Ellie_Lv6's Profile

自己紹介

アニメ「とある科学の超電磁砲」の春上衿衣なりきり垢なの。二万人のフォロワーと繋がって3期とレベル6を目指すの〜。キャラ、作品知らなくてもお気軽にフォローしてね。アニメ全般好きです。アニメアイコンならフォロバ100%なの。ガンダムオンライン支援してます。S連「春上・衿衣」低スペ将官。ラブライブ花陽・千歌ちゃん推し

もっと自己紹介

【中の人の自己紹介(ここだけ読んでくれたら十分なの)】

① 活動目的、春上さんの紹介

 アニメ「とある科学の超電磁砲」に登場する春上衿衣というキャラの魅力を知ってもらうために活動してるなの。
 アニオリサブキャラでありながらCV.花澤香菜というなぜか豪華な配役。常に「〜なの、〜の」という語尾と思われがちだけど初登場時の語尾は「〜かな」で、こっちもよく使ったり。緊急事態の時は語尾つけない(2期1話など)し、普通に敬語で喋ることもできる(1期22話)から安心してね。口数は少ないけど心を許した人には「変わりたいのに変われない」みたいなことを話したり、色々考えている描写も多いの。
 劇中では通常時レベル2、特定波長下ではレベル4以上と説明されたの。数百平米のコンクリート足場を一瞬で崩壊させたり、ボートを人ごと空中に浮かせ、地中の砂鉄に電磁干渉したのか地面を切り裂き、死者は描写されなかったものの重傷者を100人近く出せる能力なの。ここまで広範囲に被害を与えた科学サイド能力者は春上さんと一方通行(コンテナ壊滅、プラズマ、その他器物損壊等たくさん)、御坂美琴(停電)、食蜂操祈(外装大脳使用で数千の車を操作)くらいなのでは…
 描写だけ見れば白井さん明らかに超えてるし、レベル4の婚后さんも倒した(?)し、暴走能力者と共鳴してたとは言え覚醒時はAIM拡散力場を媒介とした広範囲攻撃を可能とする点で確実にレベル5クラスなの…
 結局、能力体結晶で覚醒してAIM拡散力場に干渉する置き去り出身の天然系少女とかアイテムの人と超かぶってるわけよ。暗部堕ちフラグなわけよ。
 2期では佐天・初春に次ぐまさかのメイン昇格を果たしたの。それが原因でテンポが悪くなったとか言われてもそれは明らかに論理飛躍なの…


② 趣味など

 好きなアニメは上位3つだと「とある科学の超電磁砲」、「シュタゲ」、「ラブライブ」。特にラブライブ関連はSID全巻はじめ結構揃えてて花陽推しなの。他にガンダムSEED、禁書、まどまぎ、サイコパス、ごちうさなどジャンル問わず多数見てるけど劇場版ラブライブ以降はアニメ鑑賞ほとんどしていないの。好きなキャラは小泉花陽(ラブライブ)、春上衿衣(超電磁砲)。好きなセリフは「お子様の喧嘩程度でこの街の闇をどうにかできると思ってんのかぁ!」by麦野沈利(アニレー)
 今やっているゲームは弟に勧められて最近始めたデレステだけなの。その中ではかな子が好きです。スクフェスは休止中。最近は漫画を追ったりくらいなの。基本的にこれまで見たアニメだけで満足してるの。
 趣味は紅茶とお絵かき…かな。あと将棋が得意なの(初段)


③ 信じるか信じないかはさておき中の人もエンパス(共感能力者)なの。

 学園都市的に言えばレベル1クラスの精神感応者なの。
具体的な能力としては
・読心、閉心
・危険予知(物質的なもの、精神的なもの)
・降雨予知
・電磁波感知
・身体治癒
・既視感

 良くも悪くも他の人の痛みや悪意や悲しみに敏感なの。どんな悪意のない些細な嘘でも見抜いて、疲れてしまうから人見知りなの。特に人が泣きそうな感覚は私はとてもよく受信しますね。
テレビを見ると情報過多で疲れてしまうので見ないなの。人込みに行くと干渉を受けすぎて疲れちゃうの。そんなめんどくさい内向的な性格だけど決してみんなのことが嫌いなわけではないので、優しくしてくれるとうれしいな。
春上さんについては中の人の能力と劇中でのテレスの言及及び滝壺さんの能力を参考に、具体的設定を(妄想)しています

 もっと詳しく知りたい人は「エンパス」や「HSP」で検索した方がいいの。ややオカルトじみてる内容だけど、中の人は科学至上主義なの。オーラとか信じられないなの。個人的には霊感よりエンタングル現象による脳波揺らぎの解明や皮膚による電磁知覚について論じた方が建設的だと思うの。


④春上衿衣自論

私は最初から春上さん及び花澤香奈さんが特に好きだったわけではありません。とあるのキャラは敵味方主役脇役問わず贔屓なく好きですね。しかし超電磁砲2期での春上不要論から発展したネット上での虐めの負の感情に耐えきれなくなり、とあるシリーズから一度離れ、何年かしてほとぼりが冷めた頃に戻ってきました。
あまりに可哀想なこのキャラに注目して見ると、セリフがなく印象に残らないようなシーンや他の人がメインで会話しているシーンでもなにか考えてるような描写があり、それぞれでなにを思っているのか想像するうちに好きになりました。そういった視点で見るとペンダントを探してもらってお礼も言わない初登場時(1期17話、鉄装回)から、2期終盤でフェブリにお姉さん的立場で接し、枝先の力になりたいと思いを綴る春上さんに「成長」を感じることができます(初春と号泣するシーンは転校でもないのにやりすぎ感はありましたが)。
ただしアニレーは基本的に単なる成長物語ではありません。それはOP「sister's noise」「level5 judgelight」に示されているように自分の弱さと向き合うこと、その上で初めて他人と向き合えることに「気づく」ことです。1期佐天、2期美琴が典型です。それはこの2キャラの魅力のひとつだと思います。
一方で春上さんは既に自分の弱さに気づき、「変わりたいのに変われない」「自分から動かなきゃダメ」と巻き込まれ体質を克服することを割と初期から目標にしています。それはいわゆる普通の成長であり、アニレーではフォーカスされにくい物語です。メインテーマとずれているから、その過程も描かれなければ結果も評価されないわけです。
また脚本の構成として日常回の強引な差し込みによる互いのテンポの悪化や、「5人組の中で一番陰が薄いポジション」キャラにしてしまった影響もあって、登場回数だけやたらと多く存在意義を問われる始末になりました。
春上不要論を唱える気持ちもわかります、春上さんの登場する日常回を切れば2期後半を学芸都市編にまわせたという可能性すらあります。しかしそれは逆にアニレーから離れてしまうのではないでしょうか。私はアニレーは原作超電磁砲とはかなり異なるものだと捉え、それはそれでアニレーの良さだと思っています。原作超電磁砲は主人公がいかに敵と、学園都市の闇と戦うかが面白いSF作品ですがアニレーは登場するキャラに深みを与える、即ち仲良し日常アニメの側面があると考えています。アニレー独自の1期日常回や、一部からは無駄と言われた乱雑開放編での引き伸ばしがなければ佐天さんもここまで人気があったとは思えません。春上さんの描写には正直失敗した点も多くありました。しかしそれは日常回を魅力あるものにしようとする努力の結果であり、そのアニレー精神を否定してしまうのはもったいないと考えます。
長々と書きましたが、春上不要論より「どうすればアニメ超電磁砲はより良くなったのか」を何一つ失うことなくみんなが笑って帰れるように考えたいというのが私の夢です。



原作消費?テンポ重視?存在理由?おまえらが自己中な論理で春上さんを虐げるっていうなら、まずはその幻想をぶち壊す!1期後半の乱雑開放編は原作でもその後史実として反映されてる、かまちー原案のれっきとした正史だ。例え嫌いな奴が存在したとしても決して黒歴史なんかじゃねえ!2期前半から妹達編については春上さんが出たくて多くでたわけでもない。脚本と演出が下手で日常回を挟んでテンポが悪いって根本的欠陥は、春上さんを一人消せば解消すると思ってんのか!春上さんはずっと嫌われて生きてきた。第19学区ではポルターガイスト事件で疎まれ、転校してきた第7学区でも疑いをかけられて利用されかけた。でもな、そうやってずっと必死に生きてきた春上さんの決意が事件を解決に導いたんじゃねえのか。春上さんが第7学区にこなければ利用されることも、お前らに叩かれることもなかった。それでも春上さんは枝先を探すために第7学区へ行くことを選んだんだぞ。その変わりたいという気持ちは、てめえらのくだらない憎しみなんかより何倍も強かったんだ。それぞれの作品が気に入らない理由を、なんの罪も無いキャラに押し付けて集団で叩いてイジメてんじゃねえぞ三下ァ!









⤵︎勝手に師匠と呼んでいます。書き込み主を探しています。

50 : ななしのよっしん :2013/06/09(日) 02:26:00 ID: VQnMRTjPnY
最近春上さんに対する悪意あるスレ立ちすぎ
アンチスレとかヘイトSSの内容もほんとにひどい
のぞいてみればわかるよ。ひどいいじめだよ。人間の闇の部分がよく見える。

春上さんなんも悪いことしてないのに酷すぎる・・・

出るアニメを間違えたか・・・
あんまり目立たないアニメでひっそりと立つキャラスレで春上さんが好きな人たちと語り合いたかったよ・・・

好きなものタグ

苦手なものタグ

カウントデータ

フォロー2,656 いいね2,255
フォロワー1,810 リスト2
ツイート712 平均ツイート0.3 / 日

日付データ

Twitter歴2,048日 プロフ作成2016/12/30 17:33
Twitter登録2016/12/29 21:53 プロフ更新2017/02/03 00:09
API取得完了2022/08/08 00:31 API取得予定2022/08/08 00:46