E_Iso_Awamochi's Profile

E_Iso_Awamochi

@E_Iso_Awamochi

ハムシュタイン

japan

http://twpf.jp/E_Iso_Awamochi

カウントデータ

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日付データ

Twitter歴144日
Twitter登録2020/06/06 21:02
プロフ作成2020/06/27 15:49
プロフ更新2020/06/27 16:07
API取得完了2020/07/29 16:51
API取得予定2020/07/29 17:06

自己紹介

閲覧して頂き、誠に有難うございます。デス・ドゥーム・メタルを始めとする音楽、ハムスター、ぬいぐるみを愛してやまない、IsoAwamochi改めハムシュタインと申します。北欧、イギリス、オランダの辺りが好きかも知れません。音楽マニアの皆様は、どうぞヨロピクお願い致します。

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Bandcamp:
https://bandcamp.com/e_iso_awamochi

Facebook:
https://www.facebook.com/E.Iso.Awamochi

My favorite music genre:
Progressive Rock
Progressive Metal
Post-Rock
Low Rock
Dark Jazz
Experimental


こちらも閲覧して頂き、誠に有難うございます。

「(⁰⊖⁰)」」がトレード・マークの、老害と中二病患者とを兼ね備えた、自他共に認めるダーク・ミュージック・マニアことIsoAwamochiと申します。

ダーク・ミュージックと一括りにしたところで、世界中には様々なサブ・ジャンルが存在します。熱しやすく冷めやすいという声質を持つこの私は、その日の気分により好む音楽ジャンルが目まぐるしく変化致します。
基本的には、内省的、叙情的、耽美的などといった単語をキー・ワードに、音楽を探求する日々を送っております。

ポーランド出身のRiversideがリリースした1stフル・アルバムにあたる『Out Of Myself』を聴いた事によってヨーロピアン・プログレッシヴ・ロックに完全に目覚め、多少のブランクはあるものの、ここ数日の間に、プログレッシヴ・ロッカーへと回帰してしまいました。

一時期はイギリス、オランダ、ドイツの辺りを出身国とするバンドを中心に探求していましたが、基本的には良質な音楽に国境はナッシングと考えております。それでも往生際が悪く語らせて頂くと、ポーランドは良質なダーク・プログレッシヴ・ロック・バンドの宝庫だと思います。
メタラーさんの間では北欧、特にフィンランド産のバンドが人気を博しているようですが、あくまでも個人的には嫌いとまではいかないものの、陰鬱さよりも煌びやかさに重点を置いてた良くも悪くも甘口の作風を提供されるバンドが多いようなので、ダーク・ミュージック・マニアを一人で勝手に自称している身としては、それ程は心が惹かれません。もっとも、スウェーデン出身のMoon Safariだのノルウェー出身のAirbagだのといった例外的なバンドもまや存在するので、一概に言う事は出来ません。

長年に渡り、プログレッシヴ・ロックに限らずに、ロック・バンドはマイナーであればある程に凄いと考えておりましたが、ある程度は世間的に評価されたバンドの方が、信用する事が出来るのではないかと思う今日この頃でございます。


基本的には、男性ヴォーカリストによる繊細な美声をフロントに迎えたプログレッシヴ・ロック・バンドを好みます。
Female fronted rockが嫌いという事では決してありませんが、余程の魅力的なメロディ・センスでもない限りは、わざわざフル・アルバムを購入してまで聴きたいとは思いません・・・。特に、可愛い可憐なソプラノ・ヴォイスをフロントに迎えたバンドに関しては、ロックだのヘヴィ・メタルだのといった硬派な音楽ジャンルに萌えの要素は不要であると考えているので、大した魅力を感じておりません。
あくまでも音楽の好き嫌いは十人十色だと思うので、その辺りはどうかご了承下さいませ。

プログレッシヴ・ロッカーであるとはいえ、特定のサブ・ジャンルに執着するでは無く、直感的に「ダサい(笑)。」と感じた音楽以外は、デス・ドゥーム・メタルであろうとコリアン・ポップスであろうと、幅広い音楽ジャンルを聴く事が出来ます。要は雑食の音楽マニアでございます。勿論、凄いのはファンである私自身では無く楽曲を提供するミュージシャン達なので、必要とされた以上にそれをアピールする事は無いと思います。

フェイバリット・バンドに関しては、私の場合は好きというよりも最早信者と呼ばれたとしても差支えのナッシングという領域にまで達しておりますが、様々な角度による、柔軟な意見を聞きたいと思っております。
寧ろ、「批判を書き込むのは絶対に許さない!」などとフェイバリット・バンドを批判された程度で真剣に目くじらを立てるタイプの信者は、普通に嫌いです。

それでは、こげな長々とした文章を最後まで読んで下さり、本当に有難うございました。