自己紹介

ハンガリー出身のオタクです。ゼシカ・アルバートと安城鳴子への愛が激しすぎてヤバい(笑)。DQとあの花が中心で、主ゼシ、じんあなの二次創作小説を書いています。プリキュア、おジャ魔女等も好き。元バンドマン(たまに今も演奏)。あの花を語り合えるファン仲間を常に募集中です♪ http://twpf.jp/KKristof100

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・ハンガリー生まれのハンガリー人
小学校の頃両親の都合で来日し、10歳くらいの頃から最早30年ほど日本在住のクリシュと申します。どうか宜しくお願いします(^^)
ドラクエシリーズと「あの花」をメインジャンルとして、文章ものの二次創作で活動するオタクです。


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・DQ:
1~9、11、トルネコ系、ソード、シアトリズム、ウォーク、タクト。
トルネコ1という外伝から入った人間ですがw、そこからゆっくりとナンバリングをプレイ。SFC版5プレイ時にシナリオにとりわけ心を奪われ、シリーズに深くのめり込む。その後、8でゼシカに強く惹かれ、文章での二次創作を開始する。

・あの花:
あなるがゼシカに似ていることがきっかけで奨められましたが(笑)、鳴子自身の魅力や、物語全体に感銘を受け、一部の価値観が良い意味で変わりました。本気で心を突き動かす素晴らしい感動作です*^^*
この影響でやはり二次創作、そして秩父通いを始めましたw

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因みに、ここで長らく、DQなどの地雷に関する注意書きを挙げていましたけど、あの花10周年の、じんあな結婚を含む朗読劇が齎してくれた幸せのお蔭で、この作品からまたしてもポジティヴな気持ちを貰えたことで、もうDQでも相手と喧嘩する気は起きません。DQ8に関する主張は変わりませんし、過去に論争を繰り広げてきた、ゼシカエンドアンチや、ゼシカをククールとくっつけたがる人に対して発言したことを撤回するつもりも無いのですが、干渉する気もないです。「あの花」の安城鳴子のように一途で健気に愛する人に巡り合えて、その人を愛せるようになれば、他人を嫌う余裕が心から消える、と本気で感じられるから、私が嫌ってきた人に対しても、今も私を嫌っている人に対しても、「安城鳴子のように自分を愛してくれて自分も愛せるような相手に巡り合えますように」と願うことができる。性別・恋愛対象・好みのタイプや性的傾向(LGBTなど)に限らず、俺が鳴子を愛するような気持ちに恵まれればいい、と、全ての人に対して願いたい。。。
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・日曜朝8時半枠:
2007年頃、オタク仲間に奨められたおジャ魔女どれみを観て、その暖かい雰囲気に引き込まれた。全話を集めていくと同時に、当時同枠&ほぼ同スタッフによって作られるプリキュアをちょくちょく観始め、その過去の作品をも再放送等でチェックし、いつの間にか毎週、ギャグ中心だがレビューを書くようになった(笑)

・二次元CP応援に力入りますw
特に、
・8主人公×ゼシカ
・じんたん×あなる
こ2つのCPは語り尽くせないくらい愛しており、二次創作小説を書いていますw
その他、特に好きなCPは、
・5主×ビアンカ(フローラ嫁、デボラ嫁もアリ)
・ソード主×セティア
・鬼太郎×ネコ娘
その他諸々w

・11に関しては、「嫁はこのコじゃなきゃだめ」というのはないのですが、最初エマ嫁固定でしかもそれが例のレシピ入手の条件だったことについては否定的で、やはりSwitch版の各パートナー選びで負の感情が無く気持ちよくプレイできるようになりましたw
しかしそれ以前に11の一押しキャラはセニカ様で、本命CPもロシュセニです♪

↑自分の好きなCPを否定しない相手の推奨CPは基本的に気遣えます。但し、こちらの地雷や辛い気持ちに関して、同意とまでは言わないがある程度の「理解」が無い方は無理なのでご了承下さい。。。
DQ8に関しては、PS2のEDは大きなトラウマになりました;プレーヤーの分身と言われている主人公ですから、「誰ともくっつかないか、相手を選べるか」というのが当たり前の筈なのに、序盤で仲間になる年頃の娘というゼシカがいながら、嫁は姫一択という設定は、DQとして信じられませんでした;
ですが、「主ゼシは公式と対立するから自重しろ」等と不正な権力に媚びるような相手が嫌味を言ってこない限り、主姫CPそのものに対して否定的な気持ちは最初からありませんでした。(「選べない設定へのディスり」を「キャラディスり」や「CPディスり」と勝手に勘違いする人が苦手ですね;)

リメイク版でのゼシカルート追加により、製作者やEDを批判する理由も一切無くなり、本当に、凡そ10年の苦しみから報われた気持ちでいっぱいです♪ゼシカのことが好きな主人公の気持ちにも配慮できるミーティアが素晴らしくて、彼女にも惚れ直しましたw

※但し、どっちのCPを推しているかの問題以前に「嫁選択制の追加そのもの」を否定するような考え方は絶対に許せません;ご了承下さい(^^)
↑無論、「公式ではどちらの相手とも結婚イベントはいらなかった」というのは対等な扱いとして正論だと思っています。しかし、"主ゼシEDは蛇足だ"等と言うような考え方は存在そのものが不愉快です。消えて欲しいです;(←何事に関してもそうですが、許せないのは「思想」であって、それを持つ人に対して「消えろ」と言っているのではない)

また、選べるようになったお蔭で主姫は好きになれましたが、ククゼシは基本的に無理です;ククールのゼシカにアプローチしようとするあの行為は本気で嫌いなのでご了承を。。。
一部の人柄の優れたファンの二次創作や萌えトークは共感して支持できるものもありますが、それらを除けば、激しく地雷なものも多いのでご注意ください。
彼があのプレイボーイ的な態度を根本から改めて一途になってくれるなら応援できる、という見解です(例えるなら、アリーナを想うクリフトみたいになってくれればw)
※ククールの良さは兄を想う所でとてもよく表れていますが、彼のゼシカを口説こうとする姿を見るのは辛いし、そういう辛さを感じるのは人間として自然だと思っているので、そこは9904好きな方にも理解して欲しい所です。。。
逆に言えば、ククールの女癖や捻くれた部分をゼシカが正義感から直したいと思ている中で恋愛が生まれるという捉え方の9904なら、私もある程度支持できる。。。


・あの花においては、じんあなを強くプッシュしていますが、他のCPにも地雷は一切無く、めんまのお蔭で再び仲良くなれた皆の姿に感動の涙が出ます。。。
DQみたいな地雷が生まれないのは、作品全体から溢れる温かさがある故でしょう*^^*語りがDQよりだいぶ少ないけど、それは負の感情や内容に関しての喧嘩が無いので、注意事項を細かく書く必要がないからですね。

でも、鳴子はゼシカと同等というほど好きで、まさに「理想の女性」です。「あの花」は特にキャラが身近に感じられ、実在の人物に恋をしたのと同じ気持ちになれるし、それと同時に、あなるはじんたんへの一途な恋心が最大の魅力だと思っているので、例え実際に関われたとしても、彼女に自分を愛して欲しいとは願わず、彼女自身のじんたんへの想いが報われてこそ、彼女を愛する自分も一番幸せになれる、とか本気で考えたくなります*^^*

***そして、10周年記念祭の朗読劇で、遂に「じんあな結婚」の話が上がって、その最高の幸せを受け取りました!!!***

これはDQ8のゼシカ結婚エンド導入の時と同じ究極の幸せですね*^^*

あなるや「あの花」そのものが好きすぎるのと、他のファンにも良い方が多いという理由でよく秩父へ聖地巡礼します(50回以上は行っています)w
「ここさけ」や「空青」の方も、あの花ほど強い思い入れはないものの、好きで、あの花二次創作にはそちらのキャラもちょい役で登場させたい方向でこの先考えています。

プリキュアは、中の人の影響大きいですがフォーチュン推しw>戸松っちゃんは鳴子の演技が神すぎてファンになりました♪

※因みに、BLカップリングとかも全面OKです♪男で異性愛者なので自分で萌えることはないけれど、見ること自体は良いですし、BL好きな女性は人柄の優れた方がたくさんおり、私が知る限りBLファンは基本的に自分たちの愛を「別次元」と捉えているようで、BL好きから男女カプを否定された記憶は無いので、全く問題無いです^^。そういうファンも喜びそうなネタを作れるよう常に心がけています。また、百合の方は自分でも妄想して萌えていますw

・その他のアニメから一部を:

・ニチアサはどれみ・プリキュア中心、でもナージャやゆめクレも好きです♪
・5期・6期鬼太郎:ネコ娘かわいいw
・たまごっち!:人間ヒロイン2名(たんぽぽ&ともみ)が当たりだったw
・ネットゴーストPiPoPa:プリキュアの裏じゃなくなった再放送で観て(笑)祖父江ひかるにかなり萌えたw
・ラブライブ!(初代):奨められて2期から視聴。一押しいないけど皆かわいいw
・ヤマノススメ:あの花ファンからの影響で観ることになりました。皆かわいいし、あの癒される雰囲気、初心者でも一摘まみする感じで観られる感覚が良い♪
・妖怪ウォッチ:やはり安城鳴子役の戸松っちゃんの影響ですがそのまま観るようになりました。
・ダイの大冒険(2020年版):DQシリーズの一部として、欠かさないです。
・NHKアニメ劇場:「ポワロとマープル」に力が入った。後述のように原作や実写シリーズも勿論好きだが、アニメも個人的に高く評価する。メイベル萌えw「雪の女王」も盛り上がったwあと、幼少期は「スプーンおばさん」のルウリィに惚れたw

・グラナダ版ホームズ
・同上版ポワロ
・名探偵モンク
といったミステリーが大好物。コナン・ドイルやアガサ・クリスティーの原作も大好き。

・DQ以外のゲーム

・ストリートファイター系:昔、元祖2からゼロ3辺りまで熱狂的なファンだった。最近ちょくちょく4始めているw
・SFCのドンキーコング系:アクション苦手だけどこの3部作はハマったので頑張って攻略した。2だけ何故か大人になってから入手してプレイ。
・風来のシレン:トルネコの影響でSFC版はかなりやり込んだ。その後システム変更で余りやる気が起きず、1作目のDSリメイクと、DS2だけ少しかじった程度;

・一応、ミュージシャンのはしくれ;
嘗てはバンドでヴォーカル・ギターを務めていたが、解散後はアコギで弾き語りをしながら、時々オリジナル曲も書く。その後の出没は、稀にチャリティーイベントくらいだが、本心はバンド活動を復帰したい。
オフスプリング、サム41、ボンジョヴィ等の洋楽中心、邦楽はアニソンがメインかな?(笑)
弾き語りライブはたまにやるが、現在は説明不要な事情で未定;

・”本音と建前”の考え方は奴隷の思考回路として心底軽蔑しているし(相手を気遣うつもりなら建前じゃなく本心から気遣え、と思ってる)、物事は、当たり前だけど「内容」で判断。筋が通っているかどうかを無視して”空気”に左右される発想に対しては殺意を覚えます。しかしその分、褒めるときも100%本心で褒めています。

・簡単に言えば、真っ直ぐじゃないものに対しては、「存在自体が悪」と思っているくらいに嫌悪感があります。

・基本、絡みを重視しているので、フォロワーさんとは可能な限りやりとりしたいです。また、直接批判されるよりも、無視(リプ蹴り、無言のリム等)をされた方が余計凹みます。それくらいなら堂々と不満をぶつけて下さい。

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Twitter歴3,929日 プロフ作成日2014/09/16 03:20
Twitter登録日2011/08/15 14:56 プロフ更新日2022/05/01 22:21
API取得完了2022/05/18 11:36 API取得予定2022/05/18 11:51