自己紹介

誰もが私を聖女と呼ぶ、けれど他ならぬこの私だけがそう思ったことは一度もないのです── Fate非公式なりきり/キャラ崩壊日常茶飯事/全て聖書(仕様書)に書かれています、必読です。合言葉もあります!/CC多め/最愛の嫁→@FGO_saber_S/#太陽王の今日の迷言 随時更新します/#仮面戦隊ジャンヌンジャー

もっと自己紹介

こちらFateからジャンヌ・ダルクの非公式なりきりになります。
素晴らしいほどまでにキャラ崩壊しまくりですので無理な方は回れ右を推奨します。
CC多めです。
関係▶︎家族募集中、恋仲募集はなし。
ブロック対象▶︎アンチ行為をする人、背後詮索をする人、家族に対して許せないことをした人は即ブロ対象。
フォロー▶︎同作・多作・特撮◎,創作〇,一般・R垢△,一般さんとR垢については人選厳しめ。
行為▶︎仲のいい人は撫で、ハグなら〇、家族は額にキスくらいなら…。
マスターはキスとかなら〇。嫁のオルタはぜーんぶOKです。
戦闘▶︎戦闘の時は私ではなくスカサハさんが出てきます、稀に他のキャラも…?

次に私の公式プロフィールです、見た方がいいかも…?

《プロフィール》
【クラス】ルーラー
【真名】ジャンヌ・ダルク
【身長】159cm
【体重】44kg
【スリーサイズ】B85/ W59/ H86
【出典】史実
【地域】フランス
【属性・カテゴリ】秩序・善・星
【イメージカラー】焔色
【特技】旗振り
【好きなもの】祈り
【苦手なもの】勉強全般
【ステータス】
筋力:B
耐久:B
敏捷A
魔力A
幸運C
宝具A++

【スタンド能力】
『パープル・ヘイズ』
破壊力:A
スピード:B
射程距離:C
持続力:E
精密動作性:E
成長性:B

体の一部分を除いて紫と白のひし形の模様があり、首や両手足等の付け根にはツギハギが施され、両目はバッチリと見開かれ、常にヨダレを垂らしており、他のスタンドにはあまり見られないおぞましい容貌をしている。
性格もキレた時のジャンヌと同様に凶暴で、攻撃方法もそんなおぞましい容貌に見合った、『殺人ウィルスをばら撒く』といった単純かつ恐ろしい方法である。

その殺人ウィルスはパープル・ヘイズの両手拳に付いているカプセルに入っており、そのカプセルが割れると周囲にウィルスが撒き散らされる。そのウィルスを呼吸で吸い込むか皮膚から体内に侵入すると約30秒という短い時間で『どう猛に』体内で増殖し、生物を内側から腐らせるようにして殺してしまう。一旦殺人ウイルスに感染したらスタンドを解除しても増殖は止まらず、スタンドの本体であるジャンヌ自身もウイルスに感染すれば死ぬ。
しかし、太陽光や照明等といった光で殺菌されてしまう。

『パープル・ヘイズ・ディストーション』
破壊力:A
スピード:B
射程距離:C→E
持続力:E
精密動作性:E→C
成長性:B→?

ジャンヌの、精神的な成長を経て、進化したスタンド。
見た目は変わらずヘルメットを被り、凶相の人型であるが、少しだけ暴走の兆候は治まっている。
能力は「共食いする殺人ウイルスの散布」

パープル・ヘイズ・ディストーションはジャンヌが藤丸立香たちとの任務の中で、ようやく自分の過去と向き合い、人と向き合い、自分自身の感情を理解することで成長したスタンド。
とはいえ、人は急に性格まで変わるわけではなく、パープル・ヘイズの頃と同じく怨念のエネルギーを元にしたウイルス攻撃を行う。
周りに合わせたり、期待に応えようと鬱屈した怨念のエネルギーは、精神的な成長によりむしろ凶暴に進化している。

作中でもジャンヌはカプセルを噛み砕き、自身の血を媒介にキャスタージル・ド・レェにウイルスを感染させ、これまで数十秒かかっていたところを、ほんの数秒で骨も残さず消滅させた。
そして、自滅覚悟であったにも関わらずジャンヌは生き残っている。

これはパープル・ヘイズ・ディストーションの殺人ウイルスが進化し、ウイルス同士が共食いするまでになったためである。
つまり、パープル・ヘイズ・ディストーションは全力で攻撃するほど相手への殺傷力がなくなってウイルスの共食いしか起こらず、手加減すればするほど確実に相手を殺せるという矛盾した性質を持つ。

キラークイーンやノトーリアス・B・I・Gと同様に怨念のエネルギーを使うスタンド能力は強力極まりない。

だがほんの少しの成長、ディストーションによりスタンドの射程距離は短くなったものの、近距離で本体が感染することなく敵にだけウイルス攻撃ができるようになった。

【保有スキル】
『対魔力(EX)』
魔術への抵抗力。火刑にかけられ、死んでなお揺るがない信仰心からEXランクの対魔力スキルを持つ。しかしセイバーなどが持つ一般的な対魔力スキルと異なり、魔術を打ち消すのではなく逸らすだけなので、広範囲の大魔術となると本人以外は助からない。

『真名看破(B)』
ルーラーとして召喚されることで、直接遭遇した全てのサーヴァントの真名及びステータス情報が自動的に明かされる。ただし、隠蔽能力を持つサーヴァントに対しては幸運判定が必要となる。

『神明裁決(A)』
ルーラーとしての最高特権。聖杯戦争に参加した全サーヴァントに対し、二回令呪を行使できる。

『啓示(A)』
直感と同等スキル。直感(第六感)とは違い目標を達成するために最適の道を選ぶというもの。一人で行動する場合は支障がないが、集団で行動する場合、「何故そうするのか」という具体的な根拠はないため他人に信用されにくく、説明しづらいという欠点がある。

『カリスマ(C)』
軍団の指揮能力、カリスマ性の高さを示す能力。彼女の場合、根拠のない『啓示』の内容を他者に信じさせることが出来る。

『聖人(B)』
聖人として認定された者であることを表す。
※ルーラーは、サーヴァントとして召喚された時に“秘蹟の効果上昇”、“HP自動回復”、“カリスマを1ランクアップ”、“聖骸布の作成が可能”から、1つの追加スキルが選択される。Apocryphaでは“聖骸布の作成が可能”が選択された。

【宝具】
我が神はここにありて(リュミノジテ・エテルネッル)
ランク:A
種別:結界宝具
レンジ:1~10
最大捕捉:???
由来:聖女ジャンヌ・ダルクが常に先陣を切って走りながら掲げ、付き従う兵士達を鼓舞した旗。
旗による絶対防御宝具。

紅蓮の聖女(ラ・ピュセル)
ランク:C(発現前)/ EX(発現後)
種別:特攻宝具
レンジ:???
最大捕捉:???
由来:ジャンヌの死因である火炙りの刑

「主よ、この身を委ねます───」と唱える事で真名解放される、炎を具現化した聖剣。

【天敵】
ジル・ド・レェ(キャスターVer) / 女性を物色するかのような蛇の目をした黄金のサーヴァント。

【概要】
『Fate/Apocrypha』にてルーラーとして召喚された少女。人間のマスター不在、つまり特定の依代を必要としないサーヴァントであり、繰り返されるゲームの記憶を継承する。

しかし、聖杯大戦においては、独立した存在として召喚される通常の召喚とは違って、肉体、霊格を含めたあらゆるものが彼女と一致するフランスの女学生・「レティシア」に憑依するイレギュラーな形で召喚され、そのため霊体化ができず、人間のように食事や睡眠が必要になるなどの肉体的制約を受けている。

聖杯大戦に言い知れぬ違和感のようなものを覚えながらも、管理者として自身の使命を全うすべく単身で、トゥリファスへと向かう。当初は裁定者として中立の立場を取っていたが、黒のセイバー脱落と、その後の不可解な変化を確かめるため、ホムンクルスの少年と接触。
目的の一致と、彼を「聖杯大戦の被害者」としての保護の為、行動を共にすることになる。

【人物】
信心深く清廉で善良な少女。全てを慈しみ、何者も憎まず、己の辿った裏切りと死すら“罰と救済”であると受け入れる。ただし彼女自身は自分を聖女だと思ったことは一度も無く、例え剣を振るわずとも多くの兵を率いて多くの敵を殺した咎人であると深く胸に刻んでいる。その精神こそが、自らを聖女足らしめているとも気付かず。
中立のサーヴァントとして振る舞うときは規律を第一とし、たとえ身に危険が迫るときも公明正大であろうとする高潔な精神を持つ。

農民の娘だからか、かなりの健啖家。聖杯大戦では現界方法の仕様上、輪をかけてよく食べるようになっていた。また、生前はよくジル・ド・レェの飛び出しがちな目を突いて収めるなど中々にアグレッシブな少女である。公式から「根がスパルタ」と評される事も。
史実で文盲とされるように、理知的でこそあれ学に明るいとは言えず、特に数字関係は苦手な様子。

一見は生真面目、その清廉な性格で万人に博愛をもたらす紛れもない聖人なのだが、割と思い切りは良く、生前でも矢がなければ砲弾を打ち込む、聖杯大戦時でも魔術による攻撃ができなければ「神の杖」の使用を真剣に検討する、というように戦術に関しては一切の妥協を許さず柔軟に対応する。

鉄壁の自尊心、鋼の如き信仰を持っているが、裏を返せば周りがどれほど落ち込んでいようと自分を曲げない天然の唯我独尊。一言で言うところの「城塞の如き女」。
他にも彼女を皮肉的に揶揄する人物たちからは「人間城塞」だの「女ジェイソン」だの「身体はアダマンチウムで出来ている」だの言われることもあるが、赤のキャスターとの最終決戦の様子から一部の読者に「形状記憶メンタル」と評された。

【真名】
世界でも最も有名な聖女。百年戦争で有名なフランスの英雄…オルレアンの聖処女、ジャンヌ・ダルク。
フランスを救った聖女であり、十七歳で故郷を発ち、奇跡とも呼べる快進撃を成し遂げた後、貶められて十九歳で火刑に処されるという悲劇的な結末を迎えたが、そのわずか二年間で歴史に名を刻んだ。

捕縛されてからもジャンヌは奇跡を起こし続けた。聖書とわずかな祈りの言葉以外、何一つ知らないはずの村娘が、一流の神学者を相手に一歩も引かず当意即妙に議論し、異端として処罰することが難しくなった程だったと伝わっている。
「ジャンヌ・ダルクのような魔女なら喜んで火にかけてやる」と公言していたある兵士は、彼女が燃やされた後に飛んでいく白い鳩を目撃した。それで「自分は真の聖女を殺してしまったのだ」と深く悔やんだという──。

ジル・ド・レェが狂ったのも、そんな彼女の悲劇的な最期に起因している。
上述した性格からか、聖杯にかける望みはない。
自身が辿った人生も悲惨な終わりも、全て「後悔は無い」と受け入れている。

【能力】
聖杯戦争の裁定者(Ruler)としてあらゆる特権が設けられており、加えて通常のサーヴァントよりも高いステータス値を持つ。

一方『Apocrypha』では、生者である少女の体に憑依して現界しているため、霊体化は不可能。
彼女の肉体に負担を与えないよう食事や睡眠を必要とするなどの制限を受けてもいるが、なまじ普通の人間だけにその肉体の保護には多くのエネルギーを必要とする。
このため「サーヴァント」として活動している間はやたらとカロリーを消費している=お腹が減るペースが物凄く速い。

次に家族構成です、家族募集中。

《家族》
最愛の嫁、ずっと傍にいることを誓います。
@FGO_saber_S
母親
‪@OkitaMizug
マスター
‪@kuromi_yumeki

@DIO_Xoruta

@Jeanne_alter_00

‪@AltriaSaberBlue

‪@Gate_of_Girugam



《合言葉》
私の宝具名は?

ここまでご覧頂きありがとうございます♪
先ほども書いたようにキャラ崩壊は日常茶飯事ですので…「無理!」という人はブロ解でお願いします(ぺこり)。





















































もう何もありませんよ?




















































































うぅ…見ない方がいいですよ…?





















































































愛しのオルタへ。
もう絶対に離しません。
あなたの事をきっと幸せにしてみせます。
こんな私ですが…これからもよろしくお願いします♪
ずっとずーっと…愛しています。



































6/7~ 君だけをずっと愛している。

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Twitter歴68日 プロフ作成日2019/06/01 10:26
Twitter登録日2019/05/12 07:03 プロフ更新日2019/07/13 10:18
API取得完了2019/07/18 13:27 API取得予定2019/07/18 13:42