とされている

・モーティヴァリエ
ランダー開発の最大手。一部アーリア軍にも導入されているが、基本的には民生用の販売ルートを持つ会社
特に高いシェアを誇るのが、ランダーを使ったスポーツ競技や格闘技等の競技向けランダーである
近年ではオペラ社との共同開発プロジェクトも始まり、業界の話題に事欠かないメーカーである
フルスペイド、デュグララ(グラフライド)、ソマリ、ブリンスタの製造元

・ランダー
重力の少ない宙域での移動・活動手段として使われる外殻式搭乗ユニットのこと。船外活動作業時に用いていた外殻式強化服が原形で、機能の強化を繰り返し現在の形になる
近年では自動車のように趣味性、嗜好性をを持つようになっている
エリートの証である上級ライセンス取得者及びその機体は「ハイランダー(HI-ROUNDER)」と呼ばれている
また、戦闘用ランダー等を一時的に大型兵器並の高い火力へと強化する戦闘支援システムを総じて「B.O.S.S.(ボス/Booster of Over-armed Shell Systemの略)」と呼ぶ

・リダレス
火星に本社を置く軍事関連企業。アーリア連邦と繋がりが深くアーリア軍のランダーも開発してきたが、オペラ社の台頭により軍内のシェアを奪われている
その為打開策として、数年前から民生用ランダーの開発・販売を開始。耐久性・実用性が高いとして注目を浴びている
ヴェントゥーノシリーズの製造元

🔮運勢占い

@Mika_Mikli0316さんの今日の運勢

健康運/調子運★☆☆☆☆
手足の冷えが気になりやすく体温調整に苦労する場面が出てきそうです。 スマホや画面から少し離れて目を休める時間を意識してみてください。
勉強運/仕事運★★★★☆
穏やかな気持ちで物事に取り組め安定感があります。 小さな挑戦を繰り返すことでさらなる自信が身についていきます。
対人運/友情運★★★★☆
誰かと視線が合ったときふと気持ちが通じたような感覚を覚えるかもしれません。 嬉しい気持ちをため込まず明るく言葉にすることが大切です。
恋愛運/愛情運★★★★★
ふとしたしぐさや言葉に相手の深い愛情を感じ取れそうです。 穏やかな気持ちで過ごすことで絆がさらに強くなっていきます。
買物運/金銭運★★☆☆☆
「ついで買い」が積もり積もって出費にブレーキがかかりにくくなります。 少しでも違和感を覚えたらそれは買わない方がいいサインかもしれません。
総合運★★★☆☆
自然体でいることで流れに身を任せられる穏やかさが得られそうです。 自分の内側に目を向けることで落ち着いた自信が育っていきます。
🎁 ラッキーアイテム
👑
王冠
🎨 ラッキーカラー
パステルスカイ / PastelSky
Hex: #CFECEC / RGB: 207,236,236