ttizumo's Profile

自己紹介

平成10年生まれの21歳/行動する国民派 政治運動家/27年2月 高校1年生ながら在日特権を許さない市民の会の最年少幹事に(現在は退会済)/30年9月 台湾台南市にある中国国民党設置の売春婦像に抗議/30年11月 防弾少年団BTSの東京ドームライブ初日に抗議/経歴http://twpf.jp/ttizumo

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"We will defend our Nation and our heritage"
≪我々は我々の国家と受け継いできた遺産を死守する≫


【経歴】
平成10年8月6日兵庫県宝塚市で生まれる。幼少期から囲碁や水泳を習う。小学校2年生から一年半の間、家庭の事情で鳥取県米子市にある満州開拓民だった母方の曾祖母を頼る。曾祖母からリアルな戦争体験を聞き満州から引き揚げる時にいかに大陸人が不親切で野蛮だったかを聞き歴史に興味を持つ。小学生の時から学級委員などの委員会活動や運動会の紅白対抗リレーの選手、組体操前の挨拶など人前に立ったり、挨拶をすることに抵抗のない少年だった。

中学時代は幼稚園就学前から続けていた水泳を辞めて男子卓球部に入部。同部の部長を務める。また3期通算2年に渡り図書委員会に所属。「読書量を増やすために何が必要か」という課題に対して安易なライトノベル導入に反対。委員会全体で「読書」をすることにより本を読みやすい空気作りをすべきと提案。自身も先頭に立ち実践し校内の全体の読書量増大に貢献。それだけでなく3年連続で2位の生徒に圧倒的な差をつけ「最多読書」で表彰される。また偏った歴史認識のもと行われる社会科授業(歴史・公民)に際しても率先して発言。日教組史観打破を目指す。

市内公立高校入学時には代議委員会に立候補、同委員会の学年代表を兼ねた書記に就任する。5月には教師からの推薦もあり、生徒会立ち合い演説会に参加。代議委員会の書記を辞任し、生徒会役員に立候補。過半数以上の信認を得て生徒会執行部の財務幹事に就任する。また部活も継続して卓球部に入部。中学時代のライバル選手と共に一年生ながら団体戦レギュラーの地位を勝ち取る。

同年夏、父親との確執が表面化した事により、川西市内にある児童福祉施設での保護を経て島根県松江市に転居。市内私立高校に転入する。図書室に行けば島根県の竹島問題研究所佐々木茂副座長がいらっしゃるという恵まれた環境で勉学に励む。当初は卓球部に入部するも全国大会常連校の圧倒な技術の差を前に勇退を決意し、サッカー部に入部する。同年冬、イオンモール松江店のクリスマスメッセージツリーに「イスラム国と仲良くできますように」と書かれていたカードを発見し店員を呼び撤去に成功。

平成27年2月22日日曜日。毎年この日を狙い韓国の反日活動家崔在翼が島根県主催の「竹島の日」集会への妨害を画策しており、それに対して八百万の会大島聡会長(元在特会島根支部長)をはじめとした関西中国九州の<行動する保守>の活動家が集結した阻止迎撃活動に参加。そして、当時在特会広島支部長だった直江武氏より副会長だった先崎玲氏を紹介していただき、先崎副会長の人事権のもと同会島根支部運営に就任。地理テストで「支那(China)」にバツをつけた自虐史観丸出しの教師と大激論。進級し高校二年生になった時に同校の専門委員会の委員長に就任。

高2のゴールデンウイーク明けに父親が奪還しに来た関係で故郷である宝塚市に再度引っ越すも、翌月には宝塚市警察署少年課、川西子供家庭センター、宝塚市役所の担当職員が来訪し「家庭内暴力DV」の疑いで保護されることとなる。しかし神戸市鷹取にあるシェルターにてともに保護された母親が「二人も面倒見れない」というネグレクト宣言をした関係で一人立ちを決意。白昼堂々、シェルターから門を越えようとした所を職員らに取り押さえられ脱走は失敗に終わる。そこで一人だけDV支援から根拠法が「児童福祉法」へと切り替わり同日中に川西市内にある児童福祉施設に急遽、保護される事が決定し10日間ほど過ごす。奇しくも当該施設は一年前と同じ施設であった。その後、7/3に明石市にある兵庫県中央子供家庭センター内にある一時保護所への入所する。退所時、先生に「最初、在特会の幹事って聞いてたからどんな子だろうと思ったら皆のお手本になってくれて本当に助かった」と言って貰ったが、入所中は保護児童の中でも最年長ということもあり「お兄さん」としての役割を果たす。先生たちとの関係も良好で「もっと勉強したい」と言うと就寝前の30分は先生と一緒に苦手教科だった英語や数学を中心とした特別訓練を行うことができた。誕生日も一時保護所で迎える事となりプレゼントでいただいたマグカップは今でも大切に使っている。かき揚げと春巻きがとても美味しかったのは当分は忘れないだろう。9/16退所した後は神戸市内にある児童の自立支援を目的とした児童福祉施設に入所する。施設内でもたくさんの出会いを経験した。今も続く縁である。入所に向けて尽力してくれた川西子供家庭センターの心理士さんとケースワーカーさん、そして時には揉めたが施設職員の皆さんには心からお礼を言いたい。

ラーメン屋や自転車屋でアルバイトをする傍ら政治運動を再開。在特会兵庫支部運営として入管特例法の廃止を目指して運動を行うも動脈硬化した在特会に限界を感じ、同じく運営をしていた和田瑞季氏と共に離反を決意。行動する保守運動関西地区の運営として荒巻靖彦氏の元につく。そして「韓国人、朝鮮人から日本人の人権を守れ!ヘイトスピーチ撲滅推進街宣」を企画、指揮。東京から桜井誠氏も駆けつけるなど関西の街宣では近年稀にみる盛況ぶりであった。4月には和田瑞季氏の知人からの紹介で維新政党・新風に学生党員として入党。

その後もチャイナ、韓国領事館、市民連合関西といった明らかな反日敵対勢力だけでなく、自民党兵庫県連、アメリカ領事館といった「保守、親日的」と言われていたところにもタブーを恐ない抗議街宣を決行する。平成28年7月には1月に大阪市でヘイトスピーチ抑止条例制定後、行動する保守運動関西地区主催では初となる韓国領事館前の街宣「大嫌韓街宣」を指揮。有象無象の妨害に遭うも右翼団体の協力もあり「竹島返せ!」を声高に主張。テレビ大阪「ニュースリアル」のインタビューを受ける。

また台湾地震や熊本地震に際しては他団体とも協力し、募金活動実施するなど社会貢献活動も行った。

18歳を転機に拠点を東京都江東区へと移す。平成28年末は「日本死ね」を流行語に選んだユーキャンへの抗議に参加。
平成29年3月。世界中で起こっている反移民勢力の躍進を日本でも起こすべく反移民デモの代表世話人名を連ねる。
6月。東京都議会選挙では日本第一党公認の岡村幹雄候補を支援。都議選最終日に民進党が選挙妨害をしてきた際には先頭に立って粉砕行動に回る。
11月。維新政党・新風から独立を果たした鈴木信行葛飾区議の運動員として、1週間にわたる選挙戦を候補者や支援者の皆様と共に戦い抜く。外国人生活保護に焦点を当てた戦略の勝利は大きな突破口となった。本格的に手伝わせていただいた選挙は実質初めてであり、得難い経験を積ませてくれた鈴木代表には感謝してもしきれない。また選挙直前の大演説会では司会を務める。

平成30年は1月。日比谷公園にできた「領土・主権展示館」に対して韓国が閉鎖を求めたことに対して日本国民党が抗議声明を発表。党を代表して韓国大使館に赴き手交した。
2月。日韓断交共闘委員会主催デモの代表世話人として現場責任者の堀切笹美氏らと共に指揮を執る。昨年当選したばかりの鈴木信行区議(日本国民党代表)にもご参加いただき100人近いデモ隊の士気は一気に上がった!
同月の竹島の日は鈴木代表や諸先輩方と島根県入り。当日朝の街宣では、松江の高校時代の友人に再開。その後の懇談会では佐々木茂教諭とも再開し、竹島奪還に向けて「現状の政府対応」や「領土問題竹島」について論議し、韓国が嫌がることを進んでやっていくと共通認識を確立。

9月。日本国民党川東大了委員長と共に訪台。膨湖島で行われる軍艦「松島」慰霊祭に参加。田母神俊雄氏、西川史子元衆議、ロバートエルドリッジ氏、台湾からも元国防大臣や選挙を控えた台湾民進党の候補者らと親睦を深める。訪台の締めくくりで日台関係を破綻に追い込もうとする中国国民党に抗議。敷地内に設置された売春婦像への抗議活動を貫徹。肉声、日の丸一本で堂々と主張し台南市民からも握手を求められるなど大成功!

10月。関西の民族派が集まる一日会で講師を務める。「親日台湾の反日慰安婦像」という演目を若者の目線で堂々と講演!意見交換も活発に行われる。日本共産党が抗議した鴻巣市の花火大会で現地警戒活動を道添隆寛氏と共に行う(13日)。また下旬には「自由インド太平洋連盟」が設立され、鈴木信行代表他幹部に同行。
渋谷ハロウィンでは喧噪に飛び込み、第9機動隊に交じって現地対策活動を貫徹。翌朝、朝日新聞と毎日新聞の記事にキャプチャ写真で紹介される(31日)。
11月。国士館大学学園祭「楓門祭」では学園祭中という臨時的なものではあるが皇国史観研究会敷島倶楽部の副代表として村田春樹氏、鈴木信行氏を迎えて講演会を開催。妨害示唆があるものの恐れをなしたか130人の大盛況の中、誰一人として妨害をする者はなかった(3日)。また反日韓流アイドルである防弾少年団(BTS)に抗議。日韓のメディアで大きく取り上げられる(13日)。
12月。南青山で建設予定の児童相談所等に反対している悪徳不動産会社グリーンシードに施設出身者として抗議活動を実施。天皇陛下の靖国神社御親拝祈願の活動に参加。

平成31年2月。平成最後の日韓断交デモと銘打ち100人近いデモを指揮。デモ行進後に決議文「日韓国交断絶宣言」を内閣府、韓国大使館に提出する。た竹島の日に合わせて島根県入り。懇談会では杉田水脈衆議のグループに入り、活発な意見を交わす。
3月。有楽町土曜会(殉国機関後援)の弁論大会に日本国民党党員として参加!最年少ながら主催者の方から「運動の火種になれ!」と激励いただく。
4月。統一地方選では堀切笹美候補(日本第一党公認・日本国民党推薦)の選挙対策本部副本部長として選挙運動を牽引する。
令和元年7月。自衛隊車両は武器だから「働く車」と同列に扱えないと問題発言をした講談社ビーシーに要請文を手交し、自衛隊への配慮に欠いた文言の削除に成功。
8月。日本第一党広島県本部講演会にて「新時代の運動展開」と題して勝てる選挙の遂行が大切であると講演。

現在は『行動する国民派』を名乗り「極右」のレッテルに臆することなく、国内の反日勢力に怯まない、諸外国に媚びることもしない、議会に於いて最も右に座り日本のために国民の生命財産名誉を守るために戦う事のできる『日本派政治家』による議会勢力形成を目指す。

【趣味・特技】
・読書 恋愛からミステリーまで浅く広く読んでいます!有川浩さん、桜庭一樹さん、東野圭吾さんetc.おすすめ教えてください!
・サイクリング いつかはアルテグラに…!
・卓球 市民大会で一度だけ1位になりました。中学生の時ですが…
・水泳 水は友達です!幼稚園に入る前から中学入学まで10年間続けました
・囲碁 小学一年生のときから高校生になるまで続けましが芽は出ませんでした。
・街宣 もう趣味の領域です。皆さんにマイク一本で伝えるのも私の役割です。

【肩書き】
民族未来企画 代表
いじめ・DV相談室 室長
日本国民党党員
民族自警団日本暁乃会関東本部長
行動する保守運動関西地区運営
平成31年新宿区議会議員選挙堀切笹美候補 選挙対策本部副本部長
平成29年葛飾区議会議員選挙鈴木信行候補 候補者付運動員
日韓断交共闘委員会帝都 代表世話人経験者
10.21パチンコ廃止を求める国民行動実行委員会 実行委員長
元日本第一党青年部 部員
元在日特権を許さない市民の会 幹事(支部運営)
上級救命講習 受講済み

【講演・メディア実績】一部抜粋
平成28年7月 テレビ大阪「ニュースリアル」『特集 なぜやまない!?ヘイトスピーチ』
平成30年5月 東京新聞「ヘイト抑止 理念法の限界 対策法施行2年」 
平成30年10月 一日会講師「親日台湾の反日慰安婦像」
令和元年8月 日本第一党広島県本部講演会講師「新時代の運動展開」

他、朝鮮日報日本語版や韓国メディアなど多数。

【ブログ】
我が戦線
http://ameblo.jp/99akira

【YouTubeチャンネル】
はくと映像放送局
https://m.youtube.com/channel/UCqqLOOCgYqR8xpU3mriSiXg

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Twitter歴1,972日 プロフ作成2015/03/26 16:27
Twitter登録2014/03/31 22:18 プロフ更新2019/08/17 03:09
API取得完了2019/08/24 20:28 API取得予定2019/08/24 20:43