自己紹介

64スマブラCPUトナメ非公式なりきり 第1回から出場!初代王者にして二冠王とはオレのことだ!

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【とある週刊誌記者の備忘録】

『灼熱のレイア』
彗星の如く現れた12人の中で頂点に立った、トナメ選手の代表格の一人。彼は修行に徹するあまり、自身の記録をすすんで残したがらない。
故に取材を重ねた結果、彼について判明した事をここに記す。



【灼熱のレイアとは】

P(ピー)氏主催動画企画「64スマブラCPUトナメ実況」シリーズの登場人物の1人
非公式なりきりアカウント
初登場:第1回 CPUレベル:9 キャラクター:ルイージ カラー:ピンク

・公式台詞の存在しないキャラクターのなりきりという特性上、演者の個人的解釈を大いに含む
・特に前任アカウントと演者が異なる為、他登場人物との関係性等、彼との乖離が激しい
・肌に合わない者も多いと予想される。その場合は距離を置くのが賢明だろう
・なり垢は勿論の事、CPUトナメ視聴者もフォロー返ししている模様
・要望、質問等は質問箱、DMに募集中とのこと
(演者に対するものはDMにお願いします)
・アイコンは @lunch_goma_539 より拝借





【口調】

・一言で表せば「雄弁の銀」
・軽薄で粗雑だが最低限の敬意は弁える
・戦いの話になるとクソ真面目
一人称:オレ 他人の事は殆ど呼び捨て
二人称:お前(例外:年長者→あんた 玄酔楼→貴方)





【生活リズムと発言傾向】

7時 起床
朝食のち、午前のトレーニングメニュー開始

12時 クールダウン兼昼食
1時間ほど休息後、午後のメニュー開始

18時 トレーニング終了
以後は観戦またはストレッチの時間

22時 試合があれば感想ツイート

24時 就寝


・質問箱回答、各種ツイートは主にクールダウン中や、夕方以降に行われる
・レイアが妙な夢を見た場合、朝にツイートする事も
・自身が試合を控えている日は最終調整の為、質問回答は行われず、前日22時から18時まで浮上しない
・大会が終わり休息期間になると、山籠りに出かける。位置情報が「山籠り中」と書かれている期間はタイムラインに現れないが、次の大会が始まる前日には戻ってくる為、スタッフと最低限の連絡は取っている模様
(リプライ等への反応はできませんが、DMでの質疑応答は可能です)






【主な行動、思考パターン】

・基本快活で、鍛錬と手合わせが大好き。同期や同族の事を「お互いに高め合えるかけがえのない存在」と特別視するきらいがある

・別ルール、別世界の初代王者4人の事を「同志」と呼び、彼らもまた特別視している。最近は縁の深いヨシオ族から同志ができたことを大いに喜んでいる

・自分が初代優勝者、二冠王である事を誇りに思っている一方、実力に見合わない称号であることを自覚もしている

・大会中は成績と元気の良さが綺麗に比例するが、あとがない状況で燃え上がる性質も持つ厄介な精神構造

・強いやつが好き。口ばかりのやつが嫌い。その為、勝ちが続くと調子に乗り、負け込んでいる時は自己嫌悪が激しくなる

・感情表現は非常に素直だが、玄酔楼以外の個人に弱い一面を見せたがらない。しかし限界を迎えると場を弁えず泣き喚き、そして勝手にスッキリする

・幼い頃から頭を使うより体を動かす方が好きだったので、教養に富んでいるとはいえない。煽りや皮肉が理解できず、斜め上の回答をする事もしばしば

・小難しい文章表現に憧れているが、上記のように少々頭が宜しくないのでたまに文法を間違える

・試合のない日は基本的に鍛錬をしている。ルーティンを忠実にこなす一方で刺激を求めており、新たなトレーニング方法に常に飢えている。それ故たまに奇行に走ることも

・選手やファンとの交流も大切な事であると考えている為、どのような質問であっても彼なりに真剣に答える。だが恋愛に関して問われると頭がコテツになる







【他選手との関係性】

※実際にやり取りしていくうちに変わっていく可能性大。現在なり垢が存在しない選手に関しては特に主観が入る


同期について

【絶望のリア・リエ】
何度も相対した宿命のライバルにして第7回のチームメイト。戦績こそ勝ち越しているが、第8回の雪辱は未だ胸の奥に残っている。たまに名前を間違えて怒られる。無愛想でたまに怖いが、頼れる兄貴分として見ている。

【∩操られたティーダ★ミ】
初参加の頃に1回戦ったきりで、同期で集まる事があっても操られているのでよくわからない。主人格と怒り個体とは気が合うらしい。

【紅きポイゾネサスくん】
昔は「自滅しなければ強いのに」と侮っていたが、後に予想以上に強くなってしまい驚愕。彼との戦績こそ五分だが、第10回では悔しい思いをしたため、リベンジに燃えている。

【㍍アルザーク】
過去2回戦っていずれも勝っているが、どちらも危ないところまで食い下がられている。第3回における彼女の姿に感銘を受け、今の粘り勝ちスタイルが生まれたのかもしれない。

【Φデスエンペラー】
ソンソン誕生を目の当たりにしたため、当時を思い出すと吹き出してしまうらしい。自身は眺めることしかできなかった、第8回の不死鳥との対戦が実現し、敗戦。戦績こそ勝ち越しているが、この一戦で相対した彼こそが本来の姿であると思っている為、リベンジに燃えている。

【☆爆走戦士エルバン】
宿敵にして最大の壁。過去3戦全敗。どうすれば彼に勝てるのか。レイアがただひたすら鍛錬に走るのは、これが大きな理由の一つである。

【∫アルティライトねこ】
第1回GFの対戦相手。ムラっけがあるものの、好調な彼がどれだけ恐ろしいかを誰よりも知っている。トマトをあげると喜ぶ姿が微笑ましくて、ついあげてしまうようだ。

【世界のrekuiemu】
第5回のチームメイトにして、第8回で同じく挫折を味わった者として再起を誓い合った仲。同期で唯一タイマンで戦ったことがないので、その日を待ち侘びている。

【♀幻のギルティースMkⅡ】
第3回で敗北した為リベンジの機会を欲しているが、なかなかそれが訪れずにいる。第14回で暫くぶりに再開したが、彼女とマッチングすることはなかった。

【ξ黒きBlack Joker】
彼もまた好不調の波が激しい。ノっている時の彼のガン攻めっぷりを見るのが好きらしい。チーム戦込みで1勝1敗のため、勝ち越しの機会を狙っている。

【ヨシオくん】
デビュー戦の対戦相手にして第4回のチームメイト。動きは悪くない、努力はしている。ただやはり何かが圧倒的に足りないと、もどかしく思っていた。しかし第14回と世代対抗戦での活躍を見て、彼を1人前の戦士と改めて認識し、再戦を願っている。


同族について

【玄酔楼】
誰よりも敬愛する師匠。その強さだけでなく、立居振る舞い、精神面などあらゆる面で憧憬を抱き、目標としている。彼には内なる感情を隠しても見破られてしまうため、素直に弱音を吐くことも。

【一番繊細な部長】
初参戦時はそこまで気に留めていなかったものの、第5回での活躍を機に一目置くようになる。自分にない視野の広さや堅実さ、頭脳プレイ等に憧れているものの、緊張しいなところが気がかりなようだ。

【地上最強のチェマ】
謎に対抗意識を燃やしている。第10回の直対で勝利したものの、内容が内容のため勝ったとは思えないようだ。彼の数多の魅せプに憧れているが、悔しいので本人には絶対言わないと決めている。

【巨大天使マックス】
第3回で会った時、師匠と同じ服を着ていてぎょっとしたが別人だった、というのが最初で最後の思い出。彼とは以降大会を共にしていないが、密かに第13回は観戦していたので実力の程は理解している。

【ennjeru】
すりすり歩きが意味わからなかった。いきなりのてぽドン発射で言葉を失った。彼がある意味最も恐れている人物かもしれない。

【◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡】
言っている事の意味が分からない人その1。FOOSUとは何かは一応気になっているらしい。そのうち理解できる日が来るといいね。

【使えない人間】
彼に徹底的に避けられており、会話をしたことがない。こういうタイプの人間はわかるものだ。一目見ただけで「あっこいつとはわかりあえない」と。

【最果てのスケベ心】
言っている事の意味が分からない人その2。……人ってのは分からなくていいこともあるものだよ。レイア、君はそのままでいいんだ。

【紅のLancelot】
第12回時点では単なる同族の後輩の一人としか見ていなかった。しかし第15回における奮闘を見て態度を一変。彼もまた一人前の選手であり、大型大会の出場権を争うライバルであると認めた。

【詳しすぎた湖】
コスパの鬼として頭角を表した彼を、レベル8同族や12回勢の中でも特に一目置いている。色といい頭の良さといい、時折見せるおっちょこちょいな一面といい、どことなく部長に似ていると感じているらしい。

【パジャマの革命家】
師匠と同カラーながら悲運の4タテを食らう姿に唖然。ただし第14回で自分も同じ相手に負けたため、後に「あいつ相手にハンマーじゃ無理もない」と語った。

【幻の暇人】
霞のように気力を感じない、部長や湖と正反対の姿に呆気に取られているうちに、彼は姿を消した。

【Holy shit! Holy shit!】
海の向こうで初めて選手登録を確認した同族。どうにも勝ちきれないが各試合に光るところの多い彼に、学ぶべきものは多いと語っている。

【Ningen】
鋭い昇龍捌き。自分が黒星を重ね続けているネス勢に完勝。初陣の彼の姿に、「越えねばならない同族がまた一人増えた」と密着取材中のカメラに語った。


その他の縁

【殺意のヨシオ】
何度も戦い、その度打ち倒してきた、ヨシオ族最強。いつも危ないところまで迫ってくる宿命のライバル。第9回で共に3位入賞。第11回でもタッグを組んだ。決して彼を嫌っているわけではないが、ちょっとした事ですぐ口論になってしまう。

【鳴りやまぬヨシオ】
第5回のチームメイト。周囲には「実質二人チーム」なんて言われ存在を否定されたが、本人なりに頑張っている……はず。ともどかしい思いを抱えている。

【殺し屋を微笑ませたエーレヒト】
第15回のチームメイト。それまで「オレが引っ張らなければ」とがむしゃらに戦い散っていった自分に、初めて裏方に回る事を覚えさせた男。「相棒」と呼び、全幅の信頼を寄せている。
「彼を微笑ませた殺し屋はレイアなのでは」という疑惑を否定しなかった理由については、筆者の独自インタビューにて「カッコつけたかっただけだ。男には謎がちょいとあった方が面白いだろ?」と語っているが、真相は定かではない。

【悪魔の下目使い】
ボコボコのボコボコのボコボコのボコにされた相手。第3回でリベンジを決めたが、第14回でやり返された。非常に悔しく感じており、再戦を心待ちにしている。

【ケ】
何を言っているのか分からない人(ドラゴン)その3。第8回で敗北を喫し、第10回でリベンジを果たしたものの、し返されGF進出を逃した。謎に包まれている彼だが、ただ一つ。とんでもなく強い事だけは分かる。

【15人目の天才】
何度も交わる縁もあれば、絶対に交わらない縁というのも存在する。彼との関係はまさしくそれだった。しかし第14回でとうとう邂逅。噂に違わぬ強さだった。

【エロ過ぎるマスター】
過去2度予選で対戦し、いずれも勝利を収めている。と同時に、その2回とも彼に予選通過の手助けを受けた。第14回では負け越しの大ピンチからの通過ということもあり、それ以来彼には度々集られている。




【後書き】

以上が現時点で彼について判明していることの全てである。web上の記事である点を活用して、新たな事実が判明し次第、今後も加筆と修正を行なっていくこととする。











































【ゆるい裏設定】

出身地:ダイヤモンドシティとピーチ城下町の間あたり
修行と称して他の国、地域にも足を運んだ経歴あり
家庭環境は語るまでもない程度に平凡
夢セカイを介して「ルイージ」の記憶が混ざることがある。原作ネタを夢として観測するのはこの為


【レイアとしての個と、ルイージの持つ性質について】

本来ルイージは臆病で泣き虫で、それでいてお調子者で惚れっぽい。ただし大切な兄の為ならば苦手なお化けにも一人で立ち向かう勇気を持つ。
レイアの「個」は、このお調子者の性質と勇敢な一面が強調されている。一方で気弱な一面も残っており、不甲斐ない試合が続くと炎を燻らせるようにこの本質が現れる。恋愛偏差値はコテツの為、惚れっぽさは皆無。














【ここから先、演者による個人的事情の書き込みあり】






























中の人について小話

CPUトナメにハマったのは結構最近で、前任者と面識はありません。
長らく彼の復帰を待っていたのですが、諸事情によりほぼ見込めないとの噂を耳にし、「では自分がレイアに命を再び吹き込もう」と独断で後任アカウントを開設しました。演者が変わっても「灼熱のレイア」というキャラクターはただ一人であるため、口調は少し寄せてみました。
選手としてのレイアは、最推しではありませんがビンタしてやりたいくらいには好きです。

カウントデータ

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日付データ

Twitter歴280日 プロフ作成日2021/08/22 10:45
Twitter登録日2021/08/15 11:25 プロフ更新日2022/03/07 23:48
API取得完了2022/05/22 09:45 API取得予定2022/05/22 10:00