自己紹介

ハンガリー出身のオタクです。ゼシカ・アルバートと安城鳴子を愛してやまないどうしようもない奴wDQ、あの花。主ゼシ、じんあな中心に小説の二次創作。プリキュア、おジャ魔女等。元バンドマン(たまに今も演奏)。DQは許せない考え方と地雷CPもあるので、ツイプロを「必ず」お読み下さい→http://twpf.jp/KKristof100

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・ハンガリー生まれのハンガリー人
小学校の頃両親の都合で来日し、10歳くらいの頃から最早30年くらい日本在住のクリシュと申します。どうか宜しくお願いします(^^)
ドラクエシリーズと「あの花」をメインジャンルとして、文章ものの二次創作で活動するオタクです。


■注:特にDQ関連でご覧になっていただいている方、先にこちらに目を通して下さると助かります。(ある賢い方は「本当に仲良くなれるのは好きなものが同じ人よりも嫌いなものが同じ人」と言っていたが、かなり納得するので、先に嫌いなものの方を。。。)

DQカップリング論争についてどうしても譲れない主張を持っていますし、
DQ8のゼシカエンドという大正義ルートが導入された件を否定する輩のことは本気で許せないのですが、
それ以前に把握していただきたいのは、

・私は、権力に逆らうことを”過激”呼ばわりして避けるような過度な平和ボケ、”空気”の崇拝といった発想を全面否定します。不正な権力ならば逆らうのが当然だし、そこに、”何を不正と判断するかなんて人それぞれ”と言って全ての常識を無視したあらゆる発想を平等に見させようとすることによって、不正な権力に逆らう考えを”ただの反逆”として処理するような、権力者の思うつぼになってしまう考え方は極めて卑怯なものですね。
言い換えれば”全て相対的で、干渉さえしなければどんな考え方もアリ”なんて思っているような、「軸」を持たない考え方は全否定します。

「民主主義」を語るなら、それは”どんな考え方もアリで皆それぞれ平等”ではなく、一般的な正義の感覚が備わった者たちが団結して不正を正すことができるというものですし、「全てが相対的で正義なんてない」などというのは混沌しか生まない極悪の発想だと言い切れます。

故に、”この人は騒いでいるから空気が悪くなる”なんていう発想も「有害」だと思っているのでご注意下さい。

また、”騒ぐのは勝手だがそれはお前の庭だけにしろ”という風に説教するのも、問題が相手に届かなければ意味が無いので、結果的には”騒ぐな”と同義です。相手を黙らせているのと変わりません。それに、無視することで解決したつもりの極めて閉鎖的な考え方は、罵倒するよりよっぽど悪質なものだと思っています。私は「無視こそ最悪な暴言」と捉えているので、相手が無視して背を向けた場合、時には(その相手が大切であればあるほど)相手が作った壁を自分から破ってでも話し合って解決すべきだと思っている。だから、”こっちは話す気無いのになんでまだつき纏うの!?”みたいな状況を見かけて、逃げようとする人を庇い騒ぐ人を非難するのは、根本的に間違っている冷酷な考え方として許せません。
そして無論、明らかに悪質な相手を無視せずに叩くことも、積極的にすべきだと思っています。無視するよりも余程、両者の為にもなりますから。
簡単に言えば、「事なかれ主義」が大嫌いですし、”なんでも肯定的なことを言えば良い、ディスると空気が悪くなる”みたいな考え方こそ、過激なほど”平和”もどきの状態に拘る愚かなもので、批判にこそ人間味があるという場合も多々存在するとはっきり言えます。
だから、内容に関係なく自分の”苦手”だと直感で受け止めたものを無言ブロックして”自衛”などと言うのは、喧嘩で炎上するよりもよっぽど有害な思想だと思っていますし、そうして”自衛、自衛”言っている人のことは「愚か者」と呼びます。

↑これらをご承知いただいた上での、

DQでの◆地雷◆

・PS2版8の結末を妄信して主ゼシEDの導入そのものを否定する輩
・「ククールのゼシカへの口説きを嫌がる人が出るのは自然」ということを理解できない輩
・「主姫&ククゼシで丸く収まる」等と言う輩

↑こうした考え方は本気で嫌いなのでご注意を。

”ククールのゼシカへの口説きを嫌がる人がいるなんて信じられなーい!”みたいな考えを持つ女性も残念ながらいるみたいですが;、そういう人全てに対して、
「もしも、”男は皆自分に惚れて当たり前”と思い込んでいるような遊び人女があなたの意中の男性に対して色仕掛けしていたらどう思いますか!?」
と質問したいものですね。。。

それと、

”ゼシカも本当は旅の途中でも既にククールが好きなんだけどツンデレだから嫌いなフリしてる”みたいな、真っ直ぐなゼシカを否定するような考えは、ゼシカに対する冒涜だし、真底捻くれているから、いい加減やめてくれ!;、と思っている。

また、「この人他カプをディスるから」と私を否定するのは、”ゼシカエンド要らない”とか言っていたククゼシ厨全てと縁を切ってからしような!;

”干渉しない平和”を語るなら、
■■■お前らがナンパ野郎に惚れるのは勝手だが、それを他のユーザーが惚れる女性とくっつけようとするな!!!■■■
↑実際、「ククール×自分(または自分のオリキャラ)」の支持者はすてきな方ばかりです*^^*

※因みに「ククゼシ」はワードミュートしているのですが、その場合、私宛の@ツイートも通知されないようなので、気付かなくなる場合もあるかもしれません。

◆最もはっきりさせたいのは…

・PS2版DQ8の結末はDQとして「不正」であるし、3DS版での嫁選択制導入は「その不正が正されて、本来のDQに戻った大正義」であるということを断言できるが、これは「個人論」ではなく「一般論」として認められなければならない。
なぜなら、
PS2版は「選べない」という、主姫側だけを優遇しているのに対して、3DS版では、主姫EDが無くなったわけでもなんでもなく、単にゼシカを選びたい人の気持ちをも認めているので、PS2版と「対等」な扱いにはできない。一方は「Aしか認めない」もう一方は「AもBも認める」ものだので、後者が正しいのは当然でしょう。。。
(↑当たり前だけど、DQ1のローラ姫の件はそもそも「代替案」が無いので、8の件と一緒にすることはできない。また、”主ゼシが公式化したせいでククゼシが冷遇された”なんていう発想だけど、別に成立を否定されたわけではないし、そもそも、問題のある組み合わせなのに(キザな色男が、普通の人ならドン引きするような形でアプローチしてますから;)PS2の結末のせいで恵まれすぎたわけだから、本来あるべき扱いの位置になっただけである)

そして、PS2版の結末は、DQとして「不正だ」と主張することを”単なる個人論”で片付けてしまうなら、”まあ個人論はひとそれぞれだし変える必要なんてない”で終わり、何も変わらないという、「権力者の思うつぼ」な結果しか生まない。つまり、「不平不満を言うのはお前の勝手だけど言うだけにしろ」というのでは、何も変わらないので、ものすごく「卑怯」なのですね。

また、不満を言うのは、その状況が変わって欲しいからであって、変える気が無ければ不満も言うべきではない。だから、主張がちゃんと通るために行動を起こすのは、ごく当たり前のことである。
つまり、「不正は正されるまで批判しつづける」というのが当然だと思っています。嫌いなら批判する、批判できないなら本心から好きになろうとするかそのジャンルから離れる、のいずれかでしょう。
”嫌いだけど批判すると空気が悪くなるからできない”という考え方は本気で許せないし絶対にできないので、そういう私の気持ちに全面同意しろとは言わないものの、ご理解をいただけない方は私と仲良くなさらない方が無難かと思います。ゲームのカップリング等の問題以前に、「人間」として無理なので。

・PS2版の主姫一択のEDは今でも「あり得ない」と言い切れますが、「嫁を選ばせるべき」や「主姫、主ゼシを対等な扱いするべき」という私の主張を「主ゼシ以外認めない」にすり替え、「選べない状況ディスり」を「主姫ディスり」や「ミーティアディスり」と勝手に同一視してしまっている残念な考えもあるみたいですが、そういう人は、基本的人権を理解していないことから、「主張を譲らない」ことを「相手がよっぽど嫌いだから」としか捉えられないのでしょうか?;
彼らの脳では、「主姫や姫自体が嫌いじゃないなら、主ゼシが対等じゃないのを受け入れろ」という風に思っているのでしょうけど、「相手のことを受け入れる」のと「相手にへりくだる」のは全く違いますよね;それこそ、相手がこちらのことを否定しないと言い張るのなら、対等の立場を認めて当然の筈ですから。。。

◆大事な所として極端に言えば、DQ8でゼシカを嫁に選ぶのは、5では出会ってまもないフローラやデボラを選ぶことよりも更に筋が通っているので、主ゼシは少なくとも主フロや主デボと同等の扱いで配慮されて当たり前だし、主フロ派からは一途で誠実なアンディですら攻撃の対象になるのだから、プレイボーイのククールはそれ以上に敬遠されなければ、おかしいということ。もしそうではない、”主姫&ククゼシが普通でしょ”という「空気」が漂ってしまっているのなら、それは理屈を無視した「洗脳」であり、間違っています。そうした「洗脳」状態は、絶対にそのままにしてはいけません。個人の自由とかそういう問題ではありません。変えるのが人間としての義務です。
ゼシカ嫁派は姫嫁以外認めない意見に対して、5における「ビアンカ嫁一択」に対するフローラ嫁派と同様に結束して自分の推し嫁ルートを主張するという状況が自然なので、そうした、「主ゼシ派がしっかり言い返せて、尚且つククゼシみたいな捻くれた発想に邪魔されない空気」を保証されることことそまさに「基本的人権」です。

■■■■■


…それでは、かなり長い注意書きはここで終了して…
好きなもの。


・DQ:
1~9、11、トルネコ系、ソード、シアトリズム、ウォーク、タクト。※ライバルズは8主人公の姫エンドとゼシカエンドの対等な扱いが出ない限りプレイしません!;
トルネコ1という外伝から入った人間ですがw、そこからゆっくりとナンバリングをプレイ。SFC版5プレイ時にシナリオにとりわけ心を奪われ、シリーズに深くのめり込む。その後、8でゼシカに強く惹かれ、文章での二次創作を開始する。

・あの花:
あなるがゼシカに似ていることがきっかけで奨められましたが(笑)、鳴子自身の魅力や、物語全体に感銘を受け、一部の価値観が良い意味で変わりました。本気で心を突き動かす素晴らしい感動作です*^^*
この影響でやはり二次創作、そして秩父通いを始めましたw

・日曜朝8時半枠:
2007年頃、オタク仲間に奨められたおジャ魔女どれみを観て、その暖かい雰囲気に引き込まれた。全話を集めていくと同時に、当時同枠&ほぼ同スタッフによって作られるプリキュアをちょくちょく観始め、その過去の作品をも再放送等でチェックし、いつの間にか毎週、ギャグ中心だがレビューを書くようになった(笑)

・二次元CP応援に力入りますw
特に、
・8主人公×ゼシカ
・じんたん×あなる
こ2つのCPは語り尽くせないくらい愛しており、二次創作小説を書いていますw
その他、特に好きなCPは、
・5主×ビアンカ(フローラ嫁、デボラ嫁もアリ)
・ソード主×セティア
・鬼太郎×ネコ娘
その他諸々w

・11に関しては、「嫁はこのコじゃなきゃだめ」というのはないのですが、最初エマ嫁固定でしかもそれが例のレシピ入手の条件だったことについては否定的で、やはりSwitch版の各パートナー選びで負の感情が無く気持ちよくプレイできるようになりましたw
しかしそれ以前に11の一押しキャラはセニカ様で、本命CPもロシュセニです♪

↑自分の好きなCPを否定しない相手の推奨CPは基本的に気遣えます。但し、こちらの地雷や辛い気持ちに関して、同意とまでは言わないがある程度の「理解」が無い方は無理なのでご了承下さい。。。
DQ8に関しては、PS2のEDは大きなトラウマになりました;プレーヤーの分身と言われている主人公ですから、「誰ともくっつかないか、相手を選べるか」というのが当たり前の筈なのに、序盤で仲間になる年頃の娘というゼシカがいながら、嫁は姫一択という設定は、DQとして信じられませんでした;
ですが、「主ゼシは公式と対立するから自重しろ」等と不正な権力に媚びるような相手が嫌味を言ってこない限り、主姫CPそのものに対して否定的な気持ちは最初からありませんでした。(「選べない設定へのディスり」を「キャラディスり」や「CPディスり」と勝手に勘違いする人が苦手ですね;)

リメイク版でのゼシカルート追加により、製作者やEDを批判する理由も一切無くなり、本当に、凡そ10年の苦しみから報われた気持ちでいっぱいです♪ゼシカのことが好きな主人公の気持ちにも配慮できるミーティアが素晴らしくて、彼女にも惚れ直しましたw

※但し、どっちのCPを推しているかの問題以前に「嫁選択制の追加そのもの」を否定するような考え方は絶対に許せません;ご了承下さい(^^)
↑無論、「公式ではどちらの相手とも結婚イベントはいらなかった」というのは対等な扱いとして正論だと思っています。しかし、"主ゼシEDは蛇足だ"等と言うような考え方は存在そのものが不愉快です。消えて欲しいです;(←何事に関してもそうですが、許せないのは「思想」であって、それを持つ人に対して「消えろ」と言っているのではない)

また、選べるようになったお蔭で主姫は好きになれましたが、ククゼシは基本的に無理です;ククールのゼシカにアプローチしようとするあの行為は本気で「殺意」が湧くくらいだしあれを支持する連中がいること自体が迷惑なのでご了承を。。。
一部の人柄の優れたファンの二次創作や萌えトークは共感して支持できるものもありますが、それらを除けば、激しく地雷なものも多いのでご注意ください。
彼があのプレイボーイ的な態度を根本から改めて一途になってくれるなら応援できる、という見解です(例えるなら、アリーナを想うクリフトみたいになってくれればw)
※ククールの良さは兄を想う所でとてもよく表れていますが、彼のゼシカを口説こうとする姿を見るのは辛いし、そういう辛さを感じるのは人間として自然だと思っているので、そこは9904好きな方にも理解して欲しい所です。。。
逆に言えば、ククールの女癖や捻くれた部分をゼシカが正義感から直させたいと思ている中で恋愛が生まれるという捉え方の9904なら、私もある程度支持できる。。。


・あの花においては、じんあなを強くプッシュしていますが、他のCPにも地雷は一切無く、めんまのお蔭で再び仲良くなれた皆の姿に感動の涙が出ます。。。
DQみたいな地雷が生まれないのは、作品全体から溢れる温かさがある故でしょう*^^*
あの花があまりに好きなのと、他のファンにも良い方が多いという理由でよく秩父へ聖地巡礼します。2016年終了辺りに40回目近くになりましたw
「ここさけ」の方も、あの花ほど強い思い入れはないものの、好きで、あの花二次創作にはそちらのキャラもちょい役で登場させたい方向でこの先考えています。

プリキュアは、中の人の影響大きいですがフォーチュン推しw

※因みに、BLカップリングとかも全面OKです♪男で異性愛者なので自分で萌えることはないけれど、見ること自体は良いですし、BL好きな女性は人柄の優れた方がたくさんおり、私が知る限りBLファンは基本的に自分たちの愛を「別次元」と捉えているようで、BL好きから男女カプを否定された記憶は無いので、全く問題無いです^^。そういうファンも喜びそうなネタを作れるよう常に心がけています。また、百合の方は自分でも妄想して萌えていますw

・その他のアニメ

・ニチアサはどれみ・プリキュア中心、でもナージャやゆめクレも好きです♪
・5期鬼太郎:ネコ娘かわいいw
・たまごっち!:人間ヒロイン2名(たんぽぽ&ともみ)が当たりだったw
・ネットゴーストPiPoPa:プリキュアの裏じゃなくなった再放送で観て(笑)祖父江ひかるにかなり萌えたw
・ラブライブ!:奨められて2期から視聴。一押しいないけど皆かわいいw
・ヤマノススメ:あの花ファンからの影響で観ることになりました。皆かわいいし、あの癒される雰囲気、初心者でも一摘まみする感じで観られる感覚が良い♪
・NHKアニメ劇場:「ポワロとマープル」に力が入った。後述のように原作や実写シリーズも勿論好きだが、アニメも個人的に高く評価する。メイベル萌えw「雪の女王」も盛り上がったwあと、幼少期は「スプーンおばさん」のルウリィに惚れたw

・グラナダ版ホームズ
・同上版ポワロ
・名探偵モンク
といったミステリーが大好物。コナン・ドイルやアガサ・クリスティーの原作もかなり好き。

・DQ以外のゲーム

・ストリートファイター系:昔、元祖2からゼロ3辺りまで熱狂的なファンだった。最近ちょくちょく4始めているw
・SFCのドンキーコング系:アクション苦手だけどこの3部作はハマったので頑張って攻略した。2だけ何故か大人になってから入手してプレイ。
・風来のシレン:トルネコの影響でSFC版はかなりやり込んだ。その後システム変更で余りやる気が起きず、1作目のDSリメイクと、DS2だけ少しかじった程度;

・一応、ミュージシャンのはしくれ;
嘗てはバンドでヴォーカル・ギターを務めていたが、解散後はアコギで弾き語りをしながら、時々オリジナル曲も書く。その後の出没は、稀にチャリティーイベントくらいだが、本心はバンド活動を復帰したい。
オフスプリング、サム41、ボンジョヴィ等の洋楽中心、邦楽はアニソンがメインかな?(笑)
弾き語りライブはたまにやるが、現在は説明不要な事情で未定;

・それと、”本音と建前”の考え方は奴隷の思考回路として心底軽蔑しているし、物事は、当たり前だけど「内容」で判断。筋が通っているかどうかを無視して”空気”に左右される発想に対しては殺意を覚えます。しかしその分、褒めるときも100%本心で褒めています。

・簡単に言えば、真っ直ぐじゃないものに対しては、「存在自体が悪」と思っているくらいに嫌悪感があります。

・また、LGBT+α等の所謂”性的少数者”に関しては、それぞれが自分の傾向にあった相手を見つけて幸せになるのは自由だと思うけど、彼らのしつこい主張を支持する気は一切無いし、彼らの人権を激しくプッシュする活動家による一般の家族愛などへの攻撃や、海外で見かける、子供の頃からそれを”宣伝”することや、健康上よほどの理由が無い限り子供が性転換を決められるといった発想は心底気持ち悪いし有害だと言い切れる。

・基本、絡みを重視しているので、フォロワーさんとは可能な限りやりとりしたいです。また、直接批判されるよりも、無視(リプ蹴り、無言のリム等)をされた方が余計凹みます。それくらいなら堂々と不満をぶつけて下さい。

Mixi ID:11155209
Pixiv ID:3148213

メルアド:kris90_p☆yahoo.co.jp (「☆」→「@」)

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日付データ

Twitter歴3,394日 プロフ作成日2014/09/16 03:20
Twitter登録日2011/08/15 14:56 プロフ更新日2020/11/11 01:53
API取得完了2020/11/29 10:31 API取得予定2020/11/29 10:46